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SpencerKato
SpencerKato
@Spencer123
  • 2026年4月7日
    わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 5
    ラノベってこんなに面白いのか…(絶望) 今まではずっとミステリの扉を開け続けてきたんだけど、マジで俺の視界に入ってなかった真後ろの扉がガチャリ開いた気分 俺の初ラノベは去年どハマりしたアニメの続きなったんだが、本当にこの作品に出会って本当によかった
  • 2026年4月6日
    密室殺人ゲーム王手飛車取り
    探偵役からどこかポンコツの雰囲気を感じてしまう。大丈夫なの?この人たち
  • 2026年4月2日
    密室殺人ゲーム王手飛車取り
    さぁ読むぞ!
    密室殺人ゲーム王手飛車取り
  • 2026年4月1日
    誰も僕を裁けない
    こんな変態作家がこんな美しいトリックとエンディングを完成させるのは本当に納得できない。 このシリーズの中で一番すこ。
  • 2026年3月29日
    ノルウェイの森 (講談社文庫)
    17歳の俺には早過ぎたと思う 結構興奮した気がする
  • 2026年3月25日
    エレファントヘッド
    旅のお供に持っていく小説は面白過ぎない程度が一番いいということがよーくわかった こいつのせいで俺の長野旅行の思い出がゾウになっちまった すげぇ作品だった マジで、どうやったらこんな小説書けるんだ
  • 2026年3月22日
    アトポス
    アトポス
    なんと凄まじい長旅だろうか。この作品もそうなんだけど、この御手洗シリーズ全体がさぁ。 正直、一作目の衝撃が凄すぎて、それ以降の作品で「面白いけどアレは超えられねぇよなぁ」みたいなことを思ってたりした。多分これは、多くの御手洗シリーズ読者が思ってることだと思う。 けど最近になって、それを嘆いたり、批判したりする必要はないとおもうようになった。 なぜなら、このシリーズには、今作までの軌跡にこそ価値があると感じるようになったから。 面白くなくたって、納得できなかったからって、そんなこと誰の人生にもあることなんだから、それでいいじゃんかと。 こんな大袈裟な理由だけど、だから俺はこのシリーズを愛してるんだ!! さぁ次を読もう。
  • 1900年1月1日
    名探偵のいけにえ
    この作品を読んで、俺は彼の大学を志望することに決めました これは、多重解決ミステリの最高到達点です
  • 1900年1月1日
    新装版 殺戮にいたる病
    俺のアイコンをニケにした理由がこの作品。 文字の世界だからこそ、読者一人一人はオリジナルの世界を心の中につくる。蒲生稔の顔はこんな感じかなぁ、家は🏠な感じかなぁ、と。グロっちい描写があるからこそ、読者をそうさせる。 物語が進むにつれて、さまざまな描写が重なり、オリジナルの世界が鮮明になっていく。ラストスパートは、その完成されたオリジナルの世界という盤上で登場人物が動く。 しかしながら、最後のページを読んで、困惑して、精読して、その意味を理解した瞬間、今まで少しずつ積み上げてきた世界がボロボロにぶち壊された! 謎を解き明かした時のカタルシスと、完成されたと思っていた世界が壊れた絶望によって リアルに目の前が真っ暗になった!! さいしょから はじめる ? はじめるに決まってる 「蒲生稔は、逮捕の際にホニャララ(2周目)
  • 1900年1月1日
    占星術殺人事件 改訂完全版
    御手洗シリーズあるある言います [御手洗が閃いた時] ————————————————————————— 御手洗「よし石岡くん、今すぐ〜〜〜かどうかを調べてきてくれ。」 石岡「正気か御手洗!?」 ここの〜〜〜で読者全員ビビる
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