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め
@Ksm8_m
アラサー社会人/ここ数年間読書にハマり続けている
  • 2026年5月26日
    スター
    スター
    すごい。面白い。
  • 2026年5月19日
    蚊がいる
    蚊がいる
    ほむほむのエッセイが好き。 こんなことでぐるぐるしてるのは自分だけではなかった!あーよかった!と思えるため。
  • 2026年5月14日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホスト、行きたいなあ。その人の様々な思い出が詰まって人生に寄り添っているからこそ、ここまでみなさんを惚れさせるお店なのだなと思った。 それにしてもやっぱり朝井リョウのエッセイが好きだ。
  • 2026年5月9日
    数字であそぼ。(14)
  • 2026年5月6日
    本なら売るほど 3
  • 2026年5月5日
    文豪怪奇コレクション 猟奇と妖美の江戸川乱歩
    押絵と旅する男が特に好きだった。 ホラーは苦手だけど、こういう物語は好きだ
  • 2026年4月25日
    粉瘤息子都落ち択 (集英社文芸単行本)
    文章のリズムがとても好きだった。何の話?どゆこと?と思いながら読み進めてたら、大人の(?)青春小説でなぜか爽やかな気持ちで読み終えていた。面白かった。 大人だって、人生のどこかで躓いたって、はたまた虚無を感じていたって、人とそれなりの距離で接しながら前に進んでいく択を取りたいですねと思った。
  • 2026年4月23日
    キッチン常夜灯 ほろ酔いのタルトタタン(3)
    好きなシリーズ。
  • 2026年4月20日
    斜め45度の処世術
    本当に面白かった! これまで読んだ作家さんのエッセイの中で最も共感したかもしれない。しかし、その普段ぐるぐるうだうだ考えていることが、自分では到底できないが) すっきり楽しく言語化されており。 斜めなのかもしれないが基準となる平面(線?)をチラ見しながらこれからもハテナと思ったことはいっぱい考えたい。(そしてこんな風に面白く言葉にできればいいんだけどな)
  • 2026年4月19日
    たびたび
    たびたび
    さくらももこのエッセイは、小学生の頃に図書館で出会って読んでてとても好きだったなと思い出した。当時はただ面白くて笑いながら読んでいたけど、今再読するとまた違うかもとも思った。本作は、さくらさんの気どらなさがすごく素敵で、自分はこういう大人にはなれなかったけど、憧れるなぁと思う。 朝井リョウの特別寄稿もよかった。
  • 2026年4月18日
  • 2026年4月18日
    検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?
    ナチスについての本を読むのは初めてだったが、ナチスが行った施策についてそして最初の方にはいかにしてナチスが支持されるようになったかも書かれていて分かりやすかった。想像するような独裁ではなく、いかに民衆(われわれ)も批判的であるべきやなあと改めて思った。
  • 2026年4月17日
    下妻物語 ヤンキーちゃんとロリータちゃん〔小学館文庫〕
    信念があることはかっこいい
  • 2026年4月17日
    「読書の自由」を奪うのは誰か
    実際に起こった事件から、何が問題だったのか、"良俗"への介入などについて考えられたと思う。個人の思想が守られることは大事、表現の自由が守られるのは大事、では個人間のぶつかりはどうなるのかもっと勉強したい。
  • 2026年4月17日
    N/A
    N/A
    カテゴライズしないと不安になるような気がする場面が多いかもしれないが、カテゴライズされることへの違和感は持ち続けていていいのかもしれないと思った。
  • 2026年4月17日
    ハイパーたいくつ
    鬱屈とした会社員の日常から始まったはずなのに気づいたら現実ではないどこかに飛ばされた気分。意味がわからなくて(褒めてる)、小説ならではの現実離れ。文体も独特で個人的には好みだった!
  • 2026年4月17日
    好き好き大好き超愛してる。
    ずっと読みたいと思ってた舞城王太郎。 書き出しの文章がすごく (!)素敵だったし、それぞれのお話も、愛と言葉と祈りが詰まっておりよかった。心の底から何か(誰か)を好きな気持ち、私も言葉にしたいなと思った。
  • 2026年4月14日
    超傑作選 ナンシー関 リターンズ
    いつか読んでみたいと思っていたナンシー関の文章。世代的に知らない芸能人について書かれているものも多かったけど、それでも文章から感じる鋭いおかしみ(?)でスルスル読めた。
  • 2026年4月10日
    青天 (文春e-book)
    アメフト、ルールも何も知らないしな…と思って読み始めたけどあり得ないほど面白かった。泥臭くてちょっとひねくれた青春。 倫理とか好きな奴はみんな独りよがり←ぐさり
  • 2026年4月7日
    王妃の帰還 (実業之日本社文庫)
    自分の昔を思い出しても平気でひどいこと言ったりしたりしてたなと最近思う。学生独特の閉じた世界、その中でなんとかして平和に過ごさなければと思う閉塞感が懐かしい気がした。主人公のノリスケたちはずっと大人っぽいところがあるけど、ラストはぐっと成長を感じられ、爽やかだった(途中、登場人物たちの言動に、は〜?💢と思ったけど笑)
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