星の余談
@flowerfall
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
ユーモアの鎖国 新版石垣りんりんさんは私に似てるなと思った。似てる人の文章ばかり引き寄せるのだろうか?それはわからない。私の行く先にあるのはこういうことだろうなと思った。一人で生きてゆくこととその味わい。肌触り。 私は彼女のためにどんな旗を振れるだろうか。繊細なレース、アンティークのコットン、陽の光をたっぷり浴びたブランケットやシーツ、平和への祈りを込めた柔らかい布たちを、ささやかに振り続けたいと思う。衣ほすてふ天の香具山。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
魂の形について多田智満子魂について巡らされた思索を辿るようにふわふわと読んだ。 去年の年末から読み始め、途中一時的に私の手元からいなくなったけど、旅行から帰ってきたら戻って来ていたので彼女もまた旅をしていたのだと思う。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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