

みはら丸
@Miiihara555
ジャンルはなんでも
もうちょっと本を読む時間が欲しい
- 2026年9月13日
友情改版武者小路実篤読み終わった何度目かの読み返し やはり名作、読み返すたびになんとも言えん力をもらう 生きることを考え直す あの時代の空気とかがもたらすパワーなのかなんなのか、今の小説では見られないし、AIからこういう小説が出力されるとも思えない - 2026年9月13日
自己啓発の教科書 禁欲主義からアドラー、引き寄せの法則までアナ・カタリーナ・シャフナー,ナショナル・ジオグラフィック,大島聡子読み終わった@ Waizプラチカ1人で芸術に浸れば、自分から離れることができ、自分のものとは違う、他人の目で見た宇宙を知ることができる。それは、芸術がなければ、次の人の見る景色のように、ずっと知ることができないままだったはずだ。 読み終わった - 2026年9月10日
自己啓発の教科書 禁欲主義からアドラー、引き寄せの法則までアナ・カタリーナ・シャフナー,ナショナル・ジオグラフィック,大島聡子読んでる第7章、第8章まで読んだ 私たちはウサギに憧れ、忍耐力よりも才能に価値を置きたがる。 - 2026年9月6日
自己啓発の教科書 禁欲主義からアドラー、引き寄せの法則までアナ・カタリーナ・シャフナー,ナショナル・ジオグラフィック,大島聡子読んでる第5章 謙虚になる 効率化のための効率化は、有意義な人生を送るための青写真には使えないのである 重要なのは効率のための効率化を達成することより、それでなにをするかである。なんのために必要なのか、どうしたらうまくいかせることができるのか。 第6章 シンプルに生きる 皮肉なことに、スマートフォンが作り出してくれた時間を、私たちはそのままスマートフォン上で食いつぶしているのである。 - 2026年8月29日
自己啓発の教科書 禁欲主義からアドラー、引き寄せの法則までアナ・カタリーナ・シャフナー,ナショナル・ジオグラフィック,大島聡子読んでる第4章善良になる まで読んだ 自分の求めているものを先に与えようとするべき 善い先祖になるということは、自分の願いを叶えるチャンスを、これから生まれてくる人たちのためにとっていてやる - 2026年8月29日
- 2026年8月29日
- 2026年8月24日
- 2026年8月22日
- 2026年8月18日
プレゼント伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信読み終わった何故ホラーといえば夏なのか、冬の方が暗くなるのは早いし、寒くて心寂しくなるし しかし、夏の小説は夏に読むべき、これは間違いない - 2026年8月15日
プレゼント伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信読んでる花火と夏って相性が良すぎる 花火大会もいいけど、手持ち花火にはまた違う良さがある 手持ち花火は振り回してなんぼ 町田そのこまで読んだ - 2026年8月12日
プレゼント伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信読み始めた十九歳というのは夏の夕方みたいなものなのだろう。昼でも夜でもない、どちらにも属していない時間が永遠みたいな顔をしてただ横たわっている。 なぜか印象に残った江國香織の一節 - 2026年8月11日
自己啓発の教科書 禁欲主義からアドラー、引き寄せの法則までアナ・カタリーナ・シャフナー,ナショナル・ジオグラフィック,大島聡子読んでる - 2026年8月11日
プレゼント伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信買った@ ジュンク堂書店 新潟店 - 2026年8月11日
- 2026年8月10日
資本主義が人類最高の発明であるヨハン・ノルベリ,山形浩生読み終わった@ ミスタードーナツ とやのショップ少し過激めのファクトフルネスって感じ。 つまり憶測で物事を語らず、データとか裏付けがあるってことではあるが、、、 主張は面白く資本主義の良さ、貢献、いかに世界を良くしてきたがが伝わるが、それでもポスト資本主義を考えずにはいられない。ポスト資本主義を真剣に考えることが、資本主義を正しく稼働させる要因の一つではと思う。 - 2026年6月30日
ファイア・ドーム(下)辻村深月読み終わった@ 自宅 - 2026年6月27日
ファイア・ドーム(上)辻村深月読み終わった@ yamaga coffee読む手が止まらない 辻村先生は子供の心理や心情を描くのが上手で、誰しも子どもの時に味わった感覚を思い起こさせる。登場人物の心情を丁寧にトレースするので、読み進めるほどに深く感情移入していき、緊張が解けた瞬間なぜか泣いてしまった。 - 2026年4月22日
人文知は武器になる山口周,深井龍之介読み終わった史学科卒からすると人文学に対する世間の評価や見方が変わってくれると嬉しい。それほどまでに社会に出てから、人文学に対する評価の低さと認識の無さを感じる。この認識をアカデミア側から変えるのは非常に難しいと感じるので、この本のような角度から人文学が見直されることは大変有り難く、望ましい姿だと思う。 - 2026年4月15日
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