

Wataru
@Watarukato1022
- 2026年1月7日
- 2025年12月28日
- 2025年12月26日
- 2025年12月24日
- 2025年12月24日
- 2025年12月23日
- 2025年12月22日
図書館本@ 本の読める店fuzkue初台怖いことだよ。だけどこれをしなかったら、打ち合わせは成り立たない。面白いって言ったら、それで打ち合わせは終わり。一方、面白くないときに、素直にそう言えるかどうか。「いや面白いんだけど、もっと面白くできるよ」。そこから始まるわけ。 面白いかどうかの「判断」があって、次に「分析」がある。判断ができなければ分析もできない。何が原因で面白くないかを分析できたときに、次の「提案」がある。「だったら、こうしてみませんか」って。それで作家が「いやそれは違う」と言ったら、意見を戦わせて、初めて打ち合わせが成立する。このやりとりがなければ、打ち合わせは成り立たない。 この意味を履き違えている編集者は多いと思う。「作家の意思を優先します」って言い方をする編集者は、逃げている。すぐに担当をどいたほうがいい。 - 2025年12月16日
- 2025年12月9日
成瀬は天下を取りにいく宮島未奈Kindle Unlimited@ 電車 - 2025年12月9日
- 2025年12月1日
ようこそ、ヒュナム洞書店へファン・ボルム,牧野美加読んでる図書館本@ 自宅 - 2025年11月24日
ようこそ、ヒュナム洞書店へファン・ボルム,牧野美加読んでる図書館本@ 自宅ヨンジュはいま、この静寂を心地よいと感じている。他人と一つの空間にいても無理に言葉を交わす必要はないという事実に、喜びさえ感じる。話したいこともないのに話すというのは、もちろん相手を気遣ってのことかもしれない。だが、相手を気遣うあまり、自分自身を気遣えなくなるケースも多い。どうでもいい話を無理に続けているうちに、いつしか心が虚しくなり、早くその場から逃れたいという気持ちになってくる。 ヨンジュは、ミンジュンと一つの空間を使いながら、沈黙は自分と他人を同時に気遣う行為にもなり得るのだと学んだ。相手の顔色をうかがいつつ無理に話をする必要のない状態。その状態での自然な静寂に慣れていく方法も学んだ。 - 2025年11月20日
- 2025年11月19日
- 2025年11月5日
パンチラインの言語学川添愛図書館本 - 2025年11月5日
本が生まれるいちばん側で藤原印刷読み終わった図書館本@ 大戸屋ごはん処 新宿センタービル店決して人生で必要のない本づくり。 だからこそ自分の好きに、自由に試行錯誤できる。 それが、自分の人生を自分で動かしていると思える。自由になれる。人生に明かりが灯る。 ビジョンとプライドをしっかり持った仕事というのは人に自由を感じさせてくれるものなのだと、感激した。自由を求める人にどこまでも寄りそう、こんなに胸を張れる仕事を自分もしたい。
- 2025年11月5日
- 2025年10月22日
- 2025年10月22日
- 2025年10月21日
本が生まれるいちばん側で藤原印刷図書館本
読み込み中...


