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砂場
@faraway
洋風ファンタジー、児童書好き。
  • 2026年2月17日
    有能助手は名探偵を操る
    ミステリーひさしぶりなので自分に理解できるか心配でしたが、読みやすかったです! 名探偵の志谷もいい奴だし、助手の和戸村も人を操ってる割に情に厚いというか絆されやすいところがあって、好感が持てました。でも、こういうコンビってバレたらどうなるんだろうと心配になる。 続きが出たら買いたいです。
  • 2026年2月10日
    有能助手は名探偵を操る
    Xのおすすめに出てきて面白そうだったので。
  • 2026年2月10日
    大魔法使いクレストマンシー トニーノの歌う魔法
    大魔法使いクレストマンシー トニーノの歌う魔法
  • 2026年2月1日
    大魔法使いクレストマンシー 魔女と暮らせば
    大魔法使いクレストマンシー 魔女と暮らせば
    本当にこの作者は、尊敬していた人に利用されてましたっていう話が多いと思う。昔は気づかなかったのになあ。『九年目の魔法』のリンさんとかも、敵ではないけど主人公を利用してたわけだし。 グウェンドリン、弟への仕打ちは酷いが、クレストマンシーに注目されたくて悪戯が過激になるところとか、妙に子供っぽくてかわいそうにもなる。 クリストファーとミリーが、普通の(ではないかもしれないけど)ちゃんとした大人になっているのが少し寂しい。こちらが一作目なんだけれど。 (追記)あと思い出したのが、自分が左利きだからキャットの左利きの描写が嬉しかった。フィクションだと、性格が変わってる人のキャラ付けとかで左利きにされることがあるけど、キャットの場合は左利きの苦労とか真摯に書いてある感じがして、嬉しかった。 他の本で、あまりよくないイメージの脇役について、わざわざ左利きって書いてあるのが嫌だった。主要人物の利き手にさえ言及していないのに、何か悪い意味の象徴として左利きを使っているような気がして。被害妄想かもしれないが。だから、真面目に書いてもらえると嬉しい。
  • 2026年1月24日
    わたしが幽霊だった時【新装版】
    わたしが幽霊だった時【新装版】
    おもしろかった!ホラーとかミステリーっぽさも感じた。
  • 2026年1月16日
    大魔法使いクレストマンシー 魔女と暮らせば
    大魔法使いクレストマンシー 魔女と暮らせば
  • 2026年1月4日
    英国幻視の少年たち3
    書き下ろしだけ先に読みました
  • 2026年1月1日
    大魔法使いクレストマンシー 魔法使いはだれだ
    大魔法使いクレストマンシー 魔法使いはだれだ
    今回も面白かったです!生徒たちの性格が絶妙によくないのが、海外児童書らしいなと思う。解説の自己肯定感の話もなるほどでした。 ガイ・フォークスの話とか、知識としては知っていても、やっぱりイギリスで生まれ育ったイギリス人だったらもっと楽しめるんだろうな〜。
  • 2025年12月25日
    大魔法使いクレストマンシー クリストファーの魔法の旅下
    大魔法使いクレストマンシー クリストファーの魔法の旅下
    面白かった! 『九年目の魔法』を読んだ時も思ったけど、作者は本が好きなんだなあというのが伝わってくる。 子供の時は面白い!しか思ってなかったけど、周りの大人を見て自分の行動も見つめ直したりとか、児童書としてのメッセージもしっかりあった。
  • 2025年12月24日
    わたしが幽霊だった時【新装版】
    わたしが幽霊だった時【新装版】
    いい機会なので、ダイアナ・ウィン・ジョーンズの新装版は全部買うことにしました。
  • 2025年12月24日
    英国幻視の少年たち3
    待ちきれなかったので、ネットで入荷の早い本屋を探し、仕事帰りに迷いながら行きました。買えて嬉しい!でもこれでまた完結かと思うともう寂しい。
  • 2025年12月18日
    わたしが幽霊だった時【新装版】
    わたしが幽霊だった時【新装版】
  • 2025年12月12日
  • 2025年12月12日
    大魔法使いクレストマンシー 魔法使いはだれだ
    大魔法使いクレストマンシー 魔法使いはだれだ
  • 2025年12月6日
    大魔法使いクレストマンシー クリストファーの魔法の旅上
    大魔法使いクレストマンシー クリストファーの魔法の旅上
    ダイアナ・ウィン・ジョーンズ、子供の頃はファンタジーにわくわくしているだけだったけど、自分が大人になったからか、絶妙に嫌な親書くのうまいですね…と思った。うまく言えないけど、おもしろいだけじゃなくてちゃんと児童書してる!て思う。
  • 2025年12月3日
    ユリエルとグレン (1) 闇に噛まれた兄弟
  • 2025年11月14日
    大魔法使いクレストマンシー クリストファーの魔法の旅下
    大魔法使いクレストマンシー クリストファーの魔法の旅下
  • 2025年11月14日
    大魔法使いクレストマンシー クリストファーの魔法の旅上
    大魔法使いクレストマンシー クリストファーの魔法の旅上
    小学生のとき大好きだった!
  • 2025年10月19日
    大魔法使いクレストマンシー クリストファーの魔法の旅上
    大魔法使いクレストマンシー クリストファーの魔法の旅上
    文庫版が出るとは!知らなかった!来月じゃん!
  • 2025年10月19日
    九年目の魔法【新装版】
    九年目の魔法【新装版】
    目次で若干ネタバレをくらったとショックを受け、主人公の親に苛立ったけど、だんだんそれどころではなくなってきた。 詩人トーマスとタム・リンの知識があった方が楽しめたかも。後者は別の本で出てきた時に多少調べたからまだよかったけど、ちゃんと読んだことはない。外国の本って、宗教とか根本的なところが違うから、本当に理解することはできないのかもしれない、とは思う。 真実が思ってたより恐ろしかった。 同じ作者の別の本でも思ったことがあるけど、冗長にも思える日常からの怒涛のファンタジーが癖になる。 もう一周はしたい。翻訳も読みやすかった。 (追記 ネタバレ?) 終盤の毒人参のやつは、日本で言うところの藁人形的な、イギリス人ならみんな知ってるやつなの?独自のやつなのか? ローレルをやっちまえば解決よ!と思ったけど、そうはいかず……犠牲は続くってことよね セブ、いい人ではないかもしれないが好きなアーティストのポスター貼ったりする普通の男の子だったのに… 偶然にも、今年読んだ『英国幻視の少年たち』と『魔法使いのお留守番』と近いとこがあった。もちろんダイアナ・ウィン・ジョーンズの方が大先輩なんだけど。
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