自然はすごい いつもの道が美しく見える5つの視点
58件の記録
べりん@ngske942026年9月13日読み終わった借りてきた「そこにあるもの」「そこにある環境」を受け入れ、活用し、順応して、生存していく。 自然の柔軟さと強かさを知れる本でした。 新しい見方を持つことは、とても面白いです! まさか生きるために、「鳥に食べられること」という大博打を選ぶカタツムリがいるとは。笑 そんな戦略自分は取らない…と感じたことこそ、きっと自分の考え方が凝り固まってる証拠なのでしょうね。 小学生のうちに読めていたら、きっと理科を好きになれていたと思います。 大豆が戦争の局面をも左右する存在だったこと、1番の衝撃です。
しょうたろう@sho6642026年8月27日読み終わった「勉強を好きになるには、誰でもいいから主人公を作ると良いよ。」 僕が、学校の先生に教わった勉強のコツ。 このコツのおかげで、僕は勉強がそこそこできる様になった。 しかし、この勉強法には、一つだけ重大な欠点がある。 それは、「主人公が見つからない」事だ。 ジャンプの様に、派手な魅力を感じさせてくれる主人公が居れば良いのだが、現実はかなり地味だ。 どこを見ても、何を見ても、当たり前にあるものしか無い。 しかし、この本があれば、ジャンプとまではいかないが、主人公を見つける事が出来るかも知れない。 本書は、普段君が見ているものや食べているものなど、身の回りにある『当たり前』にフォーカスを当てて、科学や歴史など、様々な視点から魅力を伝えてくれる。 正直な話をすると、普段からしっかり本を読んでいる人には物足りない内容になっているだろう。 ただし、勉強のきっかけとなる「主人公」を見つけるためなら、この本は大いに役立つと思う。 是非この本を手に取って、自分だけの主役を探してきてください。
いっちー@icchii3172026年8月26日買ったちょっと読んだ買ってたけどようやく読んでみた。死ぬほど読みやすい 人文系と自然科学の違いは自分の内面とかは関係ないということ でもこれ読んだらたしかに生活が変わるかもしれない





















































