Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
unknown17
@eisuke17
  • 2026年2月15日
    アウトローのワイン論 (光文社新書)
  • 2026年2月14日
  • 2026年2月14日
    HACK(ハック)
    暗号資産やハッキングについて無知で、へぇーこういう世界があるのか、と好奇心を満たしながら読み進むことができた。 後半のアクションシーンや、ヒロインの過去等とのつながりがドラマティックで現実感がなくて少し置いてけぼり感もあったけど、全体的には面白かった。 東南アジアの雰囲気もよく表していて、没入感もあったかな。
  • 2026年2月7日
    HACK(ハック)
  • 2026年2月6日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    2つのストーリーがクロスしながら物語が進むのだが、なんだかテンポが良くない、話も浅い。 あとがきで、なるほど、という感じ。 そういう形式ならば、適度な制約も含めて実験的な作品かなぁ
  • 2026年2月2日
    アノニム
    アノニム
  • 2026年2月2日
    地雷グリコ (角川書店単行本)
    今際の国のアリスのような、様々なゲームを信じられない洞察力やアイディアで勝ち抜く。漫画を読んでいるような感覚。各章完結で短編なのですきま時間にちょうど良い感じだった
  • 2026年2月2日
    平場の月 (光文社文庫)
    成熟した男女の行き違い、 それぞれの心の機微、 平凡な生活の中に芽生えた喜び、 終わりを想像するが故の貴重な平凡な日常、 ところどころの心情に強く共感をしながら没入できた書籍
  • 2026年1月22日
    キネマの神様 (文春文庫)
    どん底からのどんでん返しを、意外な人たちをつなげてストーリーにしてしまうドラマが面白い。 どうしようもなかった父の投稿が、人間味あふれた温かさがあってとても良い。 原田マハ著、に興味を持った一冊
  • 2026年1月6日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    心の底からオーマイガー。笑 心情や当時の夢まで記憶(記録)しているのことも凄い。 気がつくと、ノーガードで、気構えなく読み進めていて、コメディ番組を見ているかのよう。 圧倒的に無益な読書体験がこの先両手を広げて待っていると思っていただいてよかろう。笑
  • 2026年1月5日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
  • 2026年1月5日
    平場の月 (光文社文庫)
  • 2025年12月30日
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved