老人と海

老人と海
老人と海
ヘミングウェイ
福田恆存
新潮社
93件の記録
  • オジョ
    オジョ
    @ojojo0310
    2026年5月22日
    好きな人から勧めていただいた
  • Ishi
    @isaku0409
    2026年5月21日
  • 氷子
    氷子
    @hyouko
    2026年5月21日
  • 雨
    @ametrine
    2026年5月8日
    年老いた漁夫が海の上で孤軍奮闘する姿を描いた作品。 陸では粗末な小屋で慎ましやかに暮らす老人が、漁となると確かな生気を放ち、これまで培ったであろう知識と技術を駆使しながら獲物と堂々対峙する様が印象的だった。 カジキマグロを捕らえるまでと、帰路での鮫との交戦はハラハラしながら読み進めたものの、読了後に残るものがあまりないのが残念。 自分の感受性をもっと磨く必要があるかも。
  • ペンタ
    @penta
    2026年5月3日
    あらすじ  84日間不漁だったが、以前も同じ事があり、85日目に大物を釣り上げたので、今回も同じ事が起きると信じて漁へ出かけた。  そして、特大カジキとの死闘となる。一時、左手も動かなくなるほどの格闘となったが、最終的には釣り上げる。  しかし、帰路の途中に幾度も鮫にカジキを狙われる。何度も追い払ったが、結局港に着いたときにはほぼ骨だけになってしまった。  骨でその大きさは分かるが、何も得るものはなかった。 気になったこと ・主人公がサンチャゴという名前があるにも関わらず「老人」と書かれていたこと。 ・サンチャゴ自身が自身のことを「爺さん」と客観視していた。 ・サンチャゴがあの子がいたらなと、何度もマノーリンを求めていたこと。 感想 あまり刺さらなかった。 結局、何を伝えたかったのか読み取れなかった。 老人の生き様だろうか?プライド? また、10年後に読みたい。
  • ごろう
    @goro
    2026年5月1日
  • naoking
    naoking
    @morgen0655
    2026年4月30日
    ストーリーとしては、カジキとの死闘を繰り広げた老人の苦労が報われない結末に落ち着く。 ただ、老人とカジキの魂のぶつかり合いのような描写は本来の自然の姿を見せつけられたような気がした。 また、老人の成した偉業は形としては残っていないが、1人の少年には老人の覚悟と姿勢が伝わっており、報われた思いがした。
  • あんり
    @anrimaru
    2026年4月23日
  • にょ
    にょ
    @nyo_477
    2026年4月21日
  • おばけ
    @0bake
    2026年4月10日
  • 火原
    火原
    @go_hibara
    2026年4月8日
  • Yu
    Yu
    @b_s_c4
    2026年4月5日
  • 報われなくとも、人間は立っていられる。 希望の小説
  • ぴりか
    ぴりか
    @mf_o29
    2026年3月23日
  • suu
    suu
    @suu1
    2026年3月22日
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年3月20日
    読了
  • takayu
    @takayu
    2026年3月19日
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年3月16日
    移動中に少しだけ。
  • Sna🎀
    Sna🎀
    @Sna_0316
    2026年3月16日
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年3月15日
    やっと半分くらい。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年3月14日
    少しだけ。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年3月13日
    隙間時間に数ページだけ。
  • 手が空いているので積読本消化📚
    老人と海
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年3月9日
    メモ。 流感=インフルエンザ
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年3月8日
    言い回しが古く用語が多い。知的好奇心が満たされる。
  • 214棗
    @ntm022248
    2026年3月7日
    読み始め。
  • 月兎_kumi
    月兎_kumi
    @tsukiusagi
    2026年3月1日
    「燐光」という言葉が印象に残っています。一度シイラにかぶりついてみたい。
  • おそらく誰もが知っているタイトルで 読んだことない選手権、第一位の作品ではないか。 老人は食べるのが面倒で 早朝のコーヒーが一日の全食糧という もはや仙人のような境地だ。 砂漠のように枯れ切っているが 瞳の光だけは死んでいない。 孤独な老人ゆえに ひたすらモノローグが続く。 海岸線が消え去るほどの沖合いで 大物の獲物とのモノローグが続く。 終わりの見えない獲物との駆け引きで 老人は獲物と同化し 獲物視点で自分を見つめるようになる。 なんなんだこの作品は。 禅問答のようだが 退屈といえば退屈。 というかけっこう苦痛。 何度ももういいかなと本を閉じてスマホをいじる。 「退屈の海」 この物語の最大の欠点は 50ページに及ぶ最大の獲物との駆け引きよりも (訳がどうこうではなく描写がいかんせん分かりにくい) 獲物を仕留めたあと都度都度襲いくる 鮫との死闘の方が面白いということだ。 鮫との闘いは分かりやすい暴力(棍棒で叩きまくる•銛で仕留める等)で畳み掛けるから臨場感があり面白い。 しかし ラストは美しい。 老人はもう死んでいるのか。 老人の精神は 少年に伝承されたはずだ。 少年もまた独りで 沖合いに出なければいけない日がくる。 それとも もっと大きな男となり 大船の船長となり 大航海に繰り出すのかもしれない。 夜空の星々でいちばん光る サンチャゴの星に見守られながら。
    老人と海
  • srg
    srg
    @asrg
    2026年2月19日
  • srg
    srg
    @asrg
    2026年2月17日
  • トム
    @lightingman
    2026年2月13日
    眼前に広がってくるような情景描写が素晴らしかった!
  • 読みながら、上條恒彦の歌、「誰かが風の中で」の歌詞「痛みは生きているしるしだ」を思い出していた。年老いた漁師にとって、大魚との格闘はまさに「生きているしるし」だった。傷つきながらも仕留めた大魚に、まるで自分の分身であるかのような親近感を抱きながら寄港する途中で、鮫に襲われて大魚はあらかた食われてしまう。鮫はまさに若いエネルギーの象徴で、漁師に「老い」を思い知らせるかのようだ。なんとか帰りついた漁師は、無力感の一方で不思議な達成感の中、傷ついたカラダを休める。老いと死と再生への希望とせつなさを描き切った名作。
  • アキラ
    アキラ
    @1173akira
    2026年2月8日
  • さきの
    @kino-926
    2026年2月2日
  • 本田民生
    本田民生
    @civicman
    2026年2月1日
  • equusferus
    equusferus
    @sakaima96
    2026年1月29日
  • 老人の独り言 あのこがいてくれたらなあ! 折れても立ち直るしなやかな精神力、メタ認知力、自己との対話、自己暗示、選択と集中、マインドフルネス、人生、孤独、夢、敵、運
  • 旅に出た本
    旅に出た本
    @eita1219
    2026年1月20日
  • ごりらん
    ごりらん
    @reads3110
    2026年1月18日
  • momo.ssni
    @mmss31
    2026年1月12日
  • ョ
    @scraper
    2026年1月8日
  • 水槽
    @sakanamaguro
    2026年1月4日
  • Mika
    @tao_rs_
    2026年1月2日
  • keyem4251
    @keyem4251
    2026年1月1日
    老人が魚を取る話。 老人は物質的にはあまり何も得られてないが誇りは取ることができた。
  • JMX
    JMX
    @soundandfury
    2026年1月1日
  • あめお
    @rainq
    2026年1月1日
  • kenken
    kenken
    @knhnd
    2025年12月30日
  • ひつじ
    ひつじ
    @hitsuji_zzz
    2025年12月24日
    面白すぎです。100ページちょっしかないのにこの手に汗握る臨場感。老人の人生が濃縮されて一冊にぎゅぎゅっと詰まっている。 登場人物らしい人物は老人と少年だけなんだけれど…この少年がまた…良い…。緩急がすごい。 これ当時200円とかで買えたらしい。新刊が。ひょえ〜
  • 紙魚
    紙魚
    @shimi_43
    2025年12月11日
  • みほん
    @__8mkc
    2025年11月24日
    悲しかったな、 好敵手と言っていいほど気高く美しいカジキが長い闘いの末に鮫に喰われ、まるで航海そのものが徒爾に終わったかのような結末。 爽やかさと熱誠が滲む起承部から転じて、不可逆的な老いへの諦観と、人生の不毛さ、それらを象徴するカジキの尾鰭と骨… 「あの子がいてくれたらなあ」っていう老人の台詞も心が痛かった。 これからの人生誰しも「あの子」を探して生きていくんですよ、結局
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2025年11月13日
  • おかりな
    おかりな
    @maron_mi_ran
    2025年10月17日
  • 読書会課題図書🪺 話が尽きず来週おかわり会を開催(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ! / TOPICS🗣️ 老人は"寂し"かったのか?➡︎"寂しい"とは何か? / なぜ"母なる"海なのか? / サメ vs 老人と、カジキ vs 老人の違い / 漫画化するならどのシーンを見開き1ページにしたいか?(私からの無茶振り🙂‍↕️♡)/ 老人の見たライオンの夢 / 名作って終わりが美しいんだよなあ みちを
  • blue
    blue
    @e_blue
    2025年9月16日
    この先読むつもりなんだけど、買ったやつと表紙も翻訳者も違う〜検索にない〜
  • MAL
    MAL
    @ymartak
    2025年9月6日
  • えみ
    えみ
    @caleidoscopi0x
    2025年8月31日
  • nami 𓐃✈︎
    nami 𓐃✈︎
    @____73r
    2025年8月28日
    1度の船出の中で大魚との勝利の栄光と、その全てを失った喪失感が同時に描かれているそれは、いつ読んでもハラハラさせられる。老人がいかに自然と対話しているのか分かり、読む度に釣りをしてみたいと思う。3度目の再読。
  • えみ
    えみ
    @caleidoscopi0x
    2025年8月25日
  • 孤独と思われてた老人の孤高の戦い
  • 青麦
    青麦
    @sqvg00
    2025年7月15日
  • 72gon
    @72gon
    2025年7月5日
  • にゃんこ
    にゃんこ
    @nyanko
    2025年7月4日
  • こび
    こび
    @cobe628
    2025年5月13日
  • kasa
    kasa
    @tool
    2025年4月8日
    名作はいつの時代に読んでも素晴らしいと実感した。 「あの堂々としたふるまい、あの威厳、あいつを食う値打ちのある人間なんて、ひとりだっているものか。」 老人かっこ良すぎる。
  • 老人と魚の壮絶な戦いが描かれていた こんなお話だったんだ……と今更だけども
  • 藤松
    藤松
    @seu_ng16
    2025年4月3日
    終始何を伝えたい作品なんかが全然わからんかったけど、調べてみてやっと「ああそういうことか」って理解できた。 結構本読んでるつもりやけど、ほんまに作品によって自分が吸収できる量が大きく違うから、なにもわからんかったとき悔しい
  • 後藤
    @wombat_cute
    2025年4月3日
    イコライザーのことを思い出しながら読んだ。マッコールがどう話していたかは覚えていないんだけど、どんな意図があってこの作品が使われたんだろう。全体的に切ない。
  • 🐾
    @n4y
    2025年3月19日
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    2010年1月1日
  • Gift man
    Gift man
    @Giftman_Reads
    1900年1月1日
  • 初音
    初音
    @____o82__
    1900年1月1日
    海を越える日に
  • いつき
    いつき
    @aoitsuki
    1900年1月1日
  • 央河純
    央河純
    @qxll05
    1900年1月1日
    『あなたとわたしは世界が違うから』 『世界を変えろ』 イコライザーのデンゼル・ワシントンが真摯な眼差しで言っていたけど、まあ俺にはなんかよく分からないけど頭に残る会話だった
  • 廿X
    廿X
    @Robin626
    1900年1月1日
  • たにし
    @pieshim
    1900年1月1日
  • Grace
    Grace
    @61ov3
    1900年1月1日
  • So
    So
    @ofton
    1900年1月1日
  • むさし
    @proctos634
    1900年1月1日
  • わー
    @wachan24
    1900年1月1日
  • レシラム
    @tyawan64
    1900年1月1日
  • アイラ
    @aila_212
    1900年1月1日
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