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白鈴アキ
@aki8901
SF/ファンタジー/生物
  • 2026年5月11日
    反転領域
    反転領域
  • 2026年5月1日
    精霊を統べる者 上
    精霊を統べる者 上
  • 2026年4月27日
    久遠の禁域 神奈備物語(1)
    久遠の禁域 神奈備物語(1)
  • 2026年4月25日
    精霊を統べる者 上
    精霊を統べる者 上
  • 2026年4月25日
    土人形と動死体
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月25日
    アイギス
    アイギス
  • 2026年4月19日
    瞬きすら許さない (創元推理文庫)
    瞬きすら許さない (創元推理文庫)
  • 2026年4月18日
  • 2026年4月14日
  • 2026年4月1日
    サイレント・ウィッチ IX 沈黙の魔女の隠しごと(9)
  • 2026年3月31日
    アイギス
    アイギス
  • 2026年3月30日
  • 2026年3月30日
    掛川花鳥園 鳥の事件簿
    掛川花鳥園 鳥の事件簿
  • 2026年3月30日
    竜の卵
    竜の卵
  • 2026年3月30日
    瞬きすら許さない (創元推理文庫)
    瞬きすら許さない (創元推理文庫)
  • 2026年3月28日
    言語化するための小説思考
    「言語化するための小説思考」がすんごく面白い。最後の書き下ろしの小説はまだ読めてないんだけども、面白い。これ、一回でも小説を書いたことある人は「すごく共感する」か「それで小説かけるの??」の2パターンに別れるかもしれない。私はめっちゃ共感した!そんで、あの書き方でも良いんだって安心したし、え、おれ、すごくね?って自尊心が満たされた。(アホ) それに小川哲の物事の深掘りの仕方が私が普段頭の中でぐちゃぐちゃこねくり回してるやり方となんか似ててシンパシーを感じてしまいました。(もちろん私の方は浅瀬を軽く掘ってるだけで、小川哲は重機でドゥルルルってすんごく深く掘り下げてそれを論理的に言語化している) これが誤読でしょうか。 いやぁでもこれを読むと私でも小説を書けちゃうかもーって調子に乗れそう笑。もちろん商業的には無理でも人生で何かを残したい気持ちはずっとどこかに燻ってるからとりあえず、アイデアや構想を考えるよりも書き始めるのが私には良さげだなあ。小説書きたいけど書けないってずっと思ってたけども、シンプルに書き始めてから考えるでいいんよな。実際にこれまで書いた(といっても短編で5,6作品(二次創作含む)も、とりあえず、思い浮かんだ情景を書き出してみて、書いてるうちに書きたいことが組み合わされたり、自分が書いたことからモチーフに無理やり転換させてたりしてたけど、それでいいんだなぁ。人間、頭でぐちゃぐちゃ考えて否定するのではなく、ええ、そうっすかぁー?と頭をぼせあがらせて調子に乗せた方がいい時もある気がする。何か書こう。
    言語化するための小説思考
  • 2026年3月26日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年3月26日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年3月26日
    滅びの園
    滅びの園
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