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五月
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@gogatsu
人生は買えばよかった本の連続。 本おもしろい!と思ったいちばん古い記憶は小学1年生のときに読んだ『若草物語』。田村セツコさんの表紙絵がおしゃれだった。
  • 2026年7月10日
    ほんとうのことを書く練習
  • 2026年7月9日
    天然生活 2026年 9月号
    好きそうだな(わたしが) 7/21発売
  • 2026年7月7日
    「待つ」ということ
  • 2026年7月7日
    三鬼
    三鬼
  • 2026年7月7日
    自他の境界線を育てる
  • 2026年7月7日
    kiitos.(vol.36)
  • 2026年7月5日
    ほんとうのことを書く練習
  • 2026年7月5日
    これがそうなのか
  • 2026年7月5日
    踏花
    踏花
    先生の第二句集。早く読みたい…!!
  • 2026年7月3日
    クリエイト・フォー・パーソナリティ
    創作で取り出されるパーソナリティとは「選択の総体」だという。 それは「思考」ではなく、「行動」の積み重ね、と読み替えることもできそう。 人は結局、何を考えたかよりも、何をしたか、何をしなかったか、にその人らしさが現れる、ということか。 俳句でも、「何を詠まないか」に作家性が出る、といわれることがあるけど、そういうことなのか。 パーソナリティって作家性ってこと?
  • 2026年6月28日
    文学の淵を渡る
    文学の淵を渡る
    永井玲衣さんのインタビューで紹介されていて気になった https://www.bungei.shueisha.co.jp/interview/koresou2/
  • 2026年6月28日
    これがそうなのか
    読も
  • 2026年6月26日
    岡本眸の百句
    岡本眸の百句
  • 2026年6月25日
    &Premium(アンド プレミアム) 2026年 8月号
    ぜったい買う買うぞ(今日は寄れない…)
  • 2026年6月23日
    自分の頭で考える 世界をもっとおもしろくする方法
    長谷川あかりさんの記事をネットで読み、気になった。 「主権を取り戻すこと」 https://courrier.jp/news/archives/447954/
  • 2026年6月23日
    生活史の方法
    ずっと気になっている 書き手にとって俳句は日記なら、 読み手にとっては俳句は生活史でもあるのでは?なんて思った
  • 2026年6月23日
    クリエイト・フォー・パーソナリティ
    (略)常に、"作った曲を人に聴かせろ"と言い続けている。 理由は様々であるが、ざっくりいうと、自分から取り出したものを相対化すべきであるから、そして、そのためには作ったものを手放す行為に慣れるべきであるから、という説明になる。 ーp.14 第一部 いいのができたら くどうれいんさんがインスタのストーリーで紹介されていてついに購入。 ここを読んでまず、俳句じゃん、これ、と思った。 まだここしか読んでいません。楽しみ。
  • 2026年6月19日
    アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?
    アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?
    内容的にはずっと気になっているけど読みこなせる気がしない…
  • 2026年6月19日
    何者かになりたい
  • 2026年6月19日
    日記をつけて何になる?
    岡本眸の「俳句は日記」という言葉からたどり着いて読んだ。俳句と日記の類似性を少し言葉にできる気がした。
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