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  • 2026年10月3日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    ド文系には読んでてよくわからないところがあるけど途中から理解するのは諦めた。 地球外生命体との接触が中心の作品になるのかな?これは予想外だった。
  • 2026年9月19日
    冷たい校舎の時は止まる(下) (講談社文庫)
    あまり言いたくないが微妙だった。 「HERO」の章が唯一よかった。 登場人物が8人いて、一人一人にキャラ付けがされているんだけど、多すぎて覚えてないし、感情移入もできない。 充と昭彦の区別がつかない。清水と桐野も似ていて、これどっちだっけってなる。
  • 2026年8月29日
    冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)
    高校生の学校生活のリアルさが辻村作品らしい。 学生の時は気づかなかったけど、あの人ってこういうこと思っていたのかな。とか考えさせられる。 登場人物多くて最初誰が誰だかわからなかったけど、読み進めるうちに段々とキャラが立ってきた。 だから最初の方とかに伏線張られてたとしたら、最後意味わからんってなる自信がある。 主要登場人物のメモ 菅原、DQN。賭け麻雀で停学。 充、梨香が好き。それ以外覚えてないな。。。 昭彦、深月を気にかけてくれた優しい人。 榊さんが鍵を握りそう。 鷹野、成績優秀。榊のいとこ。深月と同中。陸上部。多分イケメン。 梨香、榊がすき。ギャル。 清水、成績優秀。特待生。美術部。 景子、自分が壊れるから交際できない。口調が男。やばいあまり覚えてない。清水と被る。 深月、春子に嫌われて病む。ご飯吐く。
  • 2026年7月13日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
    旅行の移動時間で読破
  • 2026年7月8日
    名前探しの放課後(下) (講談社文庫)
    上巻平凡すぎて結構読むの辛かったけど、下巻読めてよかった! この本から感じたメッセージは、 困難があっても、逃げたり言い訳を作ったりするのではなく、立ち向かうことが大事ということ。そのようなイベントが人生には大事。 メッセージ性としては小中学生向けだったかも? 河野はユーモアあって面白いやつで友達たくさんいそうなのになあと思ってたけど、最後にそういうことねと理解した。 ぼくのメジャースプーン、凍りのくじら、スロウハイツの神様は読んでいたので、小ネタも楽しめた。
  • 2026年6月26日
    名前探しの放課後(上) (講談社文庫)
    上巻だけだとまだなんとも言えない。 下巻に期待
  • 2026年5月13日
    ぼくのメジャースプーン
    子どもたちは夜と遊ぶを先に読んでいてよかった。楽しめた。 ぼく、大人すぎる。
  • 2026年5月3日
    探偵小石は恋しない
  • 2026年5月2日
    本なら売るほど 3
  • 2026年3月28日
    舟を編む
    舟を編む
    辞書を作るお話。 作中で難しい単語がいくつかあり、辞書を使って調べたくなる。なお、辞書は持っていない。 辞書出版までの道が果てしなく長い、、作中だと10数年?他の仕事も挟みつつとはいえ、長い。 編集部にいる人みんな前向きでよかった。大学生バイトも何十人も動かせるマジメはすごい。コミュニケーション苦手な感じだったはずだけど、マネジメントは能力高い! 恋愛要素も少しあったけど、みんなすんなり上手く行っていた。西岡の相手は麗美ちゃんかな。
  • 2026年3月22日
    子どもたちは夜と遊ぶ(下) (講談社文庫)
    予想できるはずがない終わり方。 最後頭の中ごちゃごちゃ。
  • 2026年3月18日
    満願(新潮文庫)
    ミステリー短編集。 「柘榴」と「万灯」が面白かった。
  • 2026年3月15日
  • 2026年3月12日
    本なら売るほど 2
    山の上ホテル行きたくなって調べたけど休館中😭
  • 2026年3月10日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年3月10日
    スロウハイツの神様(下)
  • 2026年3月10日
    本なら売るほど 1
  • 2026年3月4日
    V.T.R.
    V.T.R.
  • 2026年3月1日
    スロウハイツの神様(上)
  • 2026年2月5日
    成瀬は信じた道をいく
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