アルジャーノンに花束を〔新装版〕

アルジャーノンに花束を〔新装版〕
アルジャーノンに花束を〔新装版〕
ダニエル・キイス
小尾芙佐
早川書房
2026年4月2日
79件の記録
  • しじみ
    しじみ
    @sizimi2004
    2026年5月13日
  • わんたろす
    わんたろす
    @ONE_JP
    2026年5月12日
    読み始め いつまでかかるかな
  • やれ、イカ
    やれ、イカ
    @milet556
    2026年5月12日
  • 白砂
    @shirasu25
    2026年5月10日
  • まゆ
    @blendy3
    2026年5月10日
  • わらわれてもいいんだってことをおもいだせた
  • あまりにも有名だけど読んでいなかった数々の本のうちの1つ。世界には、物語にならないチャーリィが沢山いるのだろう
  • 雫
    @tuyukusa_610
    2026年5月8日
    新装版ではないけど。 有り得ないくらい序盤は読みにくいけど、どんなお話なのか楽しみ。
  • まゆこ
    まゆこ
    @may_0719124
    2026年5月7日
    美しい小説
  • ゆあ
    @2yan_doll
    2026年5月7日
  • a
    a
    @book_fun
    2026年5月6日
    死ぬまでに読みたい本 その2
  • 南
    @chocopie
    2026年5月6日
  • 買ったのは新装版でなく旧新板?だけど 新装版の表紙もいいけど2000円は高ぇべよ……
  • 乱読
    乱読
    @reads_reads
    2026年5月3日
  • Imi
    Imi
    @nozominomi_
    2026年5月3日
    本屋の平積みコーナーに絶対にいつもあるけどずっと読んでなかった本シリーズ2 読み終わって改めて思ったけど、これは何か特別な男の話のように思えるけど違うよね。 何も分からない白痴の状態から始まって、知識を得て精悍になり、また白痴になる。普通に生きていれば誰でも通過するプロセスであって、それがこの物語を読んでいる間は特別なことに感じるのは手術やそのプロセスがギュッと凝縮された過程があるから特別に思えるだけで実は誰でも体験するただの人生に過ぎない。 チャーリイは知識を得ることで世界の解像度が上がって喜びを得られる部分もあれば友達を失ったことに苦しむ部分もあって。 彼が白痴の時とそうでない時どちらが幸せだったのか考えるとどちらもそれぞれの幸せがあったなんだろうけど、多分この物語の読み手ではない彼を傍から見ているだけの人からしたら多分そう思わない。 白痴の時は不幸で、白痴でなくなった時は幸せなんだと思うけどそれは違くて、本人も言ってるけど白痴だった時は友達がいたんだよね。 生きていれば得るものも失うものもあるけれど、人間は世界を主観でしか捉えられない生き物なのだから何が幸せか決めるのは(感じるのは?)自分であって、他人の目から見たなにかでは決してない。
  • かな
    @remone1
    2026年4月30日
    やっと読み終わった!! とりあえずの感想だけどすごく良かった アルジャーノンに花束を 万人におすすめできるかと言われると翻訳本で最初の100ページぐらいは読むのが大変だから読書慣れしてないとおすすめ出来ないかもしれしれないけど 自分が最後まで読めたから諦めないで欲しい
  • 加工食品
    加工食品
    @o___nh
    2026年4月29日
  • 洋書と並行して読み始めた。 原文は英語だが、どう翻訳されているのか気になったので
  • gonpoki
    gonpoki
    @gonpoki
    2026年4月28日
  • occhii
    @occhii
    2026年4月26日
  • Mine
    Mine
    @nikoru0616
    2026年4月26日
    書店で見かけた本。 すごく有名な本なので前からずっと読んでみたいと思ってる。
  • チャーリィ君は優しい男だよ 色んな経験をしたからこその優しさが君にはあるよ
  • 砂場
    @sunaba_asobi
    2026年4月25日
    知的障害の残酷さ、辛さを小説を通して改めて認識できた。 チャーリィが賢くなりたいと憧れた人間が彼よりはるかに幼稚で悲しい人だということを彼が気付いたとき、ギャップを感じとても面白い小説だと思った。 チャーリィの経過報告を通しての物語だったが、手術をした後目まぐるしく知能が向上していく様と終盤の急降下に胸が傷んだ。 全体を通して人間とは何か人との繋がりとはなにかを考えさせられた。
  • つつじん
    つつじん
    @Yamepi
    2026年4月25日
    ずっと読みたかった本。最後泣いてしまった…
  • かな
    @remone1
    2026年4月25日
    今回こそは読みきりたい
  • ぺん
    ぺん
    @greenpenguin
    2026年4月22日
    数ヶ月かけてちまちま読み、無事読了。 読むのが苦痛なときがあったけど、最後まで読んで良かったと思わせる
  • アニー
    アニー
    @anniesyard
    2026年4月20日
  • 砂場
    @sunaba_asobi
    2026年4月19日
  • スワイプ
    スワイプ
    @FURAGU-0925
    2026年4月19日
    念願のアルジャーノン!!!
  • Komami
    Komami
    @koma_mi123
    2026年4月19日
    新装版で改めて。著者と宇多田ヒカルさんとの対談よかったです。
  • 見沼
    @g2000812
    2026年4月19日
  • がが
    がが
    @saisa18
    2026年4月19日
  • 若葉
    @wakaba
    2026年4月18日
    いつか読みたい、と思いながらようやく読破。 障がいを持った主人公の話、と予め知ってはいたものの、それをどう文章で表現するのかは気になっていた。知能にしろ、身体にしろ、客観的にその様子を記述する他ないのではないかと。そういった意味で表現の面白さもあった。
  • 小夏
    @konatsu0625
    2026年4月17日
  • チャーリィは、賢くなるにつれて、世界を正しく認識し始めている。仲良しの友達と思っていたパン屋の同僚には、馬鹿にされていたこと。大好きだったお母さんには、忌子の様な扱いをされていたこと。 世界を正しく認識するということは、世界の良い側面だけでなく悪い側面にも眼を当てなければならないと私は思う。それはときに辛いもので、耐え難いものである。 この先チャーリィが世界とどう向き合っていくのか楽しみだ。
  • ケロロ軍曹のアルジャナイノンに花束をの回見て購入
  • アルジャーノンの知能に応じて文章がひらがな表記が多く読みづらい。日記形式なので日々の些細な変化を追っていく過程に耐えられずストップしている状態。でもいつかは読了したい。
  • uyu
    uyu
    @maisen10
    2026年4月16日
  • チャーリィ、迷路対決でアルジャーノンに勝てる日は来るのだろうか。頑張れチャーリィ。
  • みんみィ...
    @mmzk3165
    2026年4月15日
    一昨日くらいから読み始めた!手術のすこしあとくらいのところだけど、チャーリイの変化がどこか、「成長」というより「人格の破壊」に近いものに見えてきて恐ろしい。これからが楽しみ
  • リタ
    @for_readers
    2026年4月14日
    中学の時図書館で借りて、衝撃を受けた本。一生読み続けていたい本の中の一冊。
  • かわうそ
    @kawausopro
    2026年4月14日
  • がが
    がが
    @saisa18
    2026年4月12日
    半分くらいまできました。楽しみです👀
  • 一矢
    一矢
    @kazuyasi
    2026年4月12日
    アルジャーノンと自分を重ねてしまう。
  • Meg
    @m8240n
    2026年4月11日
    20年ぶりに再読 感動した記憶だけが残っていたが 読み返してみると感動と一言で言い表せない唯一無二の傑作だと再認識した IQ70から天才へと変化したチャーリー。 知能を得たがゆえの苦しみ葛藤 蘇る記憶、真実。 読み進める毎につらい 私は傍観者。関与しないが意識では差別者ではないか。社会的弱者がいる事で優越、安堵を感じているのではないか。 何度も何度も考えさせられる一冊 今後また必ず読み返す本です 名作です
  • りむ
    @lllmm
    2026年4月11日
  • ハイゴト
    @gotora_1984
    2026年4月10日
  • shiba29
    shiba29
    @shiba29
    2026年4月8日
  • もたない鍋
    もたない鍋
    @eVeN
    2026年4月8日
    SFとは読後に世界が変わって見えるジャンルと呼ばれる理由がわかる一冊 賢くなることで見えてくる世界の歪みと失う大切なもの、逆に戻ってしまっても今までは当たり前のように享受してきた体験から手放すことになるそんな葛藤が存在することに気づけた一冊だった。
  • fish
    fish
    @ghoti
    2026年4月8日
    読んだ本は昭和58年第11版発行の古い本。訳者が同じだったので取り敢えずこの新装版を選択。 文章だけでチャーリイの変遷が手に取るようにわかり、彼の苦悩や境遇に感情移入できた。 知能が高くなって、過去の自分に対する仕打ちや自分を実験動物のように扱うニーマー教授に憤り、他者を見下すようになるチャーリイ。 知能が元に戻り、アルジャーノンに花束を供えてやってくれと追伸に書いているチャーリイ どちらも同じ人物なのにここまで情動が異なるのは知能の変遷によった思考の変化なのだろうか? 個人的には知能が上がった彼は知能に対する感情の成長が不十分で寛容さや思いやりの欠けた自己中心的な状態になっていたのであって、本当は誰にでも愛を与えることのできる人物だったのではなかろうか。 笑いものにしていたチャーリイが賢くなったことに劣等感を抱いたパン屋の面々が、チャーリイを追い出す場面。 頭が良くなることで幸せになれるわけではないし、人間関係をうまく運ぶことができないと知った。そして本当に人として大事な部分は知能ではなく相手のことを思いやり、労わることだと感じた。しかし、笑いものにされていたチャーリイと普通の人のようなあまりに知能が乖離している2者が同じ生活を送るのは難しく、区別された方がどちらにとってもいいと考える。
  • たっか
    @reads24
    2026年4月7日
  • みやこ
    みやこ
    @mii_25
    2026年4月7日
    p.254 ノーマという花が我が家の庭園に咲いたときに、私は雑草となりさがって、人に見られないところ、部屋の隅とか暗いところだけに存在することを許された p.338 養護施設について 「人間としてのあらゆる体験から閉め出される」
  • シロ
    シロ
    @siro_0508
    2026年4月7日
    ずっと気になってるけど読めてない…新装版をきっかけに読みたいな…!!
  • ゆう
    ゆう
    @yd-08
    2026年4月6日
  • @mymyI_11
    2026年4月6日
  • おとわ
    おとわ
    @otty1211
    2026年4月5日
    新装版ではないのだけど。 アルジャーノンに花束をってこういう話だったんだ。今まで何度も耳にしたことのあるタイトルでありながら「知能が突然発達したネズミの物語」くらいの印象で止まったままでした。 ネズミの話かと聞かれると、いや、アルジャーノンは確かにネズミなんだけど、主人公はチャーリィという成人男性で。その成人男性は知的障害を持っていたが、手術を経て異常なほどの知能を手に入れる。頭が良くなれば幸せになれるものだと思っていたが、今まで気付かなかった世の中の歪みにまで気付いてしまい、という物語なんですね。 90%私は心が苦しかった。いつこれ幸せになれるの、となって終盤に思わず感想を読みに行ったら「読後感が良い」とのことだったから読み切れた。 いやでもチャーリィ・・・、私、チャーリィにはいつだって笑っていてほしいよ。 いや、でもね、「知能より大事なものってあるよね?」という、知能主義になったらあかんよね。 今並行して読んでた外山滋比古さんの「乱読・乱談のセレンディピティ」でも知識が必ずしも生きる力に結びつくわけではなく、偏りがあると物知りなだけのバカになる、なんてことが書かれている。 これは自分自身や子育てでも、知識を得ることに重きを置きすぎてないか、知識ってあくまで手段であって、その先にちゃんと目的がないと「物知りなだけのバカ」になってしまう、ということは時々振り返りたいよね。 評論家っぽい目線で言えば、書き振りが見事でした。最初、小学1年生のようなチャーリィの文章から始まり、徐々に知能が上がっていくのよね。一瞬、同じ目線を感じる書き方になるんだけど、次の瞬間にはチャーリィに抜かされてる。「あれ、もう私のこと抜いたな?頭いい人だ」と読者が気付かされるわけです。 そういう読者側でもチャーリィを見守る人間の立場になって、ちょっと距離感を測ったりして、ギュウっと心が締められるような書き方だったなあ。 人間は愚かでごめん。
  • ぴぺみ
    ぴぺみ
    @pipetto419
    2026年4月5日
  • ヌール
    ヌール
    @reads_nur
    2026年4月5日
  • たかまん
    @takaman
    2026年4月4日
  • さや
    @poos365
    2026年4月4日
  • Garnie
    Garnie
    @Garnie
    2026年4月4日
    小尾芙佐さんの訳はそのままに装丁とオマケ収録が新しい、新装版 小尾芙佐さんと深町眞理子さんの翻訳には本当にお世話になってきた、海外作品読者。
  • mari
    mari
    @mari_n
    2026年4月3日
  • 泉乃
    泉乃
    @izumino10
    2026年4月1日
    宇多田ヒカルとダニエル・キイスの対談が再録されると聞いて…買うしか無い…2冊目(購入履歴で言えば3冊目)だけど
  • 森のくま
    森のくま
    @mori-1216
    2026年3月26日
  • ななな
    ななな
    @inunoyosa
    2026年3月23日
    心が元気な時に読みたい
  • ポン太
    ポン太
    @Pom1125
    2026年3月21日
  • keicarpe
    @keitoca
    2026年1月29日
  • これは本じゃないといかん
  • なむ
    なむ
    @yonda_nam
    1900年1月1日
  • 萊
    @aws2
    1900年1月1日
    有名な本だから読みたい。
  • bianca.
    bianca.
    @bianca_00
    1900年1月1日
    最近読み終えてとても良い影響を受けた。 知識を身につけることで解像度の上がる世界、賢くなっただけでは解決できない他者との関わり、過去のトラウマにどう落とし所を作るのか。 この本からたくさんのことを学べた気がしました。 また、私も知的好奇心の赴くままにさまざまな事を知りたいと改めて思いました。 主人公に感情移入しやすい作品なので、自分自身と向き合いたいときにおすすめです。
  • sakura
    @sakura2604
    1900年1月1日
  • ჱ̒> <
    @Yokuyome_491
    1900年1月1日
  • ホリカー
    @HO
    1900年1月1日
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