じょ
@jo213
- 2026年7月28日
- 2026年7月26日
- 2026年7月25日
ハーバードの心理学講義ブライアン・R・リトル,児島修読んでるハーバード云々は抜きにしておもろい 人が物事を評価するときの軸として、ヒト志向とモノ志向ってのがあるらしい。 簡単に言うとヒト志向は会話とか推測とかそういうものから他者を判断するけど、モノ志向は事実とかデータに基づいて判断する感じみたい。 どっちにも的外れな推測や深い理解の欠如など課題はあるみたい。 どっちもがいい感じに作用して人を判断するのは面接の場とかそういうところみたいね。 - 2026年7月17日
読んでるChapter1 仕事の効率化習慣 仕事の効率化のポイントは「ルーティン化(自動化)」にある 人間の約45%の行動はルーティン化されたもので、無意識にその行動をチョイスしてる。 →たしかに常に能動的に選択してるよぉ〜っていう実感を感じながら生きてる時ってないっすね。 文字を書くということで自動化の効力を説明。 文字を書くのにも様々な筋肉の連動によって、書いたものを触覚と視覚で認識するっていうめっちゃすごいことをやってる。 これ10年単位で自分の筆跡を獲得するように長い時間書けることで自然にできるようになってる。 この自然にできている状態が自動化を実践できた状態らしい。 ルーティンってとりあえずなに??? →一定の順序やリズムで同じことをする行為。 ルーティンを繰り返すと、「そのアクションをするってことは次は、、、」っていう染み付きになっていくぞ。 ルーティン化したさきにある特典として、パフォーマンスのムラが生じにくくなることやと思うでな。 - 2026年7月16日
読んでる※No.2は投稿できてくて消えたのでまあいいかの続きから 習慣化の原理No.3:ナッジ 行動科学の知見を利用して、人々選択の自由を損なうことなく、環境を整えることで本人や社内にとって好ましい行動を実現させる方法 →結構やばいこといってない??誘導尋問と同じじゃない?? って思ったけど、結局人間にこんな感じで誘導されやすい性質があって、それを上手いこと使ってるだけだよね。 その方法自体に良し悪しはないし使い方だから。うん。 脱線した。 人間の意思決定は、私たちが考えている以上に環境に依存し、「最善の妥協」をするかたちで行われている。 →最善の妥協ってすごいな。環境で影響くる力は意志の力以上に強力なのかも。 - 2026年7月14日
読んでる気合や精神論は一切無し。 もっと楽に、自然に、習慣化できる方法をまとめてるらしい。 また凝りもせずこういう本を読んでいる。 結局これが習慣になってるじゃんね。 112個ものテクニックが集められているらしいので1日1つずつ読み込んでみようかなと。 No.1 まず動く 身体が先、脳があと 側坐核(脳のやる気を生み出すところ)は、何かをやり始めないと動かないことがさまざまな脳科学の研究でわかってきたらしい。 最初の一歩を踏み出すやる気みたいなや軸もあるけど、最初の一歩をふみだしたあとからやる気がのぼり調子になる。 みたいなことなんだって。 それができたら苦労しないけど、この一歩目のハードルをどれだけ低く設定して、どれくらい速く臨んだステップにいけるか、、、果てしないな。 - 2026年7月14日
- 2026年6月6日
- 2026年6月6日
- 2026年4月26日
- 2026年4月16日
- 2026年4月15日
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