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ナフリ
ナフリ
ナフリ
@harnafri
読むのがとても遅いです。
  • 2026年6月24日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    読み終わってしんどい。独りよがりな登場人物に辟易する気持ちが、そのまま自分自身にも勝手に跳ね返ってきてグサリと刺さったような気分。 人の心も人生の豊かさも、表層からだけではなにもわからないのだろうな。
  • 2026年5月28日
    村上春樹にならう「おいしい文章」のための47のルール
    読みやすくおもしろかった。 39章が特に心に残った。『ダンス・ダンス・ダンス』は20年くらい前に読んだきりだけど、いつか再読したくなっている。
  • 2026年5月10日
    ソフィー
    ソフィー
    え、そういう感じ??となった。 雰囲気は好きだったのだけど結末はやや唐突に感じてしまった。もう一回読み返した方がよさそう。
  • 2026年4月22日
    海
    どれもよかった。 家族とか友人とかパートナーとかいったごく近しい関係性でない、ゆきずりの人と人との心の交感には余白があって、そこに詩情がうまれるのかな。
  • 2026年4月15日
    あのころなにしてた?
    2020年、コロナ禍一年目を綴った日記もの。当時の不安や緊迫感をありあり思い出す一方で、あの息の詰まりそうな日々が既に過去になっていることに気付かされる。 今は2026年。今のこの張り詰めた空気もいつかは過去のものになるのだろうか。 タイトルが好き。
  • 2026年3月24日
    仮の宿
    仮の宿
    今読んでいる本にこちらの本が引用されていた。
  • 2025年3月3日
    チボー家の人々(4)
    チボー家の人々(4)
  • 2025年2月17日
    チボー家の人々(3)
    チボー家の人々(3)
  • 2025年1月17日
    チボー家の人々(2)
    チボー家の人々(2)
  • 2025年1月3日
    チボー家の人々(1)
    チボー家の人々(1)
  • 1900年1月1日
    杉の柩
    杉の柩
    初めてのクリスティー。 この人が犯人だったら嫌だなとか適当な目星を付けながら少しずつ読んだ。法廷で徐々に真相が明らかにされていく過程は読んでいて楽しくもあり怖くもあり、 とにかく「この人」は善意の人で安心した。 推理ものは普段あまり読まない。続きが気になるから今日こそはたくさん読むぞと毎朝のように思っていても、なかなか時間が確保されない日々が歯痒く感じられるものだ。
  • 1900年1月1日
    チボー家の人々(13)
    チボー家の人々(13)
  • 1900年1月1日
    チボー家の人々(12)
    チボー家の人々(12)
  • 1900年1月1日
    チボー家の人々(11)
    チボー家の人々(11)
  • 1900年1月1日
    チボー家の人々(10)
    チボー家の人々(10)
  • 1900年1月1日
    チボー家の人々(9)
    チボー家の人々(9)
  • 1900年1月1日
    チボー家の人々(8)
    チボー家の人々(8)
  • 1900年1月1日
    チボー家の人々(7)
    チボー家の人々(7)
  • 1900年1月1日
    チボー家の人々(6)
    チボー家の人々(6)
  • 1900年1月1日
    チボー家の人々(5)
    チボー家の人々(5)
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