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ゆみらと
@TeQWi5l9Yu30845
2026/4/15〜 始めたばかりなのでお手柔らかに。
  • 2026年6月8日
    文身
    文身
    どこまでが小説の中の現実で どこからが小説内小説のフィクションなのか 私小説を題材としているゆえに起きる 境界の曖昧さが非常に面白かった 中盤はバイオレンスなシーンがあるので 多少の体力と心の余裕が必要だった
  • 2026年6月7日
    生きづらさの正体: あなたの人生を蝕む“呪い”の解き方
    「言語化」による弊害である 言葉の「呪い」がどのように自分を縛り どのように生きづらさに繋がっているのか SNS社会を事例として書き連ねられています。 学生時代からスマホが当たり前になって コミュニティ形成にSNSが欠かせなくなった世代ゆえ 得心することが多くありました。 最近は言語化を題材にした本も多いけれど 何もかもに白黒つけて はっきりさせないと気が済まないというのは 中々に大変なものだなと。 実際に配信を観ていると 自然とご本人の声で文章が聴こえてくる程 読みやすい文章でした。 重版おめでとうございます。
  • 2026年5月25日
    サクッとわかる ビジネス教養 これからの世界の紛争
    タイトル通りサクサク読める。 まだ今の世界情勢の一歩手前、2025年末くらいまでの内容になっている。 現代の主要国家の考え方や取り巻く環境を 紛争地域ももちろん含めて 広く分かりやすくまとめてあった。 1番心に残ったのは 天然ガスに関するお話。 エネルギー問題はやっぱり課題なのだなと。 思想に関しては公平に記載されているように感じたが 著者プロフィールを見て、ちょっと驚いた。
  • 2026年5月21日
    投資脳 一生お金に困らない頭を手に入れる方法
    序盤は書いてある内容が陰謀論的というか 「生まれ変わる」とか「目覚めなくては」とか これでもかと羅列されているように感じて 途中で読むのをやめようかとも思った 3章以降は、多少の自慢的な書き方はありつつも 参考になる部分はあったように思う 自己投資に寄せた自己啓発本でした
  • 2026年5月12日
    方舟
    方舟
    Audibleにて。 あらすじは事前に知っていた。 ある理由から類推していた通りの結末だったけど それまでの経緯や 最後に待っていたとあるセリフで ゾクリとした。 主人公と犯人以外の人物は 最後にどんなことを思ったのだろう。 そんなことを思いながら この物語と別れを告げました。 面白かった!
  • 2026年5月10日
    感情的にならない本
    とても読みやすい本でした 自分にしては珍しく1日で読み終わった 「そりゃあそう」と思うような事ばかりだったが 実践できるか、内面化できるかは、また別の話。
  • 2026年5月5日
    暁星
    暁星
    正確には「聴き終わった」なのだが。 Audibleにて。 湊かなえ作品に触れるのが実は初めてで 題材も事前に知った状態で聴く。 構成の妙に感心した。 大きく分けて2つの作品に書き分けて 全部で3つの作品と化している。 どこまでが“本当“で、どこからが“想像“なのか 揺らぎながら進めていくのは 心地良い疲労感があった。 信頼できない語り手による 物語としてはもちろん 構成としても非常に面白い作品でした。
  • 2026年4月23日
    年収300万円から年配当804万円をもらう「激・増配株」投資入門
    スタイルとしては真似しやすいけど 誘惑という点では真似するのは大変。 それから、元手や知識が最初から それなりにあったと感じる。 その点は、がっかりポイント。 でも真似するための条件はハッキリしていて 一定程度の参考にはなると感じたので 総じて読んでよかったと思う。
  • 2026年4月21日
    新版 大学4年間の会計学見るだけノート
    ひと通り読み終わったので記録。 全く会計学に触れたことがない自分でも 見やすく、分かりやすい印象の1冊。 特に後半は具体例があるため、分かりやすい。 とはいえ、1回読んだだけじゃ まだまだ自分のものにはできていない感覚なので 何度か読み返すと思う。
  • 2026年4月18日
    世界史と日本史は同時に学べ!
    久しぶりに歴史に触れたくなったのと 選択授業で取れなかった 日本史の知識を入れるために購入。 思っていたよりもトピックスレベルなので 広く浅くざっくり書かれている印象。 それでもちゃんと学びはあるので良いかな。
  • 2026年4月18日
    ポケモン生態図鑑
    ポケモン生態図鑑
    描き下ろしのイラストがびっしりあって楽しい。 生物である以上は生存競争があって 捕食者と被捕食者がいるということで 「えさ」に関する記述が特に興味深かった。 なんとなーくきのみのイメージしか無かったから。
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