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めいらかえる
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@MailaCael
好きな作家はトーベヤンソンさんです。尊敬する作家はトーベヤンソンさんと村上春樹さんです。好きな本は、少女ソフィアの夏、ムーミン谷の冬、お嬢さん放浪記です。1Q84には衝撃を受けました。最近、詩も好きです。まだ尊敬する詩人は見つけられていません。
  • 2026年2月22日
    きのう何食べた?(25)
    新刊うれしい!本を読む気にならないときのために取っておいて読む。
  • 2026年2月22日
    Never Let Me Go: 20th anniversary edition (English Edition)
    Klara and the Sunに併せて読むぞ〜
  • 2026年2月22日
    Klara and the Sun: The Times and Sunday Times Book of the Year (English Edition)
    Through the first discussion with the book club members, I began to notice details in the book’s background that I hadn’t seen before. Re-reading this book gave me enticing time.
  • 2026年2月22日
    Recitatif: A Story (English Edition)
    Done. I have no idea who is black or white. I think I lack of knowledge of the history of racism. I should learn them.
  • 2026年2月15日
    はじめる力
    はじめる力
    AIのある世界でどう生き残るか。
  • 2026年2月15日
    あなたとわたしの短歌教室
    読みやすいけど、すごく厳しいこと言ってない!?
  • 2026年2月15日
    Recitatif: A Story (English Edition)
    やっと始めた
  • 2026年2月6日
    ガルヴェイアスの犬
    ガルヴェイアスの犬
  • 2026年2月4日
    Klara and the Sun: The Times and Sunday Times Book of the Year (English Edition)
    I’ve just finished reading this book. I loved it though I can’t fully explain why it touched me so deeply. It left me wondering: what is humanity? What does it mean to have a heart? What does it meant to pray?
  • 2026年1月31日
    あなたとわたしの短歌教室
  • 2026年1月31日
    桜前線開架宣言
  • 2026年1月25日
    往信
    往信
    特に前半が好きな歌が多かった。 こういう、素朴な、力の抜けた歌を書けるようになりたい。 今の私の力では理解しきれない歌も多いので、またいつか読みたい。 いくつか特に気に入った歌に対して、歌評を書きます。
  • 2026年1月17日
    Klara and the Sun: The Times and Sunday Times Book of the Year (English Edition)
    It’s beautiful.
  • 2026年1月17日
    はじめての近現代短歌史
    はじめての近現代短歌史
    本当は紙で読みたかった。日本語の本が紙で読めないのは日本に住んでないデメリットだな。 電子書籍がなかった時代、海外に住んでいた人たちはどうしていたのだろう。
  • 2026年1月10日
    往信
    往信
    ごぇぇぇー、よすぎー。時に人の感情にふれすぎるとうんざりしたり、胸焼けしたりしてしまうけど、佐々木朔さんの歌は感情が伝わってきても、胸焼けしない。でも強い感情がこもってないわけではない。飄々としてる。ただ、そこにある。
  • 2026年1月9日
    Man's Search for Meaning (English Edition)
  • 2026年1月5日
    短歌をよむ
  • 2026年1月5日
    海のうた
    海のうた
    日常の一風景をころりと切り取ったような歌が好きなのかもしれない。それでいて感情が風景の奥に隠れているような。 海はどうしようもなく塩辛いということを忘れているねこの言葉たち(三上春海) 世の中をちょっと斜めから見ている歌も好き。風景を見ている視線がずれていて、ひねてて、ちょっと小馬鹿にしたような態度、すごく共感できる。 「海のうた」という歌集で、たくさんの海の輝きと切なさを摂取していて、最後の方にこの歌が出てきたときの気持ちと言ったら!思わず笑ってしまった。わかるなあ。
  • 2026年1月4日
    海のうた
    海のうた
    ゆっくり読んでる。好きだと思う歌の共通点はなんだろうか。
  • 2026年1月3日
    月刊 ココア共和国 2026年1月号
    月刊 ココア共和国 2026年1月号
    この雑誌は!!よすぎる!!小手先のフェイクじゃない、リアル。心の叫び。奥底にダイブして、沈む原石を拾い、それはただの石じゃないと信じて、磨く。
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