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Kadoma
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@Enchin2011
ミステリーとアジアンファンタジーが特に好きだけど、主に雑食。エッセイは少し苦手。(アイコンは上橋菜穂子さんの守り人シリーズ) 誤字脱字は多いです🙏
  • 2026年8月19日
    病は気から、死は薬から 薬剤師・毒島花織の名推理 (宝島社文庫)
    新キャラ登場! 宇月さんの漢方医学や植物の話が興味深かった。 暗い過去があっても、好きなことに没頭して自分らしく生きる宇月さんがすごくかっこいいと思った。 次巻も楽しみ。
  • 2026年8月16日
    毒をもって毒を制す 薬剤師・毒島花織の名推理
    今回は颯太が推理をする話もあって面白かった。毒島さんと会って成長したなぁとしみじみ感じた。 次巻も楽しみ
  • 2026年8月12日
    甲の薬は乙の毒 薬剤師・毒島花織の名推理 (宝島社文庫)
    シリーズ2巻目。 相変わらず2人の関係に進展はなく。 お酒を飲むと死ぬ可能性がある人もいるだなんて驚き。ちょっとした豆知識を仕入れるとこらが良い。 次巻も楽しみ
  • 2026年8月10日
    薬も過ぎれば毒となる 薬剤師・毒島花織の名推理 (宝島社文庫)
    毒島さんの薬の話はついていけなくてほぼ飛ばしてしまったけどストーリーは面白かった。それぞれの章のエンディングは全部ほっこりするもので良かった。テンポが良く、軽く読めた。 次巻も読みたい。
  • 2026年8月10日
    有栖川有栖に捧げる七つの謎
    有栖川有栖に捧げる七つの謎
  • 2026年8月9日
    滔々と紅(本のサナギ賞受賞作)
    長らくKindleに積んでいたものをやっと消化。 主人公の駒乃が辛い経験を乗り越えて成長していく姿がいきいきと描かれていた。最初の細っこい弱々しい女の子から、吉原の扇屋最上級の花魁まで成長し、最後は自立する姿に感嘆した。 主人公の名前がころころとよく変わるからついていくのが少し大変な部分もあったけど、扇屋の中での地位が上がって名前が変わる度に別人のように成長するから、そういう意味では名前が変わるっていうのもこの本の魅力の一つなのかも。 吉原の仕組みとか全然分かってなかったけど、丁寧な解説がついていて読みやすく、続きが気になってページを捲る手が止まらなかった。 この作者さんの他の著書も読んでみたい
  • 2026年8月3日
    金曜のバカ
    金曜のバカ
  • 2026年8月2日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
    前から気になってたのをやっと読めた。 他の著書と比べて一巻で完結しており短いからか、物語としては少し物足りなさを感じるところもあったけど、相変わらずの緻密な世界観や風景描写が魅力的だった。 上橋さんの作品を読む度に毎度、ファンタジーの世界構造の完成度の高さに驚かされる。特にそれぞれの作品に登場する固有の生物(この本だと蝶)が好き。次の作品が楽しみ。
  • 2026年7月31日
    人喰いパンダ殺人事件
  • 2026年7月31日
    魔眼の匣の殺人
  • 2026年7月31日
    瞬きすら許さない
    瞬きすら許さない
  • 2026年7月23日
    世にも奇妙な君物語
    寝る前に毎晩一話ずつ読んだ。 全ての話の最後にゾッとするようなどんでん返しがあり、読後のインパクトが残ってなかなか寝つけなかった。皮肉っぽい終わり方のものもあって、自分の身の周りでも同じようなことが起こっていておかしくないのが怖い。 他の作品も読んでみたい
  • 2026年7月10日
    ねこまた。(1)
    ねこまた。(1)
    寝る前のリラックス用に。 すごく癒される。
  • 2026年7月9日
    愛じゃないならこれは何 (集英社文庫)
    1話ずつじっくり読んだ。 少し捻れた形の愛を描いた短編集。 恋愛経験が少ないからか、あまり共感はできなかったけど、作中で繰り返し出てきた「愛じゃないなら何」というフレーズが特に頭に残っている。
  • 2026年7月7日
    すべてが円くなるように
  • 2026年7月6日
  • 2026年7月6日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス (角川文庫)
    だいぶ前からReadsで見かけてずっと気になっていたのが読み放題に入っていたので即ダウンロードした。 ミステリーとしてはトリックや設定に少し物足りなさを感じるかもしれないが、ギャグ小説としては凄く面白かった。良い息抜きになった。 主人公の清々しい性格とナレーションに何度も笑ってしまった。
  • 2026年7月6日
    愛じゃないならこれは何 (集英社文庫)
  • 2026年7月6日
    ある男 (コルク)
    ある男 (コルク)
    ずっと積読していたのを旅行のお供に。 最初から最後までテンポも良く、続きが気になって一晩で読み終わった。 ヘイトスピーチ、差別、などの現代の社会問題について深く考えさせる重いメッセージを含めながらも、最後は希望ある終わり方で、読後の余韻とスッキリ感どちらも味わえる良い本だった。 この作者は初めてだったから、他の作品も読んでみたい。
  • 2026年7月6日
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