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紫陽花
紫陽花
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@f_you_m
数冊を同時進行で読んでる人間。
  • 2026年8月2日
    また、同じ夢を見ていた
    「私」がとても大人びていてちょっと出だしから引いてるけど、掛け合いのテンポは好み。
  • 2026年8月1日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年7月31日
    クラリネット症候群 (徳間文庫)
    読了。 前半の「マリオネット症候群」が長くて、表題作の「クラリネット症候群」が短いから「??」ってなってたけど、どちらも読み応え抜群。ドとレとミとファと…と考えながら台詞の空欄を考えるのが思ってたよりも楽しかった。
  • 2026年7月30日
    クラリネット症候群 (徳間文庫)
    前半?の「マリオネット症候群」は読み終えた。えー、そうなる?そっかー、ってぼやきながら。里美と朋実の下りはおおおって感じ。
  • 2026年7月30日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年7月30日
    クラリネット症候群 (徳間文庫)
    中々に面白い。本人の意思は有りながら他人に身体の主導権を奪われていて、且つ、その人との意思疎通は出来ないもどかしさ。コメディタッチに描かれてるからぽんぽん読んでいける。
  • 2026年7月29日
  • 2026年7月29日
    ハイドラの告白 (メディアワークス文庫 し 3-2)
    大好きな小説な一つ。 「何も望まなければ、ずっと宛と一緒に居られると思う」と、宛を好きなAに告げた彼方。彼方は宛と双子だから決して離れる事は無くて。それがきっとAにはどうしようも無いほど羨ましくて妬ましくて。それでもゲームをする宛の身体に触れるのを赦されていて、自分の写真集はテーブルの上に置かれていて。きっと、そんな些細な事が、Aを喜ばせるんだね。
  • 2026年7月28日
    君の地球が平らになりますように
    読了。 個人的にすごく好きなのは「大団円の前に死ぬ」。姉妹仲は、きっと、悪くなかったよね。 独占欲、嫉妬、劣等感、ふとした事への恐怖からの不安……行き過ぎなければ誰しも持ってる感情。
  • 2026年7月28日
    君の地球が平らになりますように
  • 2026年7月28日
    トナリの怪談
    トナリの怪談
    読了。 どの話も、ふとすれば迷い込んじゃいそうな、そんな身近に感じる怖い話。個人的には「いい人」が残ったかな。人の良い人、誰からも慕われてる、そんな「風に見える」人。その本性は?
  • 2026年7月28日
    トナリの怪談
    トナリの怪談
  • 2026年7月27日
    ばにらさま (文春文庫)
    読了。 どの話に出てくる女性(女の子)も、身近に居たり、自分の記憶の行動や感情と重なったりして酷く不安定な気持ちになりながら読み切った。
  • 2026年7月27日
    ばにらさま (文春文庫)
    「ばにらさま」「わたしは大丈夫」を読み終わった。ぱっと思い付いた言葉は、「こんな人ってどこにでもいそう」だったけど。どこにでも居そうなのに、何とも胸の奥がどろどろしてる。
  • 2026年7月27日
    プシュケの涙 (メディアワークス文庫 し 3-1)
    大好きな小説の一つ。夏になると思い出しては読みたくなる。二人の彼方の落ちた空を、せめて「飛んだ」と私は言いたい。水彩色の世界で、二人きりの美術室はきっと永遠だったね。
  • 2026年7月27日
    ばにらさま (文春文庫)
  • 2026年7月26日
    ヨモツイクサ (双葉文庫)
    最後近くのあの1ページがとんでもなく怖かったんだけど。いや、薄々気付いてはいたけどね?でもああやって文字として目からの情報で入るとまた違うと言うか…。腹の奥に何かが蠢いてそうな気配。
  • 2026年7月26日
    ヨモツイクサ (双葉文庫)
    単純にクマに食べられる「グロさ」とはまた違う、気持ちの悪さ。寄生虫の類の話って、何でこうも胃の腑がぞわぞわするんだろう。
  • 2026年7月26日
    ヨモツイクサ (双葉文庫)
    通勤の電車の中で読んでたけど、割と最初から「おっと……」と思う人体の描写が。三毛別羆事件を題材にした「羆嵐」を以前読んでたから抵抗は無いけど、クマって恐ろしいなぁと思いながら読み進めてる。
  • 2026年7月24日
    ヨモツイクサ (双葉文庫)
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