いなくなれ、群青

いなくなれ、群青
いなくなれ、群青
河野裕
新潮社
2014年8月28日
39件の記録
  • しろは
    しろは
    @shiroha
    2026年5月19日
  • ろん
    ろん
    @Reads_lom
    2026年5月9日
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2026年5月6日
  • yutaro
    @reads-1107
    2026年4月5日
  • てて
    てて
    @titi__o4
    2026年3月31日
  • てて
    てて
    @titi__o4
    2026年3月26日
    シリーズ2巻までしか読んでないから、続きを読むために11年(!)越しに再読
  • 水波
    水波
    @umi_24
    2026年3月13日
    私は真辺由宇が嫌いです。 これはこの作品を踏み躙っているのではなくて、彼女という人物が私的に嫌いなだけです。 こういうのは誰だってあるでしょう? この本で好きな文は3つ。 「僕たちはほんの短い時間、向かい合って別れの挨拶を交わす。「さよなら」「さよなら」」p12.13 「沈黙は詩的だよ」p11 「この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる。」p16.p318 ぜひ読んでください。
  • ちょこ
    @cho_co
    2026年3月11日
    なくした何かを見つけなければ島から出られない そのなくし物を探すというミステリーと人生においてそれぞれの哲学のようなものが交差する世界観で胸のうちがざわざわして面白かった
  • niki-o-
    niki-o-
    @niki_1181
    2026年2月23日
  • ナリタ
    ナリタ
    @narita__07
    2026年2月14日
  • 栞
    @shiorinna
    2026年2月8日
    『サクラダリセット』に引き続き河野裕さんの長編をまとめ買い! やっぱり河野さんの世界観とかミステリーとか優しさとか言葉が大好き。 それぞれ大切なもの譲れないものがあって、でも大人になって周りとうまくやっていくためには捨てないといけないものがある。階段島のなかでそれぞれがどう変わっていくのかがとても楽しみ。
  • 栞
    @shiorinna
    2026年1月26日
  • さらさ
    さらさ
    @tea_1823
    2025年10月31日
  • ayumu
    @12kou21
    2025年9月15日
  • light
    light
    @rex8531lost
    2025年8月16日
  • やや
    @yaya_
    2025年6月3日
  • よしい
    よしい
    @Yoshe207
    2025年4月2日
    河野さんの書く物語に感じる哲学みたいなものがやっぱり個人的に好きだなあと思う。
  • アミサラ
    アミサラ
    @netandplate
    2025年3月18日
  • 栞
    @hoshipyonn
    2025年3月12日
  • 七草
    七草
    @LK-Ssj
    2025年3月8日
  • 七草
    七草
    @LK-Ssj
    2025年3月8日
  • たまこ
    たまこ
    @tamako33
    2025年3月6日
  • R
    R
    @Luv_books
    2025年3月6日
  • 星垂
    星垂
    @hi_kodokushi
    2022年3月31日
  • やまこ
    @181
    2021年9月11日
  • 卯月
    卯月
    @uzuki_books
    2021年3月18日
    文体は独特の表現や比喩が多いです。 真辺の「いつかきみの気が変わったら、いつでも本当の約束になるでしょ?」というセリフがなぜか印象に残りました。 真辺は理想主義者で、七草は悲観主義者という真逆の2人だが、この本はそんな2人の関係を見事に描写しています。 章が進むごとに、七草の中で真辺の存在がより大きくなっていくところも、よかったです。
  • わくい
    @wakuihideaki
    2020年9月2日
  • 瑠璃
    瑠璃
    @hinageshi
    2019年12月30日
  • やまこ
    @181
    2019年10月3日
  • 千秋
    千秋
    @laincarver
    2017年9月9日
  • takuya
    takuya
    @ht217
    1900年1月1日
  • み〜
    @marumicha
    1900年1月1日
  • ニック
    @huroagari
    1900年1月1日
  • 一生学ぶ人
    一生学ぶ人
    @marino
    1900年1月1日
  • 林檎
    林檎
    @godalin49
    1900年1月1日
  • リホ
    リホ
    @hqlsmn
    1900年1月1日
    「いなくなれ、群青」シリーズ。 発売日当日に書店へ駆け込んだほど、世界観が大好きだった物語。 もしかしたら、すべて買い揃えた小説はこれが初めてだったかもしれない。インターンの通勤時間中に読むのが好きだった。しぬほど暑かった夏の記憶。
  • つい先ほどReadsをインストールしました。 アカウント名の大にゃんこというのは私が各所で使っているものなのですが、本が好きな猫のことを考えたらこの本を思い出しました。 読んでからそこそこ時間が経っているので記憶が曖昧かつ致命的なネタバレを避けるので、間違っている部分もあるかもしれないですが、ちょっとこの本の思い出を書こうと思います。 この物語にはちょっと変わったところのある登場人物が多いです(確かそのはず…!)。 そのうちの一人にナドと呼ばれるキャラがいます。彼は初対面の人には必ず好きな本を尋ね、相手の答えた本の主人公として振る舞います(名前もその主人公のものを名乗るので、他の人たちで彼の話をする時はナドと呼ばれています)。 主人公(『いなくなれ、群青』の主人公のことです)は『100万回生きた猫』が好きだと答えたので、ナドは主人公相手には猫として振る舞います。 主人公とナドの会話の中に、こんな感じの一節がありました(細かいとこはうろ覚えです)。 (哲学的な話をして) 「猫なのに、そういうことを考えるの? 」 「何を言ってるんだ、猫は哲学的なことを考える生き物だ」 この部分を読んで、私も猫になれたら哲学的なことを考えながら気ままに生きられるのかな…なんて考えてしまいました。もともと猫になりたいと思うことがありましたが、より強く思うようになりました笑 登録してせっかくなので1つ何か記録しようと思ったら長くなってしまいました。これから読んだ本など記録していこうと思います。
  • すばしか
    すばしか
    @maki1270
    1900年1月1日
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