Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ごるん
ごるん
ごるん
@fireflower
ゆっくりのっそり
  • 2026年3月31日
    夏と花火と私の死体
    最後委ねられた。
  • 2026年3月30日
    此の世の果ての殺人
    140ページくらい読んだ。 今のところ謎しか出てこない
  • 2026年3月28日
    此の世の果ての殺人
    ハードカバーって読みにくくないですか?🥲
  • 2026年3月28日
    夏と花火と私の死体
    『夏と花火と私の死体』 最後ゾッとした。
  • 2026年3月28日
    夏と花火と私の死体
    死体になった私視点で話が進められる。 50ページほど読んだ。
  • 2026年3月28日
    悲鳴
    悲鳴
    狭いコミュニティだから起こることなのかな。 とても興味深い読書だった。 低身分の人が結婚したいがために女性を誘拐して既成事実を作り上げ、無理やり結婚に漕ぎ着けるって昔はよくあった話なのかな。
  • 2026年3月28日
    悲鳴
    悲鳴
    170ページくらい読んだ。 一昔前の田舎の話なのか、現代では考えられないほどモラルの欠片もない場面が多くあり、読んでて辛くなる。 女性は男性を立てる、女性は男性の食事やお酒の支給をする、子供に対してもセクハラまがいのことをする。 多少の創作はあるだろうし、フィクションであるのは分かっているが、こんな世界には失望を感じざるを得ない。
  • 2026年3月26日
    悲鳴
    悲鳴
    読みます! 体力が必要そうな内容なので、臨機応変に読んでいきたい
  • 2026年3月26日
    アンドレアを呼んで
    アンドレアを呼んで
    『デートがうまくいってない?カウンターでアンドレアを呼んで』 この言葉で救われる人、助けられる命がある。
  • 2026年3月25日
    アンドレアを呼んで
    アンドレアを呼んで
    『アンドレアを呼んで』 230ページほど読んだけど、まだアンドレアを呼ぶ気配はない。3人の視点が入れ替わりながら話が進むが、その3人が繋がりかけると、この先どうなるのかますます気になりますね🌤
  • 2026年3月24日
    アンドレアを呼んで
    アンドレアを呼んで
    読みます!
  • 2026年3月23日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    途中で胸が苦しくなり、本を閉じたくなる場面もあったが、カイアの人生を最期まで見届けられて良かった。時間が経ってから、またゆっくり読み返したい1冊です。
  • 2026年3月23日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    父親から教わった本物の男の定義を思い出した。泣きたいときに泣き、詩やオペラを心で感じ、女性を守るためにあらゆる行動ができる者。スカッパーなら、泥をかき分けてでも愛を追いかける気持ちを理解してくれていただろう。 ディーリア・オーエンズ『ザリガニの鳴くところ』(ハヤカワ文庫,p578)より引用
  • 2026年3月22日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    他人によって自分の死が決定され、日程が組まれ、殺されるというのはあまりにも理解しがたい状況で、想像するだけで息が止まりそうになるのだった。 ディーリア・オーエンズ『ザリガニの鳴くところ』(ハヤカワ文庫,p453)より引用
  • 2026年3月21日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    たぶん愛というものは、手をつけずにそっとしておくのがいちばんなのだ。 ディーリア・オーエンズ『ザリガニの鳴くところ』(ハヤカワ文庫,p347)より引用
  • 2026年3月21日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    なぜ傷つけられた側が、いまだに血を流している側が、許す責任まで背負わされるのだろう? ディーリア・オーエンズ『ザリガニの鳴くところ』(ハヤカワ文庫,p325)より引用
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved