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ふでいけ
@fudeike_323
  • 2026年9月17日
    幸せに生きるための公務員の「生存戦略」: 地方公務員アワード2025受賞者にみる「仕事術」と「キャリア」とは
    志高い公務員がたくさんいて、自分も頑張ろうという気持ちになる。また読み直したいと思った マインドも大事だが、それについていけるような知識力や業務遂行力も鍛える必要があると感じた
  • 2026年9月9日
    かがみの孤城
    かがみの孤城
    辻村深月の代表作を読んでみたかったので読んだ ほんとうに感情の機微を表現するのが上手だなぁと思った エピローグでその前からうっすら感じていたことが本当で泣いてしまった この本を読めてよかったなという満足感がある
  • 2026年9月7日
    失敗に学ぶ 自治体まちづくりの仕事
    自治体のまちづくり職員はすごく大変そうだと感じた 住民をはじめ多方面との折衝が必要だが、わが町を良くしようという熱意がそれを乗り越えていく、そんなイメージか 経験豊富な自治体管理職出身者がどのような仕事をしてきたか、時にはかなり細かいことも書かれており、こういう本を読むだけでも自分も頑張ろうと思えそう
  • 2026年9月2日
    自治体の生活保護担当になったら読む本
    生活保護担当がどのような考え方で仕事をすべきなのかが書かれていた 目的や対処法などが書かれていたが、ケースワーカーはまさに「ケースワーク」でさまざまな相手と関わるため、経験を重ねないとわからないことが多そうだなという感想 自分の自治体の生活保護の実態が気になった
  • 2026年8月28日
    鍵のない夢を見る
    辻村深月作品初読み どの短編も終盤、「うわぁ」と感じる瞬間があって、うまいなぁと思った 短編が進むに連れてリアルなグロさが増した 女性が読んだら感じ方が違いそう
  • 2026年8月13日
    部下をもったらいちばん最初に読む本
    部下を持ったらもう一回読みたい
  • 2026年8月7日
    箱庭の巡礼者たち
    最初の章からワクワクする 自分はやっぱりファンタジーが好きなんだなと再認識した 恒川光太郎作品に感じる「儚さ」みたいなものが大好きだなぁ
  • 2026年8月5日
    幽民奇聞
    幽民奇聞
    "キ"や"猩々"といった幻のような存在、読んでいてワクワクした 「この人がこの人だったのか」の連続が、『夜市』を思い出させた
  • 2026年8月3日
    化物園
    化物園
    『音楽の子供たち』、すごく面白かった。 今まで想像したことがない画が頭に浮かんだ。
  • 2026年8月3日
    文庫版 近畿地方のある場所について
    文字は読めるけど画像は無理なので袋綴じ開けて中身見るのやめた
  • 2026年7月28日
    極楽に至る忌門
  • 2026年3月24日
    自治体職員の「自治体政策研究」史
    ・地方分権が進む前の自治体職員の自主研究(政策研究)の歴史が細かく書かれている ・研究"史"なだけあって個人名や論文が多く用いられている、そこは読み飛ばしてしまった
  • 2026年3月23日
    自治体職員をどう生きるか
    ・読みやすい ・定期的に読み返してモチベーションUPに繋げたい
  • 2026年3月13日
  • 2026年3月7日
    検証 介護保険施行20年
    検証 介護保険施行20年
  • 2026年2月28日
    自治体の係長マネジメント
  • 2026年2月28日
    これからの地方自治の教科書 改訂版
  • 2026年1月31日
    役所のしくみ
    役所のしくみ
  • 2026年1月30日
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