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アニー
アニー
アニー
@anniesyard
  • 2026年10月3日
  • 2026年10月2日
    BAD BLOOD シリコンバレー最大の捏造スキャンダル 全真相
    BAD BLOOD シリコンバレー最大の捏造スキャンダル 全真相
    見切り発車でキラキラの約束だけして、後はおい現場!なんとかしろっていう構造、今もテック業界に変わらずある気がする。たまたま間に合わなかっただけ、ベンチャーとして当然のことをしたまでって、本人たちは今も本気で思ってそう。
  • 2026年9月27日
    あらゆることは今起こる
  • 2026年9月27日
    夫のちんぽが入らない(扶桑社単行本版)
    図書館の順番が来て一気読み。たまたま一昨日の読者会で、別の本について「許可なく(または乳幼児であったり認知症であったりで承知できる状態にない)身近な誰かのことを描くことの可否」の話をしたばかりだったため、すごいドンピシャな内容すぎて考えてしまった。その後周辺のご家族は知ったのだろうか。でも、とてもおもしろく読めたし、テーマは大事なことだし、これ読んで救われた人もたくさんいると思う。
  • 2026年9月26日
    ムーミン谷の彗星 [新版]
    ムーミン谷の彗星 [新版]
    小学校以来の再読。巻末にある「日本の読者のみなさんへ」の「ひとことでいえば、だれもおたがいを、気のとがめるような気分にさせないのです。そしてそのことから得られる自由は、大切なことです。」にハートをつかまれた。全集の続きが楽しみ。
  • 2026年9月25日
    女ともだち
    女ともだち
    デイヴィッド・ロッジ『小説の技巧』の「27.複数の声で語る」の例文に使われていた作品。ドロドロな愛憎劇だが、いくつもの文体、いくつもの登場人物の「声」を駆使することで特定の視点だけに権力を持たせない仕掛けになっている。 「みんなオトコが悪い、時代が悪いキー!ってことだろ?」みたいな読みを断固拒否するべく、工夫に工夫を重ねて煮込みましたよ、みたいな本でした。
  • 2026年9月3日
    女ともだち
    女ともだち
  • 2026年9月3日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年9月1日
    ムーミン谷の彗星 [新版]
    ムーミン谷の彗星 [新版]
  • 2026年8月30日
    沖で待つ
    沖で待つ
  • 2026年8月22日
    The Fur Person
    The Fur Person
  • 2026年8月22日
    私小説from left to right: 日本近代文学
    身につまされる鋭い独白にえぐられて、読み終えられないかと思ったが、完走して良かった。特に後半は加速。私が私であることが、だいじょうぶかだいじょばないかは、自分でつくっていくしかないのだ! 日本語と英語の混合文、たまに日本語の用法が変なのは、ある場面で「言葉が人間を創ってしまう」という一行に出会ったところで、文学だったのかと納得。特に、擬古文の技法で目の前の現実世界と心象風景の乖離を描く場面は圧巻。
  • 2026年8月5日
  • 2026年8月4日
    シェイクスピア全集 1 ハムレット
    シェイクスピア全集 1 ハムレット
    学生時代に最初に挑戦して挫折した本作を、シェイクスピア読書会最後の課題本として読了。解釈ポイントが複層的で奥が深かった。シェイクスピア作品11冊を経た上で読めたのも良かったかも。レクチャーが楽しみ😊
  • 2026年7月31日
    シェイクスピア全集 1 ハムレット
    シェイクスピア全集 1 ハムレット
  • 2026年7月25日
    ブリリアント・ジャーク 静かにチームを壊す人たち
  • 2026年7月24日
    蛍 (中公文庫 A 174-4)
    書き出しの一文に毎回痺れた。多くを言わずに全部入っている、原稿用紙に万年筆で書かれた文章という感じ。そうだ、正義とか着地とか共感とか別になくたって、引き込まれる話はできるのだったと改めて。
  • 2026年7月20日
    蛍 (中公文庫 A 174-4)
    積読くずし読書会の課題本(自選)。
  • 2026年7月17日
    JR上野駅公園口
    やるせない。こんな不公平があっていいのか。
  • 2026年7月8日
    新訳 十二夜
    新訳 十二夜
    その時代時代の解釈を差し込む「余白」が絶妙に散りばめられていて、絶対に古くならない本。上流階層への揶揄とジェンダーベンディングが立ち上がる演出の上演が好き。
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