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あいとシナモンロール
あいとシナモンロール
あいとシナモンロール
@ai_cinnamon_roll
  • 2026年2月7日
    深い河 新装版
  • 2026年2月1日
    沈黙
    沈黙
    “沈黙”という言葉、行為、真理、すべてやっぱり心地良い。 序盤、信仰深いロドリゴに対して頭が下がる思いと、揺るがない精神への憧れがあったけど、どこか違和感が胸にひっかかる。 中盤、いよいよロドリゴに対して、いや、それあなた傲慢でしょ!と、終始思い通りにいかない展開にイライラ。 クライマックス、思ってる以上に厳しい真理と、どこかホッとする安心感。 読み終わると、お風呂上がりのリフレッシュ感、心落ち着く温かさ、心地よい温もりに包まれる。 厳しい真理は、みぞおちをキューとさせるけど、ほんとうだから仕方がない。 ほんとうがわかると、やっぱりほんのり明るくやわらかい。
  • 2026年2月1日
    デッサンの55の秘訣
    デッサンの55の秘訣
    知識で描くんじゃなくて、感覚で描けるようにするにはどういった練習方法がいいのか、ユーモアを交えて丁寧にガイドしてくれる。 子どもだった頃の純粋な感覚を呼び起こさせてくれる。自分の中に絵を描く間中、批判的対話を繰り返している事に気付いた時はショックを受けた。 だけど、実戦的対話を意識する様になると、心が解放され、絵の中に、形の中に入りこみ没頭できる。日々の練習あるのみ。 このまま、将来、自分のお店に作品を飾っていくのが夢。
  • 2026年1月31日
    新版 ナイチンゲールの『看護覚え書』 イラスト・図解でよくわかる!
    劇団四季の“ゴースト&レディ”をきっかけに。 看護を考えるとき、真っ先に「人が吸う空気の問題」を取り上げたというところ、 あ、食事じゃないんだ、、と目から鱗が落ちた。 家仕事、母親業に深く通ずる内容。 孤独で地味なこの仕事も、モチベーションが上がり、励まされる。 我が家では、週末のお掃除の日を、ナイチンゲールの日と呼ぶ。
  • 2026年1月31日
    黒博物館 ゴースト アンド レディ 下
    劇団四季「ゴースト&レデイ」の前準備で。
  • 2026年1月31日
    黒博物館 ゴースト アンド レディ 上
    劇団四季「ゴースト&レデイ」の前準備で。
  • 2026年1月31日
    詩を書くってどんなこと?
    訪問者を、快く迎え入れる時みたいに、詩を私の中に歓迎できた本。 そのときの生の感覚、湧いてくる“ほんとう”をそのまま味わう練習を積み重ねて、 仲良くなったコトバ達にちからを借りる。 詩への素朴な疑問に優しく答えてくれて、ずっとほんのり。
  • 2026年1月31日
    ぼく
    ぼく
    わたしは、すべきことを粛々と、やるしかないかな。。。みぞおちあたりにズーンと残る。
  • 2026年1月31日
    「やりたいこと」も「やるべきこと」も全部できる! 続ける思考
    “毎日続けることを考えたら10分は長い” あ、“長い”って感覚でいいんだ、ってホッとした。
  • 2026年1月31日
    私を整えるスープ
    仕事復帰後の体調管理模索中に発見。 ホントに簡単だし、 何より心から優しくなれるスープ達。 昆布入れて、具材いれて、塩麹入れて、あとは気分で、醤油とか、味噌とか、トマト缶とか。白味噌と酒粕のクリームシチューも染みて美味しい。 仕事終わりの一杯。
  • 2026年1月31日
    自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学
    仏教じゃなく東洋哲学って視点でとても読みやすい。「自分とかないから」このスタンスで書かれてるからか、ずっと面白い。 ○達磨大師「不立文字」 言葉を超えた世界へは、言葉を捨てる。 ここいちばん、すき。
  • 2026年1月31日
    今日、誰のために生きる?: アフリカの小さな村が教えてくれた幸せがずっと続く30の物語
    ARTに生きるヒントがいっぱい。 ○あきらめる時間 “あきらめる時間が来る”ということは、今から真の休息の時間になる、ということだからね。 ○喜びのグラス 自分の喜びのグラスをまず満たして、そこからあふれた時、そのあふれた愛情で人のためにしてあげたらいいのよ。 ○生活がARTになる 歩く、掃除する、食べる、日常のすべての行為と丁寧に向き合っていると、それは美しいARTになる。
  • 2026年1月30日
    新版 インドの生命科学 アーユルヴェーダ
    読みやすい。生涯かけて学ぶやつ。 ○幸福に気づく 幸福に「なる」じゃなくて、「気づく」。 ○すでに持っている 外部から何かを加えることで到達しない。 すでに持っている、そこに気づき、整える。 ○みえてるものから、みえないものをみる。 目に見えるものは、目に見えないものが集まってできている。
  • 2026年1月30日
    0〜5歳児 子どもの姿からつくる これからの指導計画
    職場復帰の準備に。 ・「いいね」をメモる。 ・「いいね」を撮る。 ・“メモをしてる、つまり記憶してる時点で振り返りや、自己評価も行ってる” “保育デザイン”っていう言葉が心地良い。
  • 2026年1月28日
    リルケ詩集 (岩波文庫) (岩波文庫 赤 432-2)
    リルケ詩集 (岩波文庫) (岩波文庫 赤 432-2)
    すきなとこ。 いっぱい。 日々味わい中。 詩集に読了って来ないよね。
  • 2026年1月28日
    ガウディの伝言
    すきなとこ。 「ああ、自分は今まで石の中にいたんだな」 p12と、お祝いのつもりで立ててくれたカタルーニャの旗のエピソード。
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