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ほげっこー
ほげっこー
@hoagecko
情報源を知ると読んでもないくせに賢くなった気がする残念な読書家です。差別語・カナダに関する本でお世話になった明石書店が推しの出版社です
  • 2026年3月25日
    科学捜査とエドモン・ロカール
    科学捜査とエドモン・ロカール
    以前から科学捜査の草創期は気になっていたので、とても気になる本 サブタイは『フランスのシャーロック・ホームズと呼ばれた男』で、訳者もホームズ関連書の翻訳の経験があるなど、ホームズの名前が見え隠れする内容でもある
  • 2026年3月20日
    文庫 ジャズで踊って
    先につまみ食いした最終章の『学徒出陣兵の回想』だけはエッセイで、自らの魂となる文化が「敵性」と指さされ排撃されたことへの苦しみと怒りが克明に活写されている これから読もうとする本編のジャズ史も500ページ近くあるだけに詳細な内容で、ジャズファン垂涎の内容だと思う
  • 2026年3月19日
    水の歴史
    水の歴史
    飲料水の通史 "世界のフレーバーウォーターのレシピ付"も気になる
  • 2026年3月18日
    こころは遺伝する
    こころは遺伝する
    行動遺伝学の世界的権威の著者の集大成的著作、と出版社がHPで文句を書いている本書 「環境か遺伝か」論争はかねてから気になっていたところなので、これで入門してみたいところ
  • 2026年3月16日
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2026年3月14日
    日本の子守唄新装版
  • 2026年3月11日
    書店を守れ!
    書店を守れ!
  • 2026年3月9日
  • 2026年3月5日
    日本の子守唄新装版
  • 2026年3月5日
  • 2025年12月13日
    無数の言語、無数の世界
    無数の言語、無数の世界
    言語は話者の環境を反映する。 となれば、言語と認知はどこまで違うのか。 このテーマ・疑問は私も以前から気になっていたところだ。 わかりやすい例でいうと、食べ物となる動植物の部位については地域の環境によってそれを指す言葉の密度は様々だ。 そのような違いを語ると謳うのが本書だ。これは読みたい。
  • 2025年12月4日
    「幸せの列車」に乗せられた少年
    「幸せの列車」に乗せられた少年
    読前、「ホロコーストネタかな?」とちょっと思ったけど、普通に戦後だった。 タイトルで惹かれた際の期待の通り、本文も詩的で気持ちいい文章。
  • 2025年12月4日
    イメージ・シンボル事典
    イメージ・シンボル事典
  • 2025年11月26日
    日本の子守唄新装版
  • 2025年10月13日
    識字と学びの社会史: 日本におけるリテラシーの諸相
    過去に一目惚れして読んだ、角知行著「識字神話をよみとく」が現代の識字問題を扱ったものだとすれば、これはその近世日本版といえるものだろう。 日本社会にあるもう一つの識字の問題をこの本を通じて読んでみたい。
  • 2025年10月11日
    みんなで考える性分化疾患
    みんなで考える性分化疾患
    無知からこの疾患について誤解と差別の発言を晒したので、反省の意も込めて読まねばならない本。
  • 2025年10月11日
    エリート過剰生産が国家を滅ぼす
    エリート過剰生産が国家を滅ぼす
    ウィングアーク1stのオウンドメディア「データのじかん」掲載の書評より知る。
  • 2025年10月11日
    新装版 世界の調律(926;926)
    新装版 世界の調律(926;926)
    田中雄二著「日本のBGMの歴史」には絶版書とあったが2022年に新装版として復刊。読みたい
  • 2025年10月7日
    白人になれない白人たち
    白人になれない白人たち
    「あまり〇〇ではない」立場を複数持つ中欧系カナダ人から、中欧の反リベラリズムを語る。本書の『まえがき』より。
  • 2025年10月7日
    書籍の思想史(5)
    タイトルを一目見て、確かに思想は書籍が作るものだと思い借りてみた。
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