Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
あお
あお
@ao_7121_nn
積読が減っていくと寂しくなって買い足してしまう。無限ループ。
  • 2026年5月16日
    女王陛下に捧ぐ、王家の宝の在処
    気になってる〜 表紙の歴史書感良き。
  • 2026年5月4日
    パズルと天気
    パズルと天気
    「透明ポーラーベア」と「Weather」が好き。 恋愛遍歴の多い友達の過去をうっかり暴露しないように天気の話をしていたら詳しくなりました、だけで分かる人の良さがすごくないか。
  • 2026年4月22日
    探偵小石は恋しない
    やっと本屋で見つけて読了。 推理小説を推理せずに読む人間だけどこれは犯人分かった気がするぞ! と思ってたら余裕で的外れだった。 自分の恋情を伝えたいって相手がどう思うか考え至らず突っ走る人間怖いよなあ。
  • 2026年4月12日
    学園の魔王様と村人Aの事件簿
    好きな感じの日常?ミステリーだった! この二人のこれからをもっと知りたいのに続刊がなさそうなの悲しすぎる。 転落死した先輩の話で泣きました。 もういないあの人の話に弱い。
  • 2026年4月4日
    はるを呼ぶ
    はるを呼ぶ
    完全に表紙買い。 読み終わると、タイトルに複数の意味が込められてるのが分かって良き。 手がかりのない行方不明って、どこにも終止符をつけられないから心の置きどころが見つからないんだろうなぁ…… 10年は長い。とても長い。 学くんを選んだ彼女たちは男を見る目がなかったかもしれないが、学くんはめちゃくちゃ女を見る目があると思った。
  • 2026年3月29日
    ストーンサークルの殺人
    ストーンサークルの殺人
    面白かった! ひとつ解決したかと思えば疑問が生まれ、それを解決したかと思えば更なる謎が出てくる。ページ数は多いけど読みやすかった。 帯にバディものと書いてあったけど今回はそこまでバディではない気がする。シリーズを追っていくにつれ、どんどんバディになっていくのかもしれない。
  • 2026年3月20日
    ラブカは静かに弓を持つ
    とてもよかった。音楽系の物語は比喩表現がうつくしいよなぁ。 「手を伸ばすべき現実はいつも、恐れの向こう側にある」という一文が好き。
  • 2026年3月14日
    探偵小石は恋しない
    本屋さんで全然見かけなくてそろそろ笑えてきた。 通販するか〜。
  • 2026年3月14日
    川のほとりに立つ者は
    帯にある「泣きたいほどの優しさに包まれる」はこれ優しい話か……? と思ったけど、傷に寄り添う物語ではある。ものの見方も考え方も違うから、誰かの立場で想像力を働かせるのは本当に難しい。 明日がよい日でありますように。 素敵な言葉だな。
  • 2026年2月22日
    歌う船[完全版]
    歌う船[完全版]
    ラストがよかった。とてもよかった。
  • 2026年2月6日
    レーエンデ国物語
    読みたいけど本棚の容量がな〜〜〜〜い
  • 2026年1月18日
    砂嵐に星屑 (幻冬舎文庫)
    帯の「ここにいて、あなたを見ています。あなたという人を、ほんこすこし知っています。」に惹かれて手に取った。ほんのすこし知る、が人の交流なんだろうなあ、と思わせる優しい連作短編だった。
  • 2025年12月30日
    心臓の王国
    心臓の王国
    2025年最後の読了本かな 17歳の子どもの等身大の生きてるー!と倫理観と漂う不穏さがいい感じのマッチ具合だった
  • 2025年12月30日
    白鯨 上
    白鯨 上
    読みたいなーと思いつつまだ手が出せてない いつか読みたい
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved