Nao
@f12ito
- 2026年2月11日
- 2026年2月10日
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかブライアン・クラース,柴田裕之読み終わったかなり昔、人生は多腕バンディット問題だと気づいてから、肩の力が抜けて様々な不安が解消された。 まさか本書でも同じ話が出てくるとは。 同じ結論を得るために複数の実例を用いているので、読むのが辛い人は部分的に読み飛ばしても差し支えないかもしれない。 “私たちは何もコントロールしていないが、あらゆることに影響を与えている。” - 2026年2月7日
- 2026年1月17日
修羅場の王大西康之読み終わったまたいつかおすすめ 修羅場×大量のステークホルダー×仕事人 登場人物は多いが、説明が親切なので人の名前を忘れずに読み進められる。 瀬戸英雄、稲盛和夫、菅野博之、香川俊介らの大局観はもちろん素晴らしいが、 櫻田浩一、村瀬康人、石井歓らの実務能力にも拍手を送りたい。 - 2026年1月10日
夜と霧ヴィクトル・エミール・フランクル,ヴィクトール・E・フランクル,池田香代子読み終わった - 2026年1月3日
不道徳教育講座 (角川文庫)三島由紀夫読み終わった - 2025年12月27日
瓦礫の中から言葉を辺見庸読み終わった辺見庸の優しさが伝わる。 一方メディア批判についてもごもっともだが、昨今溢れるオールドメディア批判と本質的には同じため、新しい発見は少ないかもしれない。 メディア批判するだけはもう飽きたしイライラするだから、どう改善するかの議論に早く移りたいという気持ちを自覚した。 - 2025年12月20日
ブラック・チェンバー 米国はいかにして外交暗号を盗んだかH・O・ヤードレー,平塚柾緒読み終わった暗号というより戦時中のアメリカ内政とその中を生き抜く政治力/行動力に関する描写が凄まじく、とても参考になる。半分ビジネス書のようなもの。 - 2025年11月15日
世界最強の地政学奥山真司読み終わった - 2025年11月1日
失敗の本質: 日本軍の組織論的研究寺本義也,戸部良一,杉之尾孝生,村井友秀,野中郁次郎,鎌田伸一読み終わった戦争×組織論は、かなり面白い。 戦争を扱う作品に組織論的な観点が含まれることは多々あるが、しっかり組織論的観点からブレずにまとめてあるのがこの作品の価値。 - 2025年10月25日
論理的思考のコアスキル波頭亮読み終わったまたいつか内容については6割くらい腹落ちした。 説明と挿絵が親切なので読み飛ばしたくなるが、一文字も飛ばしてはいけないので注意。 日々の思考に適用し続けないと忘れるやつなので、 最終的に腹落ちできる境界線を見極めながら鍛錬が必要。 暗記するというよりは、疑ってかかったほうが意義がある。 - 2025年10月18日
- 2025年10月4日
- 2025年9月27日
- 2025年9月20日
- 2025年9月13日
- 2025年9月6日
- 1899年12月9日
- 1899年12月2日
- 1899年11月25日
あの国の本当の思惑を見抜く 地政学社會部部長読み終わった
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