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Dende
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@dende
  • 2026年1月9日
    或る集落の●
  • 2025年12月24日
    沈黙 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    殺人の動機にはえーそんなもんかいと思ったけど、そんなもんですよね。合間合間に描かれる細かい人間模様が面白かった。殺人事件が起きても周辺の生活と人生は漫然と存在して進んでいく。
  • 2025年12月22日
    ワセダ三畳青春記
    面白かった。やべー奴にはやべー奴が集まる
  • 2025年12月12日
    幸福への道
    幸福への道
    人選がよくわからなかった
  • 2025年12月5日
    アルパートンの天使たち
    アルパートンの天使たち
    終盤延々と「これはこういう事だったんですよー」説明が続くけど一部「これは全然本筋に関係ない事でした!気にしたあなたは残念!」的なのが多くて、説明されても「えー」な気持ちになる 夢中になって読み進めたし面白かったけど「うーん」な点もあり
  • 2025年12月1日
    珈琲怪談 (幻冬舎単行本)
    それぞれの喫茶店がどこなのか気になる。そんなに怖くはなかった。
  • 2025年11月28日
    火のないところに煙は(新潮文庫)
    まあまあ怖かったけど、作家が怪談を収集して怪異に巻き込まれていく系はもう見分けがつかない
  • 2025年11月20日
    ザ・ボーダー 下
    ザ・ボーダー 下
    良くも悪くも終わったワネって感じ。ラストは映画っぽくて良かった。登場人物全員の伏線が回収できたわけじゃないけどそれはそれでリアルかつ映画っぽい。
  • 2025年11月7日
    ザ・ボーダー 上
    ザ・ボーダー 上
    こんな分厚くて重い文庫本は京極夏彦以来!舞台がアメリカに移っても相変わらず面白いけどやっぱり権力構造が複雑すぎて常に図解してほしくなっちゃうわー
  • 2025年11月7日
    奇妙な家についての注意喚起
    そんなに怖くなかった。人が作り出した怪異とか、理屈があるとそんなに怖く感じないのかもしれない。
  • 2025年11月4日
    虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ
    虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ
    アメリカンロードムービー 勢いはそこまでなかったけど面白かった
  • 2025年10月31日
    ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
    絶対やだこんな住まい。Amazonのレビューで「住人側に寄った取材であまり公平ではないのでは」的なのがあったけど、理事会サイドの主張やフォローも載せていると思った。というか理事会サイドの主張を全文載せたらそれこそ怪文書なのでは。
  • 2025年10月27日
    いけない (文春文庫)
    結局ネタバレ考察を見に行ってしまった。ぜんぜん解き明かされないけど、読者に考察の余地を与えているらしいから、まあ、スッキリしたい人には向かない本。
  • 2025年10月24日
    ザ・カルテル (下) (角川文庫)
    ザ・カルテル (下) (角川文庫)
    権力構図がコロコロ変わって頭の中の地図が混乱しまくりだったけど面白かった!パブロ可哀想すぎる。
  • 2025年10月22日
    アメリカン・スパイ
    アメリカン・スパイ
    スパイの手記。色々起きてるのに文章が平坦で何も起こってないように感じる。起承転結の起の原因を延々と語って、これからそれを解決しに行きます!どうなるかわからないけど!終わり!であんまり面白くなかった。
  • 2025年10月15日
    ザ・カルテル (上)
    ザ・カルテル (上)
    前作より暴力拷問殺人マシマシで最高!
  • 2025年10月15日
    恐るべき太陽
    恐るべき太陽
    ラストで犯人が長台詞で自供するやつ!ラストで犯人が長台詞で自供するやつじゃないか!お前まだ生きてたのか! オチの叙述トリックのためだけにこのボリューム読まされるにはキツい
  • 2025年10月15日
  • 2025年10月15日
    山手線が転生して加速器になりました。
    日本語のほのぼのとした文体だけどちゃんとしたSFで面白かった。スコシフシギというかスコシフューチャーなSF。
  • 2025年10月9日
    恐るべき太陽
    恐るべき太陽
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