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gi
@gi
  • 2026年4月19日
  • 2026年4月19日
    ジヴェルニーの食卓
  • 2026年4月19日
    カラマーゾフの兄弟 上
    カラマーゾフの兄弟 上
  • 2026年4月18日
    バッタを倒しにアフリカへ
    バッタを倒しにアフリカへ
    面白かった。やはり博士までとってポスドクやるやつはハングリー精神と面構えが違う。特にハングリー精神が強かった。おもろかった。だけど、本書く前に論文を書け(本書かなきゃ研究を続けられない状況だったので仕方ないが、それはそれとして言わないといけない気がした)
  • 2026年4月17日
    たゆたえども沈まず
    初原田ハマ。最初は異国の地で孤軍奮闘する志と野心を持った日本人が描かれて、こういうの好きだよとか思いながら読んでたら、テオとゴッホが出てきたあたりからあまりにも引き込まれた。ゴッホの半生を知っているから最後どうなるかは知ってはいるものの、裏表紙に「アートフィクション」という文言も読んだので、もしかしてこれ最後違うのでは…?みたいな淡い期待を抱きつつ、でも本書全体に漂う薄暗い悲しみが終わりを暗示させていた。 ゴッホや印象派、知識として知ってはいたけど本書を通じて解像度が上がったし想いを抱くようになった。ぜひ実物を見てみたい。 久しぶりに食らった一冊。
  • 2026年3月15日
    異常【アノマリー】
    異常【アノマリー】
    舞台装置や登場人物に面白くなりそうな気配を感じるのだが、それ以上にフランス文学の構えが本当にかったるくて自分の好みではなかった。最後まで希望を捨てずに読み抜いたけど、結局肩透かしだった
  • 2025年7月1日
    ポストコロナのSF
    ポストコロナのSF
    柞刈湯葉の短編が一番迫力があって真に迫っていて面白かった。
  • 2024年8月4日
    ヴァイオレットだけが知っている
    ヴァイオレットだけが知っている
    青春群像劇ミステリーって感じ。めっちゃ面白かった。
  • 2024年6月23日
    テスカトリポカ
    恐ろしい神々しさはディティールによって物語られる。とても面白かった。細部が作り込まれた創作物は全体の迫力に繋がる、これを地で行く感じだった。個々の要素に対して妥協を許さず学び物語に落とし込むからこそ、ここまで面白いんだろうなと言う感じ。いやー面白かった。
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