愛がなんだ (角川文庫)

愛がなんだ (角川文庫)
愛がなんだ (角川文庫)
角田光代
KADOKAWA
2007年10月1日
28件の記録
  • ぽかり
    ぽかり
    @popopocari
    2026年5月2日
    友だちに勧められて
  • はる
    はる
    @clubnight_1984
    2026年4月15日
    痛々しさがある恋愛 良く言うと情熱的。 マモちゃんもテルちゃんもすみれさんも全員嫌い
  • ひかげ
    ひかげ
    @Ht1_1Na
    2026年3月16日
    途中でしんどくなって読みかけてた1冊 テルちゃんが私みたいでずっと泣きそうになったし後半泣きっぱなしだった いつか私もこうなりそうで怖いけれどとても好き
  • 次読みます。なんか、ドロドロしてるらしい。もっと爽やかな、キュンキュンするのが好きだけど、人間の底の見たさもあるかも。ホラー映画苦手なのに見ちゃうみたいな。
  • あおい
    @u844725i
    2026年1月1日
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年11月3日
    薄々わかってはいたけど痛々しさと自分との重なりがなかなかきつくて飛ばし読み。テルコ、ものすごいエネルギーだよなあ
  • 五月晴
    五月晴
    @satsukibare
    2025年9月12日
    エスカレートする片思いってことで、もっとドロドロした感じかと思ったけれど、読後の印象は全然違いました。 それでも、爽やかなのかと言われたらそんなことはない…。 歪な関係であることに間違いはなくて、もっと良い関わり方があるんじゃないかと思うけど、彼女の気持ちはそう簡単に片付けられるものでもないんだろうなあ。 恋愛小説ってあまり得意ではないのだけれど、これは興味深かったです。
  • 廣 亜津美
    廣 亜津美
    @hiroatme
    2025年7月7日
    同名映画の原作、映画の方がコミカル感もあって好きです。原作はドロドロし過ぎ。すみれを江口のりこに演じさせたのは、映画の成功ポイントでした
  • MGマグ
    MGマグ
    @MGmag
    2025年5月18日
  • MGマグ
    MGマグ
    @MGmag
    2025年5月17日
  • ryros
    @ryros_05
    2025年4月3日
  • みんこ
    みんこ
    @min-ko16
    2025年3月28日
    そういえば映画が好きだったことを思い出して。
  •  あまね
    あまね
    @hi-lite2725
    2025年3月20日
  • ぶんな
    ぶんな
    @bunna
    2025年3月20日
    成田凌の顔がチラチラ 好きな人そのものになりたいよね。 好きな人の側にいるための肩書欲しいよね。うんうん。
  • おさかな
    おさかな
    @nnmy_0713
    2025年3月10日
  • marina
    marina
    @jpkagef
    2025年3月10日
  • 〽︎
    〽︎
    @ld_8i
    2024年3月1日
    3回くらい読んでる。主人公に共感できないな〜と思いつつ読んじゃう。
  • 村崎
    @mrskntk
    2021年10月6日
  • スズキ
    スズキ
    @su_123
    2021年5月7日
  • @7
    1900年1月1日
  • .
    @hirxyo_
    1900年1月1日
  • 一生学ぶ人
    一生学ぶ人
    @marino
    1900年1月1日
  • うかんむり
    うかんむり
    @ssgw_a
    1900年1月1日
    知っても楽しめそうな程度のネタバレ びっくり要素が面白い 、 、 、、 、、、、、、、、 ずっと付き合ってると思って読んでたら175ページ中の36ページで相手の本名と付き合ってない事実が明かされてすごくびっくりした 角田光代おもろい なんか結構癖のある表現するよな 対岸の彼女読んでた時もそういうびっくり要素みたいなのとか好きだった この著者の時間経過の描写がたまらなく好き 時間経過の描写はあえてここには書かない 以下に書いているのはサンプルでも読める内容の一部 書き出しの魅力すごい 書き出し: ずっと先に高層ビル群の明かりが見える。橙や黄や、白や赤のちいさな明かりが、点滅したりしなかったりしている。それらを映して、夜空は薄い紫色だ。私の頭のちょうどてっぺんに、まんまるより少し欠けた月がある。白い、ちいさな、いびつな月。 主人公の主観によって大きく変わる景色の描写も好き 嬉しいとき: 私はこの高層ビル群を眺めていた。低い位置に流れる星雲みたいだと思いながら。なんてうつくしいんだろうと感動までしながら。 つまらないとき: けれど今、ずっと先で点灯している高層ビル群の明かりは、もはや星雲なんかには見えない。埃をかぶったショーウィンドウに飾られた、安っぽい、くだらない、にせものくさい豆電球みたいだ。 たのしい^^
  • もえ
    @moe1017
    1900年1月1日
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