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おさだ
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@dks_yo
まずは積読消化しよう。読み中メモは👥で
  • 2026年8月23日
    火星の人〔新版〕 下 (ハヤカワ文庫SF)
  • 2026年8月18日
    火星の人〔新版〕 下 (ハヤカワ文庫SF)
  • 2026年8月17日
    火星の人〔新版〕 上 (ハヤカワ文庫SF)
    プロジェクトヘイルメアリーが面白かったので別作品も。 やっぱり思考&思考&思考な文章って面白い! 主人公があり得ない明るさで元気出る。 絶望的な状況でも冗談言って イェィ! って言えるメンタルのある前向きな陽キャ理系じゃないと宇宙では生き残れないんだなぁ。 面白くて1日で一気読み。どうなっちゃうの。続きが気になる。早く下巻も読もう……
  • 2026年8月17日
    火星の人〔新版〕 上 (ハヤカワ文庫SF)
  • 2026年8月16日
    呪いの☒☒
    呪いの☒☒
  • 2026年8月16日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
  • 2026年8月16日
    火星の人〔新版〕 下 (ハヤカワ文庫SF)
  • 2026年8月16日
    火星の人〔新版〕 上 (ハヤカワ文庫SF)
  • 2026年8月13日
    光のとこにいてね (文春文庫)
    最初から最後まで全部良かった 純粋で綺麗な執着だった
  • 2026年7月27日
    光のとこにいてね (文春文庫)
    サンプル読んだ時点で凄く惹かれたので即購入
  • 2026年7月15日
    地球の果ての温室で
    地球の果ての温室で
    『わたしたちが光の速さで進めないなら』が良かったので読んでみた。 前半は続きが気になるSFとして楽しみ、後半はジスとレイチェルの複雑でもどかしく、切なく美しい大きな感情を堪能。 まさか“AIココロ問題”要素もあるとは。 美しい文章がたくさんあったな。 ネタバレのない範囲で引用 ↓ 「青く光る塵がゆっくりと宙を舞っていた。わたしは、青い光で森を染めるその植物を見ながら、苦しみはいつも美しさと共に訪れるのだと思うようになった。あるいは、美しさがいつも苦しみを伴うのか。この村に生と死を同時にもたらしたこの植物は、わたしにそんな真実を教えてくれた。いずれにせよわたしはもう、目の前の美しい風景に手放しで感動できる人ではなくなりつつあった。」 「後悔と恋しさの入り混じる、けれど苦しみとは言いきれない、ある複雑な感情がそこにあった。とある一瞬が、人生に耐え抜く力を与え、生きる力を与え、同時に、切なさを生むのかもしれなかった。」
  • 2026年7月5日
    愛されなくても別に
    他人軸の愛じゃなくって、自分軸の愛があれば
  • 2026年6月20日
    地球の果ての温室で
    地球の果ての温室で
  • 2026年6月20日
    月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
    友達におすすめされた本
  • 2026年6月16日
    愛されなくても別に
  • 2026年6月15日
    BUTTER
    BUTTER
    「セルフケア」「相互ケア」「連帯」と刺さる要素があった ちょっと高級な美味しい料理を食べたくなって普段なら食べない価格帯のコース料理を予約して今度食べに行く
  • 2026年6月8日
    BUTTER
    BUTTER
    男らしさとか女らしさとかこうあるべきってものに縛られてるんだなぁ でも、見たくないものを見ないように自分の世界に閉じこもるのも悲しいんだなぁ
  • 2026年6月8日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年2月14日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年2月14日
    どれほど似ているか
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