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みー
@i_youth_k
酒のお供に読書をしてるので間違ったことを言うことも多いかと思います
  • 2026年3月31日
    トリガール!
    鳥人間コンテストに出る女の子の話 青春ってのはやりたくてやるもんじゃなくて気付いたら巻き込まれてるもんなんやなって思った あと鳥人間コンテストの話で舞台が荒川やから滋賀県大津市の荒川やと勝手に思ってたら普通に埼玉の荒川で何でこんな勘違いしたんやろ
  • 2026年3月30日
    心理学者が教える 読ませる技術 聞かせる技術 心を動かす、わかりやすい表現のコツ
    図を参照させるときに何ページに載ってるのか書いて欲しい 文章は平易で読みやすかった
  • 2026年3月23日
  • 2026年3月23日
    「分かりやすい表現」の技術
    かなり古い本だが、この手の本は文化が丸ごと変わらない限り普遍的なものだろうと思って買った 第4章「分かりやすい表現」のルールブック ルール5まず全体地図を与え、その後、適宜、現在地を確認させよ。 とあるが、ほな第4章を丸ごと第1章に持ってきたらいいのに 分かりにくいとは言わないが、もっと分かりやすくできるだろと思った 多分そう思わせることも込みの読書体験なんだろうけど
  • 2026年3月19日
    異世界居酒屋「のぶ」(四杯目)
    昔1〜4巻まで買うだけ買って読んでなかったから今更ながら読んだ おもろかった そのうち全巻揃える
  • 2026年3月16日
    バー・リバーサイド
  • 2026年3月16日
    二子玉川物語
    二子玉川物語
    ほろ酔い具合で読むのに丁度いい きっと明日には何も覚えとらんけどそもそもバーの会話なんてそんなもんやしぼーっと読むのに合ってる ちなみに一巻?のバーリバーサイドも何も覚えてない
  • 2026年3月16日
  • 2026年3月12日
    言語学的ラップの世界
    言語学的ラップの世界
    ※酔ってます 91年生まれの俺自身HIPHIPネイティブ世代だと思う 初めて買ったCDは小学5年生の時のkick the can crewの地球ブルース337で、それ以降HIPHIPに傾倒してきた 実際に一時期ではあるがRAPもbreakinもやっていた そんや俺からしたら何を今更?と思うほど当たり前のことしか書いていない しかしそんな当たり前を体系化して整理する事の大切さを感じた TKがフリースタイルとは学問や理論になる手前の感覚と語っていたが、この感覚こそがまさしくこの本だと思う 俺が当たり前のように持っていた感覚を理論立ててくれる事の意義を教えてくれた  あとこそっと証言やけしからんといった思わずニヤけるワードを多用してるのも川原先生のフェチを感じる 今すぐとは言えないが川原先生の他の本も絶対に読む 晋平太が亡くなる前にこの本に出会いたかった
  • 2026年3月12日
    言語学的ラップの世界
    言語学的ラップの世界
  • 2026年3月11日
    成瀬は都を駆け抜ける
    3ヶ月前に読んだのはかつて読んだでええんやろうか 最後に島崎が出てきたところでわかってるぅ〜ってなったよ
  • 2026年3月11日
    成瀬は信じた道をいく
    面白かったのは覚えてるんやけど三部作の中でどっからどこまでが二部の内容か覚えてないや
  • 2026年3月11日
    成瀬は天下を取りにいく
    やりたい事は全部やる成瀬と、それを見てる周りの人たち 成瀬は変な女とされてるんやけど、社会規範から大きく逸脱してる訳ではない、むしろ優等生なのにちゃんと変な女なのは凄い 幼少期、社会性的なものを身につける前は俺も成瀬だったんじゃないかな ただ周りの目に気付いて、主人公から降りて、その他大勢な事を受け入れて、大人になったフリしてる だから成瀬は変な女なんやけど眩しく映る 成瀬いいなと思いつつこうなりたいと言えないから俺はダメなんだろうな
  • 2026年3月10日
    わたし琵琶湖の漁師です
    20年以上前の本 琵琶湖の漁を知りたいというよりもこの20年でどんな変化があったのか知りたくなりふと手に取った一冊 正直求めていたものとは方向性が違ったし、既知の情報が大半を占めていたのだが、だからこそ改めて俺も滋賀県民なんだなぁと感じた 筆者の漁師としてのプライドに感じ入るもはあったし、翻って自分の仕事にも真摯に打ち込もうと改めて思わされ俺にとっては価値ある一冊ではあったが、メインターゲットが不明瞭で友人に勧めることはないだろうな
  • 2026年3月10日
    謎の香りはパン屋から
    この手の作品は主人公が謎解きする必然性が薄くてどうにも好きになれなかったが、これは主人公が漫画家志望で漫画ネタを日頃から探してるというバックボーンがあり、いちいちいらん事に首を突っ込むのも受け入れられてよかった 1章はアニメや漫画など小説以外のエンタメ作品の経験からもあっさりとオチが読める構図ながら、主人公はちゃんと作品内の描写から推理をしており、謎を解く楽しみを提示しつつ2章以降はこうやって推理してねとレールを引いてくれる そして最終章では各章で散りばめた違和感を総動員させて上手い具合にスッキリさせてくれる素敵な構成で、普段読書をしない人にも勧めたくなる一冊だった あと内容とは直接関係ないが表紙の出水ぽすかのイラストが絵本と漫画の丁度中間といったテイストで俺的には所有したくなる一冊
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