蜜蜂と遠雷

蜜蜂と遠雷
蜜蜂と遠雷
恩田陸
幻冬舎
2016年9月1日
128件の記録
  • ひで
    ひで
    @hyde08
    2026年1月11日
  • 解雇
    解雇
    @kaik0
    2026年1月11日
    ネームドのキャラがこれだけいて語り手も目まぐるしく代わっていくのにスラスラと読めて感動してしまった ピアノを始めとした芸術への造詣が深くないなりに曲と言葉と向き合えた貴重な500ページでした
  • 解雇
    解雇
    @kaik0
    2026年1月9日
  • マリア
    @book-lover
    2026年1月9日
  • ユメ
    ユメ
    @yumeticmode
    2026年1月2日
    『spring』を再読したら、こちらも無性に読み返したくなり、今年最初の一冊に選んだ。 クラシック音楽の曲想を、豊かな自然の情景や壮大な人間ドラマになぞらえた文章表現がとても美しく、初読時と変わらず恍惚としながら読んだ。 本書を読んでいると、自分が音楽をやっていたときの思い出や、演奏してきた旋律、そして音楽に対して抱いた感情の数々が次々と呼び起こされる。それらは決して綺麗なものばかりではなく、時に読み進めるのが苦しくもなる。だが、物語が終盤に差しかかってくると、圧倒的な実感を伴って「音楽って素晴らしい」と思わせてくれるのだ。風間塵という少年の存在が、初めこそ「災厄」ではないかと危惧されながらも、やがて他のコンテスタント・審査員・聴衆に音楽の喜びという「ギフト」をもたらしたのと同様に、この物語も読者の心に「ギフト」として作用する。 オーケストラの中に身を置きながら「音楽とはなぜこんなにも美しいのだろう」と泣きたくなった瞬間のことを思い出した。音楽は時代も国境も越え、奏でる者、そして聴く者の心を掴む。音楽に触れることは、とても刹那的でありながら、同時に永遠性を獲得することでもあるのだ。
  • あざらし
    @azarashi
    2026年1月1日
  • べに
    @veve722
    2025年12月31日
  • しろい
    @shiroi
    2025年12月31日
  • そのこ
    そのこ
    @s0n0k0
    2025年12月31日
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2025年12月31日
  • あだ
    @vilken_lukt
    2025年12月31日
  • ひなあられ
    ひなあられ
    @03_o0
    2025年12月30日
  • カワウチ
    カワウチ
    @gnnglv
    2025年12月23日
  • ぽょ
    ぽょ
    @myokapo
    2025年12月19日
    『あたしは音楽家の妻だ。あたしの夫は、音楽家なんだ。』
  • あおたむ
    あおたむ
    @aooimmo
    2025年12月16日
    【感想 ネタバレ】 ありえないくらいの情報量と美しい文章で、良い意味でとても読んでて疲れた本だった。 マサル、亜夜、明石、塵の4人のコンテスタントにフォーカスされてたけど、それぞれのターンにそれぞれの味があった。特に好きなのは亜夜と風間塵。亜夜は転落からの復活という心情とか感情とか、そういった人生の物語が中心に書かれていたから、毎回の演奏ごとにすごく胸がいっぱいになった。音楽とピアノに縋りつこうとしてるその姿が必死で、風間塵とは別の良さがあった。カデンツァを即興で決めるくらいの才能があるのに、そのブランクのせいかはたまた性格のせいか、しっかりと自分を俯瞰して見れるところがいいなと思った。彼女が舞台に上がる時の表現が素敵だった。 一方で風間塵は、終始感情の表現が少なくて、まさに「何を考えてるのか分からない天才」といった感じだった。でもステージは圧巻。文字を読んでいるだけなのに、彼の凄さと恐ろしさが目に見えて分かった気がする。掴みどころがなくて野生児ぽくて、ぼーっとしてるように見えて、当たり前かもしれないけどピアノの曲には詳しくて、調律もできてっていうその相反するイメージが、風間塵がいかにチグハグなのかを物語っていたと思う。特に三次予選では、自ら編曲まで行っていて鳥肌がたった。 クラシックは全く分からないから、所々で曲を調べて聴きながら読み進めると、「これ弾いたのかあ」って思いながら入り込めて良かった。 明石や奏の葛藤も、リアルで面白かった。 音楽というどうしても才能に任せてしまう分野で、どう苦しんでどう楽しむのかっていうのが少しだけ分かったと思う。ほんの一握りの人間にしか感じることができない世界を、少しだけ垣間見れて楽しかった。 私もこんなふうに、つらくて素晴らしい世界で生きてみたかったなと思った。 この本がある限り、私は何度でも人間、音楽の素晴らしさに気付けると思う。 読み終わってからもしばらく、ずっと余韻に浸っていたいし、次の本に進みたくないと思った。この余韻を消してしまいたくないと思う。
  • 紙魚
    紙魚
    @shimi_43
    2025年12月11日
    沖縄ひとり旅の前泊の時、本を忘れたことに気づいて購入。登場人物が全員生き生きとしていて、演奏が迫ってくるみたい。ある意味旅行より夢中だった。
  • 変身
    @yanmar
    2025年12月7日
  • 心太
    心太
    @Michelle400
    2025年11月23日
  • HIM@2416
    HIM@2416
    @HIM2416
    2025年11月22日
    読了。 とてつもなく壮大で、良い本でした。 コンクールの2週間程度をこの密度で描き出すというのが、何というか凄まじかった。 人物の心情、音楽の描写一つ一つに想いというか配慮というか、丁寧さが感じられた。 「音楽を外に連れ出す」という、ひどく抽象的なテーマがコンクールを重ねるごとに徐々に具体化されてきて…いかんネタバレしそう。 とにかくいい本でした。また読みたいな。
  • もち太郎
    @mochimochi6
    2025年11月14日
  • 第一次予選結果発表時点まで読了。 満足感でいっぱい。面白い。 踊り出したいほどに面白い! しあわせ!!!💃🕺
  • 実写映画が大好きで、原作を読んでみたいと何度も何度も思ってて、でも実写映画が好きだからこそ手に取るハードルが上がっていたのかも。 まだ読み始めて60ページほどだけど、登場人物の感情が、まるで自分が体験したものであるかのように流れ込んできて、感極まることもしばしば。 そういう体験のできる作品を読めて、本当にしあわせ。読書の秋、到来🍂
  • 体感しないと分からない音楽を文章にする、そしてそれがちゃんと読者に届くというのが素晴らしい。キャラクターも個性豊かで親しみが持てますし、ピアノに詳しくなくても理解しやすいように書かれています。人生と音楽が詰まった一冊。
  • そら
    @sola_q
    2025年10月1日
  • 友理
    @yjd12
    2025年9月23日
  • 爽
    @kicchan52
    2025年9月23日
    スキマワラシに続いての恩田陸さん。 続けて読んでことで途中で気づいたのだけど、 恩田さんは「自然を感じさせる」描写が多くてかつそれがものすごくわかる。 においや風、いま自分の目の前にはないはずなのに、読んでいるとそのまま自分の中にもしっかりイメージできてしまってすごいなと感じた。 それから、この『蜜蜂と遠雷』は音楽(とくにピアノ)がメインなのだけど、音を表すのにこんなにも言葉があるのかと驚いたし、ピアノコンクールの熱だとか風だとか緊張感、コンテスタントたちのピアノをさも自分も聴きに行っているのかと思うくらい、一話一話気付かぬうちに息を止めてしまっているような、読み終わるたびに胸がぎゅっとなっていたことを感じるような情景の圧を実感して、すっかり私も芳ヶ江国際ピアノコンクールの観客の気分でした。本当にすごい。(そしてこれが小説の、読書の面白いところだなと) 色々な人物の視点に切り替わりながら進む展開だけれど全然迷うこともない。 さらに緊張感のある舞台で、それぞれの悩みみたいなものも確かにあるはずなのに、あっけらかんとどんといられる亜夜だったり無邪気なジン、それから爽やかすぎるマサルの要素のおかげで、そういう意味では胸が苦しくなることがなかったのも、負の感情に影響を受けやすいタイプからしても、精神衛生上とても気持ちよく読める要因だった。 調べたら映画化されてるんですね。 観てみようかな✨
  • @e_m_razon
    2025年9月23日
  • 八八
    八八
    @ee-o
    2025年9月22日
  • boc
    @boc
    2025年9月9日
  • 爽
    @kicchan52
    2025年8月24日
  • たくお
    @takuo1229
    2025年8月15日
  • ふく
    ふく
    @fukufuku02
    2025年8月15日
  • sy
    sy
    @yo-mu-sa
    2025年8月7日
    長編なのでどれくらいかかるかな…と思ってスタートしたら不安全く的中せず。 物語に引き込まれて一気に進んでしまった。 描かれる情景と、人々の心情と、文章 すべて丁寧で美しくて、心地いい読書ができる一冊
  • 林檎
    林檎
    @godalin49
    2025年8月4日
  • ゆか
    ゆか
    @takaerm5
    2025年8月3日
  • のん
    @ohutonsan
    2025年7月31日
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2025年7月19日
    20250719
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2025年7月14日
    読み返したくなって、何度目かの再読。
  • 💡
    @19970419sH
    2025年7月6日
  • ふくだ
    ふくだ
    @fkdaaaaaaaa
    2025年7月5日
  • 在処
    在処
    @lostcorner
    2025年6月29日
    弾けるような演奏も厳かな響きも、音楽の描写が綺麗で頭の中でピアノが鳴っていた。 気づいたら登場人物たちが友人のように思えていて、最後の頁を捲った後、コンクールが無事に閉幕した安堵感と全てを見届けた感慨に耽ってしまった。アンコールをすれば続きを見せてくれるかな。
  • おかか
    @okaka813
    2025年6月28日
    天才たちがいる中で、努力型の高島明石がいい味を出していたと思う。
  • りさ
    @risa216risa
    2025年6月17日
  • かに
    かに
    @kn_o01
    2025年6月13日
  • emu
    emu
    @emu___0h1s
    2025年6月8日
  • しゅく
    しゅく
    @ct2011
    2025年5月6日
  • ari
    ari
    @321134
    2025年5月6日
    映画を見て、面白かったので小説も読んでみた。映画には映画の良さがあるけど、先にこの素晴らしい小説を読んでいなくてよかった。 特に気に入ってる箇所は、亜夜が浜崎の前でソナタを弾き、「何を考えて弾いたの?」と聞かれ、「スイカが転がる所です。」と答える所。 私も、10代の頃にギターを弾いてみたくて、バンドスコアを見ながら「この曲弾きたいな」と知人に伝えた所、「これはどんな曲なの?」と尋ねられた。 「冬の夜に田舎町の街灯の下で、しんしんと降ってくる雪を見上げてるような、そんな曲」と答えた。すると「抽象的すぎる。私は歌詞の内容が知りたかったんだよ」と笑われた。 J-popの曲なんだから、そりゃそうか。と恥ずかしかったけど、亜夜のこのセリフのおかげで、長年の胸のつかえが消えた気がする。
  • 何度目かの読了。ショパンコンクールの予選を聴きながら。
  • とらこ
    とらこ
    @RDs0087
    2025年4月30日
  • yurina
    yurina
    @y_reads_
    2025年4月20日
  • にこ‪¨̮
    にこ‪¨̮
    @jk-blog
    2025年4月9日
    結構前に読んだ本📕長くて読み切るのに時間はかかったけど本当にずっとワクワクしながら読めたすっごく楽しかった本です✨ピアノコンクールの話なんですが、音が聞こえてくるんじゃないかなってくらい臨場感ありまくりで最高でした🎀 図書室で借りて、良すぎて自分で買った本🩷
  • sato
    sato
    @sato_sa
    2025年4月5日
    長編で文庫だと上下巻あるのに、ページを捲る手が止まらずあっという間に読み切った。エンターテイメントってこういうことか…と読後しばらく放心状態になった。 ピアノコンクールのお話で、音楽をきっかけとした人間関係や成長の話なのかと思いきや、もちろんその要素もあるけれど、この小説の中心にあり、文章の大部分を占めるのはまさに音楽、ピアノから流れる音や曲そのもの。 音楽を文章で表現するという難しさを、この小説は軽々と飛び越えていく。読んでるこちらは脳内にピアノの曲が流し込まれるような感覚に陥る。しかも何曲も、何人もの演奏で、一つも似たような表現がない。鮮やかでキラキラしたピアノの音や、その場にいるような緊張感や静けさを体感できるような、そんな本。何年も前に読んだのにその感覚は今も簡単に思い起こすことができる。 朝井リョウさんがこの本は絶対直木賞取ると言っていて、本当にその後取っていたのが印象的。
  • 猫
    @mao1012
    2025年3月24日
    映画を先に観ていたので、大分後回しになってしまったが読了。 面白くて、流れるように一気読み。 それぞれのピアノに対する熱量や想いが伝わってくるし、何より恩田さんの表現力や分筆力に驚く。音楽を文章で表現するって、かなり難しいことだと思っているから、読めば読むほどその描写に没入していくことができるこの作品は素晴らしいと思う。 編集者の方の後書きも、苦労が垣間見えたがこの作品を世に出してくださったことに感謝をしたい。
  • つる
    つる
    @b_rxs4
    2025年3月19日
  • asu
    asu
    @__as1127
    2025年3月15日
  • m__hc
    m__hc
    @m__hc
    2025年3月15日
  • まめもち
    @mame-dai29
    2025年3月14日
  • rino.
    rino.
    @oi4mno
    2025年3月12日
  • との
    との
    @tono
    2025年3月10日
  • ari
    ari
    @321134
    2025年3月10日
  • m.
    m.
    @37_miiiii
    2025年3月9日
  • 架瀬
    架瀬
    @SZ_tm
    2025年3月8日
  • しめこ
    しめこ
    @shimeco
    2025年3月8日
  • 穀雨
    穀雨
    @Cacuu__
    2025年3月7日
  • momo
    momo
    @momo_451
    2025年3月7日
  • 寝
    @iii_1943
    2025年3月6日
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2025年3月6日
  • かりこ
    @yss_books
    2025年3月6日
  • ある人が勧めてくれていたことを思い出して読んだ一冊。読んでいて「その人の感性が好きだなぁ」と改めて思う。互いを刺激しあって成長していく過程に心が震える。それぞれのピアニストの演奏の特徴を文字で表現されていてすごいと思った。
  • 水面
    水面
    @minamo
    2025年3月6日
  • 砂子
    @yru-suna
    2025年3月6日
  • m
    m
    @reads_m
    2025年3月6日
  • おもち
    おもち
    @mochimochi
    2025年3月6日
  • n
    @n__0527
    2025年3月6日
  • Dizzy
    Dizzy
    @dizz225
    2025年3月5日
  • 安寧
    安寧
    @anne_____i
    2025年3月5日
  • めいこ
    めいこ
    @nico525
    2025年3月5日
  • 星
    @hosikuzu_01
    2025年3月5日
    中学生のときに図書室で借りて読んだ
  • ねこみ
    ねこみ
    @nekomi814
    2025年2月1日
  • 彩
    @Alice
    2025年1月6日
    読み終わるのに2週間以上かかった……。さすがにこのボリュームの本を読み切れたのは達成感あるなあ。ずっと読みたい、読まなきゃと思っていたから読み終えることができて嬉しい。恩田陸にかかれば言葉で音楽を表現することができるのかと。登場する曲どれも知らなかったけど、読み進めながら曲探して聴こうかなと思ったほど文章を追うごとにそれぞれの曲がもつ魅力にハマっていった。幼少期の頃数年はピアノをしていたけれど、続けていればもっと楽しんで読むことができたのかなあ。社会人生活を営みながらコンクールを目指していた高島明石のパートが響いた。いちばん親近感湧いたし、そんな高島へ亜夜がかけた言葉に泣きそうになった。 亜夜が幼い頃から、亜夜のピアノの大ファンだった高島の気持ちを考えるとこちらまで感無量だった。 映画も観たくなったなあ。映画では亜夜の役を松岡茉優さんが演じることだけ知っていたからつい亜夜に茉優ちゃんを重ねて読んでしまったけど、ぴったりだなと感じた。
  • あやめ
    あやめ
    @ayame081419
    2025年1月1日
    音楽って文字で伝えられるんだとびっくりした。 キャラクターが魅力的で当たり前に実写化が想像できた。
  • 紙魚
    @read-read-read
    2024年11月20日
  • 貓奴小晶
    貓奴小晶
    @momoiro423
    2024年7月20日
  • Pao
    Pao
    @Pao_chocolate
    2024年4月12日
    蓬莱さんと朝活で、蓬莱さんが熱く語っていた。分厚くて、しかも上下巻だったけど、寝る間も惜しんで読んだ。音が聞こえてくるようだった。
  • みみみ
    みみみ
    @kmkdnrd
    2024年3月1日
    面白かった!!!明石が好きだったな 一気読み!!これは映像化大変だったのでは?見てないけど 本の印象だけで大切に持っておきたいなあわたしは
  • muna
    muna
    @yu_u7oo_
    2024年1月1日
  • スズキ
    スズキ
    @su_123
    2023年9月23日
  • トコイ
    トコイ
    @g_tecolote
    2022年11月4日
  • haku
    haku
    @itllme
    2022年8月15日
    私は、ピアノコンクールの経験もなく、クラシックも聴かない人間ですが、音楽を演奏する人、聴く人、そして「音楽」そのもの自体が広がり、過去や現在、人、自然と繋がる光景を頭の中で想像し、自分もそれに触れてみたいと、この本を読んで思いました。
  • すみ
    @ok_samba
    2021年8月28日
  • 千秋
    千秋
    @laincarver
    2019年7月18日
  • わくい
    @wakuihideaki
    2018年12月1日
  • 本屋大賞や芥川賞を受賞した作品は必ず読む伯母に勧められて、学生の頃に読んだ記憶(もういつのことかわからない)。 するするっと読み進められたことは覚えています。またちゃんと読み直してもいいな……。こちらも映画化されてはいるものの、小説だから良いと思っているので見ていない。
  • R
    R
    @kimura
    1900年1月2日
  • ゆ
    @happy
    1900年1月1日
  • ネロ
    @like_like_nero
    1900年1月1日
  • @aaaaaaaa
    1900年1月1日
  • きく
    @kkiu
    1900年1月1日
    中学生の時に読んだ 作中で演奏されるクラシックを聴きながら読み返すのが好きだった
  • 海
    @com
    1900年1月1日
  • かい
    @me-me-she
    1900年1月1日
  • UEGORI
    @UEGORI
    1900年1月1日
  • satoshie
    @satoshie
    1900年1月1日
  • ゆるりこ
    ゆるりこ
    @yururico
    1900年1月1日
  • 音楽好きな読者好きにオススメです☺️
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