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じゃわ
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@j-hana
  • 2026年7月1日
    Tarzan(ターザン) 2026年6月25日号 No.927 [腸活最前線] [雑誌]
    本当に色々試したけど治らない身体の不調をどうしたらいいんだろう〜から辿り着いた腸活。 とりあえず知識を蓄えたかったので読んで、腸に良いものを色々と知ることができてよかった〜。 日々の食事に食物繊維を取り入れつつ、毎日元気でいられるようにしたい!
  • 2026年6月22日
    何者
    何者
  • 2026年6月22日
    生殖記
    生殖記
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月22日
    正欲
    正欲
    自分の中では考えの及ばないようなマイノリティの人の存在を、私は今まで存在しないかのように人と接していたのかもしれないと気付かされる物語だった。 そういう人の苦悩を知ると同時に、自分がどのように人と接するべきかの指針についてもまた教わったような気がしている。 また性欲で繋がらずとも誰かと繋がることのできる尊さと、誰かと共に生きられることがどれだけ素晴らしいのかということも改めて感じられてとてもよかった。 死に近づいた時のストッパーになるような存在がいること、というよりそういった関係性を紡ぐことのできた事実が何よりも美しく感じた。 「いなくならないで」のシーンが大好き。映画も観たいな〜
  • 2026年6月18日
    正欲
    正欲
  • 2026年5月4日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    よく面白いミステリーとして名前が上がっているのを見ており読んでみたいと思っていたので、GWという絶好の機会に。 物語冒頭で謎が提示されて、その後も目の離せない展開が繰り広げられていき、一気に読み終えてしまった。 話も面白いのだけれど、読了後に何が正義で自分の倫理観はどうなのかを思わず考えてしまう所がこの作品の大きな魅力の1つなのかなと思う。 ページ数的には多くないのに、中身が濃密でとても面白かった!
  • 2026年5月4日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
  • 2026年4月28日
    Tarzan(ターザン) 2026年2月26日号 No.919号 [漢方 ツボ]
    知り合いが東洋医学に詳しく、話を聞いているうちに興味を持ったので読んでみることにした。 漢方や鍼、ツボなど東洋医学が得意な不調の改善方法もあることが知れて、自分が悩んでいる胃腸の弱さなどもそれによって改善できたりするのかなというところで希望を持てた。 この件に関わらずだけど、知らないことを知って、解決手段が増えていく事は自分の自信にもつながっていい事だなと思う。
  • 2026年4月28日
    地政学が最強の教養である
    今世界で起こっていることの理由とか背景があまりわかっていなかったので、ニュースを見たときにそこを意識できるように読んでみた。 中国やロシアがどのような状況で判断を下し、今の世界の状態となっているのかがとても身近に感じられるようになったし、また日本で生きていることの幸せや危うさなど、現在の立ち位置が広い目線から見られるようになったかなと思う。 色々勉強して、視野を広げていきたい気持ち。
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月10日
    BUTTER
    BUTTER
    愛がこもったご飯と親しい人たちの力ってすごい。 生より死に近づいてあと一歩の所で踏みとどまれるのは、毎日積み重ねてきた何かなんだろうな。 美味しいご飯を食べることや知ることは、自分を助けてくれるんだなという学びを得た一冊だった。 美味しい料理を作れるようになっていきたい、と思った。
  • 2026年1月8日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年1月6日
    イン・ザ・メガチャーチ
    ファンダム経済のお話。それと同時に歪んでいて、けれども強固な人々の繋がりが見えてくる。 私は誰か特定の距離感のある人物を好きになる時、一定の壁を作ってしまうので(デメリットとして愛情薄めの好意となってしまうのだが)、この話の登場人物たちのように自分を削ってまで入り込んでしまうということはないのだけれど、その対象の人物に自分を溶け込ませるように入り込むのは楽しいだろうなと思うし、なんだか眩しくも見える。 浅井リョウさんのラジオ等でお話しする姿が好きで長編にも手を出してみたけれど、別々の複数の話が複雑に絡み合い繋がっていく感じがとても面白かった!
  • 2025年11月7日
    どうしても生きてる
    長編を読み終わったので、短編をちょこちょこ読もうの気持ちで読んでる
  • 2025年11月7日
    国宝 下 花道篇
    映画の結末とは印象の違う終わり方だった。 小説の方が人生の終わり感が強い。 想像していたより喜久雄に人間らしい一面が沢山あったし、喜久雄を応援してくれている人達の状況も異なっていた。より彼の人生を深く知ることができて嬉しい。 何かを強く追い求めることは、大切な何かをも失うことと引き換えなのかもしれない。 だけど、だからこそ超越した美しさをもつ喜久雄という存在がいて、強烈に憧れてしまう。 あとは長く生きるということは大切な人たちを多く見送るということでもあり、長く生きることが良いと言われることが多いとは思うが、果たしてどうなのだろうと思ったりもした。 好きとはまた違うかもしれない、強烈な印象を残していった作品だった。この先何度も思い返すことがありそう。
  • 2025年10月12日
    イン・ザ・メガチャーチ
    国宝読み終わったら読む〜!
  • 2025年10月12日
    国宝 上 青春篇
    思ったよりこの小説を読むエンジンがかかるまでに時間がかかって、ちびちび読んでいた。 映画とは異なる部分も多々あり、より詳細に出来事や人物の感情を受け止めることができる小説は小説でとても面白い。 実力も必要な要素ではあるだろうけれど、血筋で生きられたり生きられなかったりする世界はやるせないな思ってしまうなぁ。 下巻も楽しみ。
  • 2025年8月4日
    国宝 下 花道篇
  • 2025年8月4日
    国宝 上 青春篇
    あまりに映画が良かったので…。上下巻ゆっくり目に読みます。
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