詩を書くってどんなこと?
11件の記録
長谷川スピン@syoseki_love_01152026年6月21日読み始めたちょっと開いた28pまで読了。 詩を最近自分で書くようになったので、詩を書く時の心構えとして購入。若松さんは小説/実用書など、文量の多い文を読めなくなったときに詩集を手に取ったので、信頼して購入できた。まだ28pだけど、言葉がすっと心に染み込んでくる。ここから読むの楽しみ。
文音こずむ@ayanekozumu2026年5月20日読み終わったまだ詩についてよくわかってない中で、詩についての触れ合い方だったり、自分が思いもつかなかった遊び方を教えてくれた 概念的な話も多かったけど、何度か読み返したり、もっと詩について触れてく中でよくわかるようになるのかなと思うと楽しみ とりあえず、詩を模写する為の準備を整えたぞ!!
松田茉莉@cotomato2026年5月4日読み終わった借りてきた図書館本。とてもわかりやすく、様々な詩人の作品や詩の成り立ちを学べる良い本だと思う。中学生に向けて書かれた本だけど、詩を書くことだけじゃなく創作全般に応用できる基礎的なことが書かれているように思う。観念的な祈りや哲学的なこと宗教的言語にも触れているし、中学生だったら授業を受けてこういう風に疑問に思うな、ということにも真摯に答えてくれてる。



あいとシナモンロール@ai_cinnamon_roll2026年1月31日読み終わったこれからもそばに訪問者を、快く迎え入れる時みたいに、詩を私の中に歓迎できた本。 そのときの生の感覚、湧いてくる“ほんとう”をそのまま味わう練習を積み重ねて、 仲良くなったコトバ達にちからを借りる。 詩への素朴な疑問に優しく答えてくれて、ずっとほんのり。
黒ノ岸シン@kuronokishi2025年3月9日読んでる詩情というもののもつ引力とか魅力から話を始めて、人間にとって詩を扱うことがどういう引き出しを開いてくれるものかを、学生の質問に答える形式で進んでいく。詩ってなんなんだろうなほんと、というところから読み始めたけど、たいへんよい本だなーというのがいまのところの印象。










