Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
Wataru
Wataru
Wataru
@Watarukato1022
  • 2026年1月7日
    イン・ザ・メガチャーチ
    何でこんなに性別も年代も違う人の感情を言語化できるのか。すごい。
  • 2025年12月28日
    イン・ザ・メガチャーチ
    まだ、読み始めて数ページなのにグサグサ刺さってくる。
  • 2025年12月26日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読み終わるかな
  • 2025年12月24日
    ボツ 『少年ジャンプ』伝説の編集長の“嫌われる”仕事術
    よく言うんだけど、お祭りのときは、別にいいのよ。ただ、お祭りのあとをどうして見ないんだろう。なぜお祭りの後片づけしないのか。なぜ復習しないのか。 それじゃ、もったいない。成功には失敗の芽がある。そして、失敗には成功の芽がある。どちらも見逃すと、大変なことになる。 ヒットはどうすれば出るのか。それがわかれば苦労はしません。ただ唯一言えるのは、新しいことに挑戦しない者には、それは永久に訪れないということです。挑戦者をどれだけつくれるか。それが僕のミッションです
  • 2025年12月24日
    ボツ 『少年ジャンプ』伝説の編集長の“嫌われる”仕事術
    高く飛ぶためには、最初に深くかがまないといけない。でも今は、最短ルートを行きたがる人が多い気がする。嫌なこと、無駄なことをしたくない。我慢したくない。
  • 2025年12月23日
    ボツ 『少年ジャンプ』伝説の編集長の“嫌われる”仕事術
    そこそこ当たったから、OKになるわけじゃない。当たったものは、さらに大きくできたはずなのよ。失敗したものについて語るのは平気だけど、当たったものについて厳しいコメントすると、みんな腰をひくじゃない。そこがおかしいんだよ。当たったものこそ、ちゃんと検証すべきなの。失敗したものは、誰でも語れるから。
  • 2025年12月22日
    ボツ 『少年ジャンプ』伝説の編集長の“嫌われる”仕事術
    怖いことだよ。だけどこれをしなかったら、打ち合わせは成り立たない。面白いって言ったら、それで打ち合わせは終わり。一方、面白くないときに、素直にそう言えるかどうか。「いや面白いんだけど、もっと面白くできるよ」。そこから始まるわけ。 面白いかどうかの「判断」があって、次に「分析」がある。判断ができなければ分析もできない。何が原因で面白くないかを分析できたときに、次の「提案」がある。「だったら、こうしてみませんか」って。それで作家が「いやそれは違う」と言ったら、意見を戦わせて、初めて打ち合わせが成立する。このやりとりがなければ、打ち合わせは成り立たない。 この意味を履き違えている編集者は多いと思う。「作家の意思を優先します」って言い方をする編集者は、逃げている。すぐに担当をどいたほうがいい。
  • 2025年12月16日
    ボツ 『少年ジャンプ』伝説の編集長の“嫌われる”仕事術
    他愛もないから。僕はよく「『ドラゴンボール』からは何も学べない」って話すの。漫画は教科書じゃないから。考え方とか思想とか、何にもないんだ。スカッとして終わりなの。「ああ面白かった。だけど、また明日はテストか」みたいな感じ。でも『ドラゴンボール』を読んでいれば、読んでいる間はいろんなことを忘れられる。それでいいんだ。
  • 2025年12月9日
    成瀬は天下を取りにいく
  • 2025年12月9日
  • 2025年12月1日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
  • 2025年11月24日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ヨンジュはいま、この静寂を心地よいと感じている。他人と一つの空間にいても無理に言葉を交わす必要はないという事実に、喜びさえ感じる。話したいこともないのに話すというのは、もちろん相手を気遣ってのことかもしれない。だが、相手を気遣うあまり、自分自身を気遣えなくなるケースも多い。どうでもいい話を無理に続けているうちに、いつしか心が虚しくなり、早くその場から逃れたいという気持ちになってくる。 ヨンジュは、ミンジュンと一つの空間を使いながら、沈黙は自分と他人を同時に気遣う行為にもなり得るのだと学んだ。相手の顔色をうかがいつつ無理に話をする必要のない状態。その状態での自然な静寂に慣れていく方法も学んだ。
  • 2025年11月20日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    とても優しい雰囲気の小説。
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
  • 2025年11月19日
    パンチラインの言語学
    ゆる言語学ラジオにも通ずるところがあって、より面白かった。スクーフオブロックも初めて観た。 Readsで紹介されて知ることができて良かった。
    パンチラインの言語学
  • 2025年11月5日
    パンチラインの言語学
  • 2025年11月5日
    本が生まれるいちばん側で
    決して人生で必要のない本づくり。 だからこそ自分の好きに、自由に試行錯誤できる。 それが、自分の人生を自分で動かしていると思える。自由になれる。人生に明かりが灯る。 ビジョンとプライドをしっかり持った仕事というのは人に自由を感じさせてくれるものなのだと、感激した。自由を求める人にどこまでも寄りそう、こんなに胸を張れる仕事を自分もしたい。
    本が生まれるいちばん側で
  • 2025年11月5日
    モータープール
    予約して買った
  • 2025年10月22日
    小説ドラゴンクエスト第2版
    風呂で
  • 2025年10月22日
    本が生まれるいちばん側で
    冒頭のみ
  • 2025年10月21日
    本が生まれるいちばん側で
読み込み中...