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矢渡セン
矢渡セン
@Yawatari_SEN
  • 2026年7月10日
    蛇にピアス
    蛇にピアス
    今読んでいる本が日本文学の翻訳者たちという本で、金原瑞人の翻訳した本が読みたいなぁと探していれば、金原ひとみさんのお父さんだと判明してびっくり、読んでみたい本に入れた
  • 2026年7月10日
    隣の国のことばですもの
    チェッコリのツイートで知った本。好きな詩人茨木のり子の言葉が元だろうか?韓国語を学ぶ理由を聞かれた時に答えたとかなんとか、読みたいな
  • 2026年7月10日
    京都という劇場で、パンデミックというオペラを観る
    よく聞く作家だなと思いつつ読めてなかったけどおもろそうな本出してるなと思ったので記録
  • 2026年7月10日
    レーニンのゴオリキーへの手紙 (岩波文庫 白 134-9)
    復刊投票で探してたら気になる本見つけた
  • 2026年7月10日
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 2026年7月8日
    愛蔵版 それいぬ
    読みたいと思いつついつのまにかにわすれてしまうのがくやしくてここにメモする
  • 2026年7月8日
    手芸とエンパワメント
    おもろそうな本.手芸に特化しつつ実用書ではない本はあまり読んだことがない.見かけたら読んでみよう
  • 2026年7月8日
    プロレタリア文学セレクション(985)
    プロレタリア文学の入門にちょうどいいと思う.アンソロジーの質が良い.『読めない書けないわからないを前提にした文学があった』の一文に胸が熱くなった
  • 2026年7月8日
    西脇順三郎詩集
    西脇順三郎詩集
    西脇順三郎の詩が気になる、李箱ってモダニズム詩らしいけど日本人の書いたモダニズム詩読んだことないから
  • 2026年7月8日
    中野重治と朝鮮問題
    ここんとこ最近韓国文学を読んでいた矢先に見つけた本、本屋であったら買う。中野重治の詩たしかに朝鮮人出てくるなと思いつつこの観点で読んだことなかったから
  • 2026年7月8日
    近代朝鮮文学と民衆
    探してる本、基本本屋で本を買いたいがネットもやむなしか?と思いつつ探している 近代韓国文学の翻訳のブームに乗ってプロレタリア文学の訳ももっと読みたい私は林和が読みたい
  • 2026年7月8日
    5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学
    5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学
    はやみねかおるがいると聞いて気になっているものの今だに店頭で見ない本
  • 2026年7月8日
    夢見る帝国図書館
    日本文学の翻訳者たちという本で中島京子さんの文を訳している人がいて、気になって探してみたらタイトルに惹かれて買ってそのまま積んでた本が出てきた、今読んでる本が読み終わったら読むぞ
  • 2026年7月8日
    蛇蠍のごとく
    蛇蠍のごとく
    面白かった、テレビドラマ見ているような本だと思ったら映像出身の人だったのか さっぱりとした文体で拗れる人間関係がどうなっていくのか読むのを諦めそうになりながら目が離せなかった作品
  • 2026年7月8日
    日本文学の翻訳者たち
    むらさきのスカートの女の文庫版に寄せられた英語に訳した?人の後書を読んで、最近韓国語で書かれた日本文学に関心があったのでちょうどいいと思って購入、韓国語でかかれた馴染みある小説を読むのが楽しい
  • 2026年7月8日
    むらさきのスカートの女
    こういう奇文が好き、うん?と思ったものが一気に回収されていっそ清々しい
  • 2026年7月8日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
    サイボーグになるが面白かったのでこの世界の見方をする人の描く文が気になる 韓国文学の棚しか見てなかった故ハヤカワ出版!?SF!?知らん韓国文学があるぞ!?と目から鱗、これから読む
  • 2026年7月8日
    小説家仇甫氏の一日
    小説家仇甫氏の一日
    チミチミ読んでる、盛り上がりの欠けた緩やかな出だし.武者小路のおめでたき人を思い出す流れで警戒している、私はおめでたき人が肌に合わなかった故この本は読めるのか?と思いつつ休憩.朴泰遠なら5月の薫風が好きだ
  • 2026年7月8日
    死の自叙伝
    死の自叙伝
    セウォル号に寄せられた詩?らしい。四十九日という概念は韓国もあるのだなと思いつつ読んだ.胸の重くなる死の象徴と慰めが印象的
  • 2026年7月8日
    もうひとつの『異邦人』 ムルソー再捜査
    しかし挫折.異邦人だけでなく他のカミュの作品とフランスの文学とアルジェリアの理解があればまた読めたのだろうか、こちらを認識して語りかけてくる様は好きではあったがいかんせん文がみに合わず読みきれなかった悔しい
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