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ニノキンもどき
ニノキンもどき
@Jasondayo
  • 2026年6月26日
    その日のまえに (文春文庫)
    前に母親が癌で手術をしたときのことを思い返しながら読んだ。 実家に帰らなきゃいけない。
  • 2026年6月16日
    ようこそ、わが家へ
    途中まで本当に胸糞悪くて、バッドエンドなんじゃないかとヒヤヒヤしたがしっかり成敗されて良かった
  • 2026年5月29日
    永遠の0
    永遠の0
    高山が絡む言動に百田さんぽい思想と主張を感じた。 接触する戦争経験者の方々が、宮部の初期から特攻までをきれいに順々になぞって話されていることだけ少し違和感あり。 ただ、日本人として読んで良かったと思う。
  • 2026年5月16日
    阪急電車
    阪急電車
    全員ハッピーエンドだと思わなかった。嬉しかった
  • 2026年5月9日
    グラスホッパー (角川文庫)
    3人の登場人物がグルグルしてることを理解してからは、章が切れるたびにその人物の続きが気になってやめられなかった。 鈴木の綱渡り感にハラハラして、鯨の仕事に沈んで、蝉のバトルに脳汁出しながらワクワクした。
  • 2026年5月5日
    レインツリーの国 (新潮文庫)
    関西人の主人公が友人に重なった。あと、2人とも若いと言うか大人の捻れた感じがなさすぎる
  • 2025年11月16日
    悪の教典
    悪の教典
    綾小路清隆みたいな主人公 前日譚も知りたくなる
  • 2023年9月11日
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    これは本じゃないといかん
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