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Dende
Dende
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@dende
  • 2026年2月26日
    巨流アマゾンを遡れ
  • 2026年2月5日
    酒を主食とする人々
    劇団の話が面白かった
  • 2026年2月5日
    スパイたちの遺灰
    スパイたちの遺灰
    まーまー面白かった 映画的 オチがアトミック・ブロンドと一緒
  • 2026年2月5日
    酒亭DARKNESS
    そんな怖くなかった。雰囲気ほんのり怖いかもー不思議かも小噺集
  • 2026年1月27日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    面白かった!主人公がめちゃいいやつではないってネタバラシだけどそれでもいいやつだと思う!全体見ると前作の火星の人との類似点が多くて気になるけど(極限状態でメチャ適応能力のある科学者がどうにか解決を図る)面白かった!映画も楽しみ!
  • 2026年1月25日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    面白かった!ディスイズSF!実際エイリアンと意思の疎通を図ろうとするとどうなるのか?がこまかーく説明されるところが、ああ、この作者の前の作品の「火星の人」でも同じように細かーい説明があったなーと納得した
  • 2026年1月25日
    壊れた世界の者たちよ
    壊れた世界の者たちよ
    中編も面白い!もっとこのくらいの長さのいっぱい書いて欲しい!クライム101が映像化されたけどこの作品集の中だとそんな惹かれるかー?と思ったけど、ロードムービーとしてはいい映像になるのかもね。
  • 2026年1月25日
    11/22/63(下) (文春文庫)
    11/22/63(下) (文春文庫)
    面白かったけどオチそっちかー。いやどっちかにするしかないとは思ったけどそっちかー。でも面白かった!けどそっちかーそしたら「はい!無意味に5年歳とりました!」になっちゃうじゃんーいや本人にとっては意味あったのはわかるけどさー
  • 2026年1月25日
    11/22/63(中) (文春文庫)
    11/22/63(中) (文春文庫)
    面白かった!海外ドラマの脚本みたい!
  • 2026年1月19日
    11/22/63(上) (文春文庫)
    11/22/63(上) (文春文庫)
    面白かった!
  • 2026年1月19日
    異国トーキョー漂流記
    自分の世代だと「そうそう海外に行く日本人と日本に来る外人でこんなんよねー」と共感できるが、もう昔話なんだろうな
  • 2026年1月19日
    ポルターガイストの囚人
    オカルトサイエンス そんなに怖くなかった
  • 2026年1月9日
    或る集落の●
    因習村の怪異が令和の時代にいかにサバイブしていくか。怪異側にも創意工夫が必要ですよね、という話
  • 2025年12月24日
    沈黙 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    殺人の動機にはえーそんなもんかいと思ったけど、そんなもんですよね。合間合間に描かれる細かい人間模様が面白かった。殺人事件が起きても周辺の生活と人生は漫然と存在して進んでいく。
  • 2025年12月22日
    ワセダ三畳青春記
    面白かった。やべー奴にはやべー奴が集まる
  • 2025年12月12日
    幸福への道
    幸福への道
    人選がよくわからなかった
  • 2025年12月5日
    アルパートンの天使たち
    アルパートンの天使たち
    終盤延々と「これはこういう事だったんですよー」説明が続くけど一部「これは全然本筋に関係ない事でした!気にしたあなたは残念!」的なのが多くて、説明されても「えー」な気持ちになる 夢中になって読み進めたし面白かったけど「うーん」な点もあり
  • 2025年12月1日
    珈琲怪談 (幻冬舎単行本)
    それぞれの喫茶店がどこなのか気になる。そんなに怖くはなかった。
  • 2025年11月28日
    火のないところに煙は(新潮文庫)
    まあまあ怖かったけど、作家が怪談を収集して怪異に巻き込まれていく系はもう見分けがつかない
  • 2025年11月20日
    ザ・ボーダー 下
    ザ・ボーダー 下
    良くも悪くも終わったワネって感じ。ラストは映画っぽくて良かった。登場人物全員の伏線が回収できたわけじゃないけどそれはそれでリアルかつ映画っぽい。
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