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Dende
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@dende
  • 2026年10月8日
    台北プライベートアイ
    台北プライベートアイ
  • 2026年10月1日
    神は銃弾 (文春文庫)
    神は銃弾 (文春文庫)
    ちょっとハードボイルド過ぎたかも。なんかセリフの言い回しに既視感あんだよなーと思って読み進めてたら正常位の下りの部分で「ブラックラグーン!」と思い出した。検索したら作者の広江氏が本書の重版で帯を書かれたとの事。納得。
  • 2026年9月30日
    ボタニストの殺人 下
    ボタニストの殺人 下
    犯人がクソ野郎で良かった!
  • 2026年9月26日
    ボタニストの殺人 上
    ボタニストの殺人 上
    上下巻に分かれて持ち歩きやすくなって良かった。
  • 2026年9月26日
    スズメバチ 〈刑事トム・バビロン〉シリーズ (創元推理文庫)
    面白かった!内容忘れちゃうから早く最後の4作目の翻訳出して!面白かったけどトムほんとにええんか⁈
  • 2026年9月16日
    ファイナル・スコア
    ファイナル・スコア
    面白かった!長編だと「3冊読ませてこれかよ!」になっちゃうからもっとこのくらいの中編いっぱい書いて!引退なんて言わずに!
  • 2026年9月16日
    グレイラットの殺人
    グレイラットの殺人
    面白かったけどラストの犯人明かしはちょっと、都合、よすぎじゃない?
  • 2026年9月10日
    ゴシックタウン
    ゴシックタウン
    アメリカの因習村!オカルト好きなら冒頭数十ページで予測がつくよね!でも怪異じゃなくてヒト由来かー!最後の方ベラベラ喋り出したのはちょっと興醒めだったけどまあ面白かった。いつかのホラー映画で見たような内容。
  • 2026年9月9日
    斜め45度の処世術
    久々にエッセイ読んだけど面白かった
  • 2026年9月6日
    異常に非ず
    異常に非ず
    面白かった。もっと事件のこと詳細に描写するのかと思ったら冒頭20ページで終わった。
  • 2026年9月6日
    チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ
    チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ
    小説で読むとそんな難解ってわけでもないけど映像になると違うのかな?
  • 2026年9月4日
    毒殺村 二〇世紀最大の「夫殺しカルト」
  • 2026年9月2日
    終の市
    終の市
    犯罪者のビジネス成り上がり夢物語with追ってくる過去を添えて。ボーダー3部作よりリアリティがあるのか無いのか微妙!血と死体は全然少ないけどいや犯罪者がビッグドリームつかみすぎじゃ無い?あと余生は静かに幸せに過ごしましたチャンチャンはいるか?作中にあったように、お前のせいやろが。ボーダー3部作に比べると良く無いと言われるのが実感できた。そりゃ書くたびに比較されるのやだよね。でもこれが引退作でいいの?
  • 2026年9月2日
    キュレーターの殺人
    キュレーターの殺人
    面白かった!実行犯がちょっとベラベラしゃべりすぎじゃないとは思ったけど。殺人依頼したのが誰かはみんなわかったよね!
  • 2026年8月24日
    鬼門の村
    鬼門の村
    そこそこ怖くて良かった
  • 2026年8月22日
    そしてミランダを殺す
    そしてミランダを殺す
    まあまあ。オチもちゃんちゃんて感じ。そんな衝撃の結末でもなかった。
  • 2026年8月18日
    陽炎の市
    陽炎の市
    なんかグダグダでカタルシスがなかった。最終巻に期待。
  • 2026年8月6日
    灰の王
    灰の王
    めちゃくちゃ面白かった!コスビー節全開!もっと書いて! タオ島で読んだ
  • 2026年7月27日
    ブラックサマーの殺人
    ブラックサマーの殺人
    面白かった!ラスト都合良すぎない?と思ったけどそうでもなかった!犯人が前作と違ってクソ野郎だったので「はやく!こいつがシオシオになったところが見たい!」の処罰欲求でガンガン読み進められた
  • 2026年7月27日
    教養主義の没落
    2003年初版だが、2026年現在没落どころか死に絶えている。書店には「教養としての◯◯」が並んでいるが、それこそ死に絶えてしまった証左でなかろうか。専門知の地位低下とAIの台頭にも如実に結びついていると思う。
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