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ボッシュの絵
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@bosch_1969
TXは読書タイム。気になるコミュニケーション本や社会学、心理学、哲学などのジャンル好きです。家ではもっぱらコミック読みです。
  • 2026年4月10日
  • 2026年4月8日
    ドラゴン養ってください(5)
    ドラゴンの夢、養う村上、双方が少しずつ前に進んでいくのが無理をし過ぎてなくてよい。 おにぎり屋のバイトするドラゴンとか、ほんと面白すぎてそんな世界線に生きたいと思った。 小林さんちにも通じるゆる安心感が滲んだ作品。
  • 2026年4月1日
    悪いことはなぜ楽しいのか (ちくまプリマー新書)
    倫理学を勝手口から語り起こす本。 自身が快楽を得ることの生物学的意味から派生して生まれる、同情や悪意。大切にすべき自己の尊厳。 それを乗り越えるために答えはないにしてもその構造をどう理解すべきかを平易に示していてさっと読めた。なにはともあれ、自分を大切にしてほしい。若い世代に。
  • 2026年4月1日
    ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科
    112の習慣のカタログ、個人的には「脳は騙せる」と言うのが端的な概念として役立つなぁと思った。「騙してしまう可能性」「あえて騙される姿勢」いずれも判断の軸の一つとして習慣化したい(笑)
  • 2026年3月31日
    We are connected
    いきなり大きなことはできないけど、手の届く範囲で差し伸べられるなら躊躇なくそうしたい。そんなに深くは関われなくてもいい、中途半端と言われてもいい。そうすることでより深い闇に堕ちることから逸れるきっかけになるのなら、そんな優しい手は多い方がいい。自分の過去を半ば正当化しているような気もするけれど、ウザいくらいがちょうどいいことだってあると信じたい。 こうありたいと言う自分と、それを認め合える人と丁寧な人生を過ごしたい。 朝から涙。
  • 2026年3月22日
    beの肩書き[完全版]
    ひとりで自分のことを見直すって、分かっているけどほぼ無理。いろんな角度から繰り返しリフレクションを重ねることで分かり始める本質ってあるなぁ。 よりよい相互理解の場を生み出すための手法とスキルはこれからも大切になりそう。
  • 2026年3月22日
    RIOT(3)
    RIOT(3)
    このチーム、最高だなっていつも思う。 一巻に一度は熱いものが込み上げてくる。 いつか振り返った時に、あんな時あったなと懐かしく思い返す時間の物語なのかもしれない。 一人ひとりの解放が意図せず起きていく、そんな、人生の中でもごくわずかな瞬間をしっかり味わってほしい。
  • 2026年3月4日
  • 2026年3月2日
    ありす、宇宙までも(6)
    セミリンガルのありすが、スペース・ルナ・キャンプを通して自分の言葉と感情、情動を一致させて、自身に刻み込んでいく。そこに立ち会っている臨場感が楽しい。 まだまだ続く、輝かしい未来。
  • 2026年3月2日
    ありす、宇宙までも(5)
    スペース・ルナ・キャンプ。宇宙飛行士を夢見るありすとバディの類が各国から集まったメンバーの中で、トレーナーのメンタリティにまで想像を働かせてプログラムをクリアしていく様子が爽快。 ペイル・ブルー・ドットとしての地球が私たちのホームという感覚を未だ世界の人々が共有できないのは残念。言葉以前の感覚が重なり合って互いを尊重しているのであれば、戦争なんて無意味なのに。
  • 2026年2月28日
    僕の心のヤバイやつ ラブコメディが始まらない 1
    「僕ヤバ」の劇場版を観て気になってたスピンオフ作品を読んでみた。コミュ力高いけど、鈍感な京太郎のお姉さん。本編はもう少しで完結するみたいだし、そこで同時進行で起こっていたもう一つのラブコメを楽しみたい!
  • 2026年2月27日
    万事快調〈オール・グリーンズ〉
    映画から入って、東海村聖地巡礼からの原作読了。 映画より内容がハードで、ガンジャの扱いや巻き込まれ感もよりすっと入ってくる感じだった。 作中で出てくるアーティスト、小説、曲名がこのストーリー自体にスパイスとフロウをもたらしてるなと感じた。
  • 2026年2月20日
    四畳半タイムマシンブルース
    四畳半タイムマシンブルース
    タインマシンの無駄遣いとラブコメを脳内再生させる構造。永久に続くかと思われる夏の2日間、とっても愛おしく馬鹿らしい。 学生の時は、その途方もない可能性に満ち溢れた濃い時間を当たり前に思っていたけど、切り抜いた二日間をフィクションとして体験すると、あの頃の奇跡のような時間が懐かしく思い出された。 だから、何度も思い返して噛み締めて味わい尽くしたいと感じるんだろうな。
  • 2026年2月15日
    ミステリと言う勿れ(16)
    久しぶりの新刊、うれしい! また、菅田将暉さん、門脇麦さんの実写でもみてみたいな。静かに、本当の優しさって何かを教えてくれる示唆に富んだセリフが心地よい。「なぬか島」編この後読むのも楽しみになってきた。
  • 2026年2月9日
    良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ
    話題になっていると聞いて知り合いの本屋さんで購入した。静かにとどまったり、後退したりしながらそれでも自分でいいっていう思い切りがいいなぁと思う。 いろんな方面で「良い子」でいることで、利用されて疲弊してしまうこともあったな。 今は相当にわがまま補正して暮らしているので、これまでの分、甘えさせてもらおうって思ってる自分いる。 地獄への淵に立たされながらも、足掻くことができた筆者。そうして自分を取り戻せつつあるのはよかった。誰かにこの本というバトンを渡したい気持ち。
  • 2026年1月21日
    四畳半神話大系
    四畳半神話大系
    成瀬きっかけで読んでみた。アニメも中途半端で放ってあったり、縁のなかった本だけど、ヨーロッパ企画を改めて通過した後に読める幸せ。 キャラ設定のテレもあって私の恋愛模様が描かれないので、その部分だけで読んでみたいという欲望も芽生えた。 ポンコツで無意味で生産性も全くないように見えて、世界平和に貢献している青春時代無駄遣いストーリーだなぁ。 あの頃をやり直してみたいな。
  • 2025年12月28日
    どうも、物欲の聖女です〜無双スキル「クリア報酬」で盛大に勘違いされました〜(2)
    半年ぶりの「物欲の聖女」 所有欲ではなくて、ミッション達成で報酬を得る瞬間にアドレナリンが出るっていうのはわかる気がする。出会いの喜び。そこから続く気持ちが芽生えるかどうかは「見込み違い」「うれしい誤算」の繰り返しなんだろなと、少し人間関係に寄せた考察もしてみる(笑) 基本、楽しむためのコミック。続いて欲しい。
  • 2025年12月14日
    キルニル〜先生が殺し屋って本当ですか?〜(3)
    ドタバタ感、強かったけど。そして、持って生まれた「強運」でまだまだドタバタが続いていくんだという。 まとめて読み返してみるか。
  • 2025年12月13日
    ありす、宇宙までも(4)
    まだまだ続くありすと類の絆の物語。これからも楽しみすぎる。
  • 2025年12月13日
    ありす、宇宙までも(4)
    STEAMのこと、分かりやすくストーリーにしてるのすごい。 子どもであった頃の様々な想いと感情の追体験深いなぁ。
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