「頭の中のひとりごと」を消す方法
178件の記録
にこ@ikko_nico_sanko2026年9月23日読み終わった借りてきた昔からめちゃくちゃ一人でぐるぐる考えて勝手に疲れてる人生なので。これ系の本たまに読むけど一番やってみようかなーという気になった。読んだ傍から内容忘れてるから、2周目は買うてメモ取りながら読み直そうかな。真面目な話の中におたく的に笑ってまう話がちょいちょい入ってるのも気楽に読めるかんじでよかった。

- kimiomena@kimiomena2026年9月14日読み終わった@ カフェなかなか参考になった。 ・日記に3つ良かったことを書く。 ・たまたま、今回だけ、特定のことで、失敗したにすぎないと捉える。 ・脳のリソースの浪費を最小限に。 ・信頼できる人の見極め方。 ・変化のきっかけは他者。そもそも人は変わるものという認識も必要。そこに良い出会いがあれば。


itshin@it_shine2026年9月11日読み終わった反すうが自分には酷くあって、そのことにずっと悩まされてきた。それに対する本は何冊か読んできたけれど、この本は一番親切で、使い出のいい本だったと思う。メンタルヘルスの本でもある。相談する人があまりいなくて、悩みが尽きない、ずっと考えてしまう、みたいな人にも有益かもしれない。自分はかなり救われつつある。 信用できるかもしれない人の特徴リストとか。反すうが湧きそうになったら深呼吸をするとか、今取り入れてかなり楽になっている。何か対処できることがあると、それだけで処方箋になる。砦があるという感じ。 ただ一つ、本文組みが本の外側に寄っていて違和感というか読みにくいなー、と思った。わざとなのかな? どういう意図があったのかわからないけれど、手に持って読むことを想定していないのだろうか。いちいち指が文字に重なっていて、避けながら読んだ。なんでじゃろう。 真面目すぎるのが良くないと、自分でもわかっているのだけど、うまくいかない。視野が狭まっているのは、後になってわかるという感じ。あー、またやってしまった、と。そのメタ視点が持てたらなぁと思う。そういう気づきもこの本からだった。 良い本!








鉈爺@nata22026年9月5日読み終わったどうしようもないことをずっと考えてモヤモヤしてしまい、苦しくて、何か解決の手助けとなればと購入。結果、読んで良かった。何故ネガティブなことを反すうしてしまうのか、その心の仕組みや反すうがダメな理由、対策等が言語化されていて、読むことで理解し、自分の客観視にも繋がり、モヤモヤループから一歩退くことに成功した気がする。
浸る@rattatatatat2026年8月29日読了脳のメカニズムの観点から言えば、反すうは今ここで起こっていない過去のネガティヴな映像や言葉を、イメージ上のスクリーンで再上映しているようなものだ。 この本に載っている拡張版コンテイナーテクニックのような手法を使って、自分の思考や感情を客観的に観察し、反すうを「現実そのもの」と見なさず、「単なる心の現象」として扱うこと。この能力を「脱中心化」という。 脱中心化がてきていると何かに失敗したとしても、 「今、私は『ダメた』と思っているけれど、それは一時的な感情にすぎない」 「今回はうまくいかなかっただけで、私の能力すべてをきめるものではない」 と考えられるようになる。
Wataru@Watarukato2026年8月29日読み終わった図書館本反すうに気づくための質問 ➀「そもそも、この問いに答えはあるかな?」 ②「これについて考えることで、具体的な行動につながるかな?」 ③「今考えているのは、私がコントロールできる範囲内にあるものかな?」 ➃「もし友だちが同じことで悩んでいたら、どうアドバイスするかな?」 「だれしもが、自分ですら受け入れがたい部分やグロテスクな一面を持ち合わせているのは当然のこと」であり、「それを持ち合わせているだけの、ふさわしい理由が必ず存在する」ということです。 多面性というものは、自分の予測や理解できる範囲を超えてくるものです。予測も理解も容易にはできないものに対応するために、必要なものはおそらく、半分くらいは知識だろうと思います。もう半分は、「ちょっと理解できんけど、おそらく特段の事情があるんやろな」「自分も似たようなものかもしれん」といったような想像力というか、いってみれば‘’知的な忍耐力‘’というものになるのかなあ、などと考えています。
Wataru@Watarukato2026年8月26日読んでる図書館本@ 自宅拡張版コンテイナーテクニック 公正世界仮説 1人の人の中に、複数のパート(自我状態)があるのはごく自然なことです。その時々の場面で適切な言動をとれるようにモードチェンジする機能が、私たちには備わっているのです。 ゲームでたとえるなら、自分のパーティーが「僧侶」のような穏やかなヒーラーだけで構成されているよりも、「戦士」「盗賊」「遊び人」みたいに複数の職業で構成されていたほうがさまざまな危機に対処しやすいでしょう。そんなパーティーのメンバ ―をだれ1人否定することなく、適切な場面で適切なキャラクターが前に出て活躍できるような状態になれば、「生きづらい状態」から離れていくことができます。- 木野@kinokotuki2026年8月21日読み終わった平積みされてた棚を通り過ぎる時にタイトルをみて反芻しすぎてチャッピーにぶつけるしかないような「私のための本だ」と思った。 心理学的な話ばかりかと思ったけど、漫画やネットミームっぽいことも挟まれてて読みやすかった。 反芻は治まってないけど、この反芻が果たして自分の成長になるのか?いやならんだろって脳内に反撃の言葉が浮かぶようにはなった
しお@chionbean2026年8月19日これ系の本、まぁまぁ読むけど1番よかったかもしれない。「適度なストレスで思考は具体的になり、過剰になると思考は感情的、抽象的になっていく」ってのがまさしく繁忙期の私だし笑笑 育児と仕事の両立の負担を減らすための時短勤務なのに、時短できてないのだから心身ともに負担がかかるのは当たり前なんだけど(マジで帰らせてくれよ、家で遊んでると思ってんのか) おっと、また感情的になってる。 ためになったのは感情の「増幅分」を把握するという話。自分が抱いた感情をありのままに信じて行動していい時と、そうでない時の見極めをしようという話。 今読んでてよかった、本当によかった。 バイブルとして何回か読み直そうと思ったヨ
- uraneko@uraneko2026年8月17日読み終わった人から勧められて読んだがおもろかった。読む前に、たぶん休み方の本書いた著者だろうと思ったら合ってた。唐突なスプラトゥーンネタなどとても読みやすいが人は選ぶか。口語的なやわらかい文体の割に要因の分析から対処法まで、中身はしゃんとしててタメになる。
- ゆみらと@TeQWi5l9Yu308452026年8月8日読み終わった元来そういう一面はあったけれど 最近新しく出来た親しい友人と接するうちに “ひとりごと“がグルグルと駆け巡る感覚があり ネガティブスパイラルに入り込むこと自体に悩んでいたので まさにうってつけの本だった “反すう“のメカニズムと どうやって対処していくか この本を読んで、また読み返して もっと未来を向いて歩んでいけるようになっていきたい
noirlog@noirlog2026年7月31日読み終わった頭の中の独り言のなかでもネガティブな、考えても仕方ないようなものについての本だった。 わたしは楽観的なんだなってこの本読んで思った。本に書かれてるような考え方ではないから…。。。 ただ本読んでる時に本とは関係ないことを同時に頭で考えちゃうのを辞められるような本ではなかった(笑)
502@5022026年7月16日読み終わった反芻に苛まれていた時にこれは読まなきゃと思って図書館で予約して自分の番が来た時にはもう悩みが消えていたが、当時の振り返るには充分な内容だなと思った。反芻に関する脳のメカニズムや様々な解決策が記載されていてわかりやすい。ドラクエのゲマが例えに出てきて面白かった。 反省と反芻の違いや信頼できる人の見極め方などとてもわかりやすく、当時悩んでいた人については完全に信用できないだったことが突きつけられてスッキリした(笑)。 これまでに何冊か性格や思考への悩みに関する本を読んだが、結局は頼れる人がいるどうかが鍵なんだなぁと思った。 本文の以下の内容は今後も覚えておきたい ・自分を知ることにより他者との繋がり感やコミュ力を強められ、「自分を知ることは楽しい」というマインドは変化することを強く後押ししてくれる ・学びは人生を切り開くための武器。今抱えている問いについて答えが出ない時は、まだそのレベルに到達していないだけと考えて焦らないこと
菜摘@natsu_2026年7月8日読み終わったこれ読んでから反すうしてるなってときに、わ!やばいやつきた!にげろ!って思うようになった笑 ずっと感じてた認知の歪みを言語化してくれててわかりやすかった。


- いつか@itk2026年6月19日読み終わった1月に書店で見かけたときは「これは私のための本では…!?」と思ったけど買えなくて、数ヶ月経って図書館で借りた。 そしたらその数ヶ月の間に私のメンタルに変化があって自己否定的なぐるぐる思考がかなり減っており、「あれ?あんまり今の私のための本ってわけではないかも?」となってしまった。(そうなった理由は他にもいくつか思いつくけど、この本を読みたくて調べたりして、タイトルがずっと頭のどこかにあったことも影響してるんじゃないかと思う) 実践の部分は試せなかったけど、ネガティブな考えに陥る仕組みなどは勉強になった。 最後の方に出てきた、自分自身に対する好奇心とか、未知の自分を知る楽しみ、みたいなところは自分では考えたことがなく、何か目の前がパッと開ける感じがした。 またぐるぐる期が来ないとも限らないから、そのときはこの本をまた読んで実践してみようと思う。

cheshire@cheshire2026年6月15日買った読み始めた読み終わった嫌なことって、些細な出来事でも永遠と覚えていて、ふとした瞬間に思い出して、悶々としてしまう。なかなかね、一朝一夕でどうにかなるものでもないとは思うけど、うまくいなして、付き合っていければなと。take it easy!ですね。
こと@koto_koto_2026年5月28日気になる運転中とかふとしたとき考えようと思って考え事をするわけじゃなく思いつくままにひたすら頭の中でひとりごとみたいに考え事してて、しかも話しかけられたら直前まで何考えてたか忘れがちなので、気になる
chimidori@chimidori2026年5月27日読み終わった具体的な方法が書いてあるのがよかった 「人はなぜ生きるのか」など実存的な問いはあまりしない方がいいということだったけど、問いたい人だからなあ、、、
🌙@nox_442026年5月27日読み終わった頭の中がぐるぐる一生していて気が狂いそうになりかけていたときに、ちょうど見つけた本。 どうしたらいいんだろうと悩んでいたところを、きちんと具体的に紐解いてくれた。 筆者の時々出す小ネタがかなりツボ。 「素数数える…ジョジョにそんなキャラいたよな…?」と思ったらちゃんと説明入ったり、BLEACHの台詞で例えが入ったり、読んでいて飽きなかった。 頭に入ってないところもう1周してきちんと実践できるようになりたい。
テイト ナナメ ヨーコ@tate_naname_yoko2026年5月25日買った読み始めた『考え過ぎてしまう記憶を取り出してキレイな布に包み、箱に入れて片付ける方法』が載っていて読んでからずっと黒歴史を風呂敷に包んでロッカーにバン!!ってするイメージを繰り返している。
- ちゃそ@-peppekope-2026年5月21日読みたい脳内で喋るとプラスでもぞもぞ動きたくなるので、側から見るとキモい人になる。耐えてるけど。 ちょっと違うけど、酒屋とか行くと瓶を叩き割る自分をイメージにてしまう💥
本飲み@marikororin2026年4月30日気になる読みたいインスタで紹介されてた! 私の頭の中よくしゃべるし、たまにそれが口に出てる! たまには静かにして笑 ということで、この本気になります。
遥@haruurara2026年4月9日読み始めた今まで私がしてたことって反省じゃなくて反芻だったんだなって気づかされた。自己啓発本って買うけど読み切れたことがなくて、これは私にとって大切なことが書いていたし、読み切れそう。

マル@maru02026年4月4日読み終わった「ネガティブ暴走モード」である反すう(頭の中のひとりごと」を消す方法について書かれた本。第1章が「反すう」についての説明で、第2章が「反すう」を消す方法なので手っ取り早い。そのあとから仕組みの話。 脳神経科学的な話が多いかな。これを読むと脳って「ふり」をするだけで、「ホント」と思ってしまうし、そう考えると脳はひねくれてない人だったら扱いやすいものなのかなぁ🧠 読みやすい文章。基本的に「うん、オススメ方法をやってみるよ!」って思える人向け。 私が最初にDMN(デフォルトモードネットワーク)について聞いたときは「リラックスしているときに出る脳波」って説明されたからいいものかと思ってた😿 でもこの本で、「ヒマな時に考えがぐるぐる回りする状態。ネガティブ加速の引き金になりがち」ってわかった。なるほど。




にこ@lalecture8232025年12月16日読み終わった心配事があるといつもグルグル考え込んでいた私… 重要なのは考え込んでも解決策には辿り着いていなかったこと、ただただ疲れだけが残っていたこと。 なんだか難しい事を考えてる自分に浸っていただけで、エネルギーを消耗していた。 この本で、そんな反芻思考から離れる方法が分かった。 実行していくと、身体も心も少しずつ軽くなった。 反芻思考はひとつも有益なことはない!





















































































































