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めいらかえる
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@MailaCael
好きな作家はトーベヤンソンさんです。尊敬する作家はトーベヤンソンさんと村上春樹さんです。好きな本は、少女ソフィアの夏、ムーミン谷の冬、お嬢さん放浪記です。1Q84には衝撃を受けました。最近、詩も好きです。まだ尊敬する詩人は見つけられていません。
  • 2026年1月10日
    往信
    往信
    ごぇぇぇー、よすぎー。時に人の感情にふれすぎるとうんざりしたり、胸焼けしたりしてしまうけど、佐々木朔さんの歌は感情が伝わってきても、胸焼けしない。でも強い感情がこもってないわけではない。飄々としてる。ただ、そこにある。
  • 2026年1月9日
    Man's Search for Meaning (English Edition)
  • 2026年1月5日
    短歌をよむ
  • 2026年1月5日
    海のうた
    海のうた
    日常の一風景をころりと切り取ったような歌が好きなのかもしれない。それでいて感情が風景の奥に隠れているような。 海はどうしようもなく塩辛いということを忘れているねこの言葉たち(三上春海) 世の中をちょっと斜めから見ている歌も好き。風景を見ている視線がずれていて、ひねてて、ちょっと小馬鹿にしたような態度、すごく共感できる。 「海のうた」という歌集で、たくさんの海の輝きと切なさを摂取していて、最後の方にこの歌が出てきたときの気持ちと言ったら!思わず笑ってしまった。わかるなあ。
  • 2026年1月4日
    海のうた
    海のうた
    ゆっくり読んでる。好きだと思う歌の共通点はなんだろうか。
  • 2026年1月3日
    月刊 ココア共和国 2026年1月号
    月刊 ココア共和国 2026年1月号
    この雑誌は!!よすぎる!!小手先のフェイクじゃない、リアル。心の叫び。奥底にダイブして、沈む原石を拾い、それはただの石じゃないと信じて、磨く。
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
    Klara and the Sun: The Times and Sunday Times Book of the Year (English Edition)
    I’m planning to read this for the next book club. It’s been a long time since I last read a book that didn‘t leave me feeling uneasy or uncomfortable. I’m looking forward to reading something simply beautiful and melancholic! I trust Kazuo Ishiguro always to tie up every thread in the end.
  • 2026年1月2日
    Recitatif: A Story (English Edition)
    読むぞー。
  • 2026年1月2日
    What I Talk About When I Talk About Running
    魂のこもった文章。 空港で購入した時のレシートと、今日行ったスーパーのレシートを挟んでおこう。いつか読み返して見つけたとき、今日のこと、ここでの生活のことを思い返せるといい。
  • 2026年1月1日
    1984 (English Edition)
    「人」という種を存続させるために存在するシステム、“the party”が全てとなる世界の話。言語を統制することで、思考力を奪う。幸福という概念が消えれば、対義語である不幸という概念も消える。激しい“cure”の末、抜け殻のようになってしまった主人公も、この世界ではそれがまさに実体であり、そこには幸も不幸もない。 自己実現の欲求といった個人の欲求は限界まで制限されるが、その代わりに欲求が満たされないことによる不幸は生じない。私たちから見たら抜け殻のようだけれど、この世界では抜け殻とは呼ばないのだろうな。 1949年に書かれていることに驚き。第二次世界大戦の人に及ぼした影響の大きさが窺われる。 苦手なタイプの本なのに頑張った。でも小説を書く際には、勉強になる。言葉は意識的に使おう。
  • 2025年12月31日
    1984 (English Edition)
    For the book club in New Year. It is tough.
  • 2025年12月18日
    帰りに牛乳買ってきて
    2025年12月に読んだ。日付は忘れた。 こういうシンプルな絵のエッセイ漫画好き。登場人物たちが幸せそうな本は読んでいて安心する。 大切な人と生きていけたら、それは幸せなことですね。それを妨げるものたちが、なくなればいい。ちょっとずつでも。
  • 2025年11月21日
    1Q84: The Complete Trilogy (English Edition)
    This is the most shocking book I read in 2025. I’ve read it three times in my life, in both Japanese and English, yet I still discovered new interpretations thanks to the book club members, each of whom has a unique way of thinking. I want to explore more pf Murakami‘s novels.
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