
葉の上の文字
@bozu82pip
- 2026年1月11日
M・R・ジェイムズ怪談全集2M・R・ジェイムズ,紀田順一郎読み終わったホラーと呼ばれる前の古典怪談。現代は落ちがはっきりしていないと低評価をつけられるから、空想する余地が残る読後感は「読者」を選ぶかも。 - 2026年1月7日
- 2025年12月30日
- 2025年12月25日
- 2025年12月12日
- 2025年12月10日
- 2025年12月5日
- 2025年12月2日
- 2025年12月1日
- 2025年11月29日
- 2025年11月28日
赫奕の狂宴: 英米古典怪奇談集ⅢA・カルデコット,BOOKS桜鈴堂,G・アレン,R・A・クラム読み終わった1800年代〜1900年代初め頃の怪談集。 当時の雰囲気や興味の先が感じられる。エジプト、考古学、交霊会、船旅と海などなど。 木乃伊たちとの大晦日が気に入った。 - 2025年11月25日
- 2025年11月18日
プリズン・ブック・クラブーーコリンズ・ベイ刑務所読書会の一年アン・ウォームズリー,向井和美読み終わったアメリカの刑務所は懲役囚は部屋代も食事も有料で、社会復帰施設で様子を見てからやっと出られると知った。 すべて無料の日本とどちらが良いのだろう。 読書の感想も、さすが自分の意見を言う国なだけあって感心する。 面白かった、楽しかっただけではなく、自分の言葉にできている。自分の感想がバカにされる、間違っているんじゃないかと遠慮することもない。 - 2025年11月17日
- 2025年11月11日
事件現場をドールハウスにケイティ・ティージェン,杉田七重読み終わった誰も彼もが主人公の意見を聞いてくれない状況。だが少しずつ進んでいく。 ドールハウスが欲しくなる。けれど日本ではどこで売っているのだろう。 - 2025年11月8日
花闇皆川博子読み終わった物語には、人物や設定に共感する物語と、物語の世界を外から眺めて心を動かされる物語がある。 この本は後者だ。主役二人の性格にも行動にも共感できない。 それでも物語の進行には引かれて読み進んでしまう。 - 2025年11月1日
- 2025年10月31日
- 2025年10月24日
- 2025年10月18日
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