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Dende
Dende
Dende
@dende
  • 2026年8月24日
    鬼門の村
    鬼門の村
    そこそこ怖くて良かった
  • 2026年8月22日
    そしてミランダを殺す
    そしてミランダを殺す
    まあまあ。オチもちゃんちゃんて感じ。そんな衝撃の結末でもなかった。
  • 2026年8月18日
    陽炎の市
    陽炎の市
    なんかグダグダでカタルシスがなかった。最終巻に期待。
  • 2026年8月6日
    灰の王
    灰の王
    めちゃくちゃ面白かった!コスビー節全開!もっと書いて! タオ島で読んだ
  • 2026年7月27日
    ブラックサマーの殺人
    ブラックサマーの殺人
    面白かった!ラスト都合良すぎない?と思ったけどそうでもなかった!犯人が前作と違ってクソ野郎だったので「はやく!こいつがシオシオになったところが見たい!」の処罰欲求でガンガン読み進められた
  • 2026年7月27日
    教養主義の没落
    2003年初版だが、2026年現在没落どころか死に絶えている。書店には「教養としての◯◯」が並んでいるが、それこそ死に絶えてしまった証左でなかろうか。専門知の地位低下とAIの台頭にも如実に結びついていると思う。
  • 2026年7月19日
    ストーンサークルの殺人
    ストーンサークルの殺人
    面白かった!読み始めは「えーまた捜査の相棒が天才だけど人付き合いがイマイチな理系キャラ?」と思ったけど、便利だもんねそういうキャラ!ラストも「また今時犯人がラストでベラベラ喋り出すやつ⁈」と思ったけど面白かった。シリーズ全部読もうっと。
  • 2026年7月12日
    八九六四 完全版 「天安門事件」から香港デモへ
    デモってやること自体に意味があると思ってたけどそれが成功するか失敗するかまで判断されるものだったなそういえばと思った。でもやるべきよな。
  • 2026年7月2日
    誘拐
    誘拐
    ドキュメンタリーの王道構成。事件当時のタイムラインと加害者の生い立ちが交互に展開されていく。殺害1人で死刑だったのか!が意外だった。
  • 2026年6月23日
    魔の道
    魔の道
    ちょっとホラーなドンウィンズロウ風味。最後に急展開でカタを付ける感じがイイね!
  • 2026年6月23日
    裸の王様トランプのアメリカ破壊日記
    底が抜けている
  • 2026年6月14日
    破れざる旗の下に
    破れざる旗の下に
    あっ犯人とか解明しない感じなんだ⁈群像劇で面白かったけどあーそうですか
  • 2026年6月13日
    沈黙を破る 「男子の性被害」の告発者たち
    被害者が声を上げたら次に行動して欲しいのは当事者ではなくそれ以外の人たち 全くその通りであり自分ごととして捉えなければならないと思った
  • 2026年6月13日
    明治・大正・昭和 不良少女伝
    著者の意向である「当時の空気感が感じられるように」引用された過去の記事は読みづらいけど、確かに当時の情景が浮かんだ。面白かった
  • 2026年6月8日
    陰謀論百物語
    陰謀論にまつわる恐怖譚かと思ったらちょっとSF風味の現代小説集だった。あんまり面白くなかった。
  • 2026年5月31日
    ラストコールの殺人鬼
    ラストコールの殺人鬼
    面白かったけどカタカナアメリカ地名が読み進めにくかったー。結構殺してるのにドキュメンタリーになってないんだな?と思ったけど(本書発行後製作されたとのこと)犯人が喋らず動機不明のままだと作りづらいか。被害者の人生を語ることで亡き者にしないとの著者の言。犯人には死ぬ前にペラペラ喋って欲しい。
  • 2026年5月31日
    果てしない残響
    果てしない残響
    面白かったけどなんか表に出てこない話と伏線多いな?と思ってたらいや続き物として前作があるんかい。そりゃ話通じんはずだわ
  • 2026年5月17日
    アートとハラスメント
    アートとハラスメント
    ためになった
  • 2026年5月11日
    亡国のハントレス
    亡国のハントレス
    面白かった!京極夏彦並みのボリュームでビビったけどスルスル読み進められた。プロローグと前作の内容から「この女も本当は悪人じゃないってオチなのかなー」と思ったけど普通に悪いやつだったからそれはそれでスッキリした。
  • 2026年5月8日
    戦前 エキセントリックウーマン列伝
    面白かった。著作全部読みたい。
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