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ancham
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@annnnnnnn
  • 2025年12月29日
    編めば編むほどわたしはわたしになっていった
    「編む動物のようになってしまう」 そんなにのめり込むほどの行為はあるか、我が身を顧みる。強いて言うなら「読む」? 姪はいないけれど、ひろしおじ、のような大人になれているといいな。
  • 2025年12月16日
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    1ページの写真と文章で、ひとの生活を垣間見る もっと読みたい、続きが知りたい となるものばかり。もしかして皆さんエッセイストとか? ひとつ一つは短いから、ちょっと読みたい時や疲れてる時でも読める。 家に帰って、おもむろにページを開く。 ひとの部屋や生活をみて、我が身を振り返り、片隅にあるブランケットを整えてみたり。 1ページ分、休憩をかねて一呼吸 自分の部屋と暮らしにも手を入れる気になれる本
  • 2025年11月20日
    自問自答ファッション
    大好きなスタイリストさんの3冊目♡ 入門編のように分かりやすく、あきやさんが本の中で伴走してくれるイメージの一冊 ファッションの話から始まるけど、 「自問自答ファッション」を通して、暮らしや仕事、人生について考えている自分がいる。 一着の服を選ぶことは、生き方を選ぶこと という言葉もある。 今のわたしが選ぶ一着はどんな服なのか、 その一着を通して何を選んでいるのか。
  • 2025年10月31日
    私の家では何も起こらない(1)
    ハロウィン月間にホラー風味を求めて。 恩田陸さんの小説大好き イギリス文学のような、童話のような雰囲気もあるなかに、怖さもあってとても好き
  • 2025年10月31日
    ぼくの家族はみんな誰かを殺してる
    ぼくの家族はみんな誰かを殺してる
    寒くなるとあたたかい部屋でぬくぬくしながら、長めのミステリーを読みたくなる。 題名のインパクトで選んだ一冊 謎解きしながら読むことができ、冒頭にあるミステリーのルールと、小説の展開が繋がる部分もありおもしろかった。
  • 2025年9月10日
    ことばの育休
    タイトルの育休の文字に、こどもとのお話しかと思い手に取った。 こどもだけでなく、ご夫婦の関係やそこで交わされる会話がすてきで。 育休は母と子、父と子だけでなく、 父と母と子の家族みんなのものなのだなと。
  • 2025年9月7日
    日常のフローチャート
    文庫の100シリーズも好きだけど、これもまた好みのエッセイ どちらかと言うと感覚派なので、森博嗣さんの考えを読むたびに新しい視点を知ることができ、とても楽しい。 読むとほんの少し、自分の頭がよくなる気がする。
  • 2025年9月7日
    哀しい予感
    哀しい予感
  • 2025年8月19日
    鳥たち
    鳥たち
    セドナやグランドキャニオンに興味なかったけど、吉本ばななワールドで知ると気になるようになる。 調べたら作中にでてきたカフェは今もあるみたい。Googleマップにピンをさした。
  • 2025年8月10日
    世界一わかりやすい! まいにちアーユルヴェーダ
    ここ数年気になり続けたアーユルヴェーダ はじめて体験して、体質がわかったのでもう少し知識を深めたいと思い読んでみた。 わかりやすい&チャレンジしやすい内容 まずは「やめること」から始めよう〜
  • 2025年7月27日
    継続するコツ
    継続するコツ
  • 2025年7月27日
    よみぐすり
    よみぐすり
  • 2025年7月21日
    なんくるない
    なんくるない
    沖縄の海に入りたい
  • 2025年7月21日
    ハゴロモ
    ハゴロモ
    喫茶店のチーズケーキをおともに、もしくは夜中のラーメンを作りながら。
  • 2025年6月23日
    未来に残したいウクライナの木造教会
    載っている教会はどれも美しくて、時を経た木のぬくもりや文化を感じられる。 この風景が未来にも残っていて欲しいし、実際にこの目で見に行きたい。戦争なんて、本当に早く終わって欲しい
  • 2025年6月23日
    森の家 (講談社文庫)
    梅雨入り後の水を吸ったような湿った空気のなか、雨音をお供に読む。 あらすじを読み、これは晴天よりも雨が似合うと思い数日寝かせておいたが、大正解 湖に行ってみたくなった。
  • 2025年6月11日
    私的な書店ーたったひとりのための本屋ー
    韓国に旅する理由ができた。 作者チョン・ジヘさんは日本語がわかるとのことなのでぜひとも本を処方してもらいたい。 引用されている日本の書籍のなかには読んだことあるものも多く、好みや興味の先が似ているのかも? 韓国著者の本、翻訳されているものはまだまだ少ないので、今後増えてくれるとうれしい。(個人的にハングルは目が滑ってしまい記号にしか見えない。日本語訳待つしかないので、著者はもちろん翻訳家さんにも足を向けられない
  • 2025年6月2日
    彼女について
    彼女について
    イタリアのオリーブ畑が見てみたい
  • 2025年5月27日
    ブリーダ
    ブリーダ
    魔女を目指す女の子ブリーダの話 日常のなかにも不思議な力が感じられることがあるが、修行や魔女の教えはそれに集中し深めたものなのかも。 アイルランドの森を歩いてみたい
  • 2025年5月24日
    マリエ
    マリエ
    千早さんの書く世界観が好き 自分の香りを纏いたくなった
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