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大にゃんこ
@dai_nyanko
本が好き というか面白いものはなんでも好き 積読が増える一方です
  • 1900年1月1日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    ちょっと読み進めて、4章に入った。 本文中の表現的には、カウンセリングの国の内陸部に踏み入ったということですね。こんな頼りになるガイドさんが案内してくれるなら、安心して先に進めます。
  • 1900年1月1日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    ちまちま読み進めて、ちょうど半分くらいまで来た 心理学を全然学んだことがなくても分かりやすい 個人的には4章の冒険としてのカウンセリングが気になる、楽しみ
  • 1900年1月1日
    いなくなれ、群青
    つい先ほどReadsをインストールしました。 アカウント名の大にゃんこというのは私が各所で使っているものなのですが、本が好きな猫のことを考えたらこの本を思い出しました。 読んでからそこそこ時間が経っているので記憶が曖昧かつ致命的なネタバレを避けるので、間違っている部分もあるかもしれないですが、ちょっとこの本の思い出を書こうと思います。 この物語にはちょっと変わったところのある登場人物が多いです(確かそのはず…!)。 そのうちの一人にナドと呼ばれるキャラがいます。彼は初対面の人には必ず好きな本を尋ね、相手の答えた本の主人公として振る舞います(名前もその主人公のものを名乗るので、他の人たちで彼の話をする時はナドと呼ばれています)。 主人公(『いなくなれ、群青』の主人公のことです)は『100万回生きた猫』が好きだと答えたので、ナドは主人公相手には猫として振る舞います。 主人公とナドの会話の中に、こんな感じの一節がありました(細かいとこはうろ覚えです)。 (哲学的な話をして) 「猫なのに、そういうことを考えるの? 」 「何を言ってるんだ、猫は哲学的なことを考える生き物だ」 この部分を読んで、私も猫になれたら哲学的なことを考えながら気ままに生きられるのかな…なんて考えてしまいました。もともと猫になりたいと思うことがありましたが、より強く思うようになりました笑 登録してせっかくなので1つ何か記録しようと思ったら長くなってしまいました。これから読んだ本など記録していこうと思います。
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