ハーバードの心理学講義
53件の記録
ふわふわ@fluffy_jelly2026年8月19日読んでる第5章まで読んだ。 自己解決型と他者依存型のところで、自己解決型の長所ばっかり書いてあって、「いや人生には生まれ持ったものだったり突然降ってくる偶然や運もあるだろう!」と思っていたら、ちゃんと自己解決型一辺倒の場合のデメリットも書いてあった。ほっ 自分でなんでも解決できる、うまくいく、と思っていると、本当に上手くいかなかったときに余計にダメージを受けるという当たり前の話だけどね 何事も中庸が大事ですね
ふわふわ@fluffy_jelly2026年8月10日読んでる数ヶ月前に買い途中まで読んで、積読していたのを、また一から読み始めた。 積読していたとはいえ、途中までの内容はすごく良くて、私にとってすごく有益だった。 世の中にはいろいろな尺度があって、 自分が持っている評価基準の数は多いほうがよい。その評価基準も極端なものだと、評価が揺らいだ時に自分も安定して立っていられなくなってしまう可能性がある。 気を抜くとものさしの両端が極端になってしまうので、実際はもっと人間は多様であるということを心に留めておきたい。

- じょ@jo2132026年7月25日読んでるハーバード云々は抜きにしておもろい 人が物事を評価するときの軸として、ヒト志向とモノ志向ってのがあるらしい。 簡単に言うとヒト志向は会話とか推測とかそういうものから他者を判断するけど、モノ志向は事実とかデータに基づいて判断する感じみたい。 どっちにも的外れな推測や深い理解の欠如など課題はあるみたい。 どっちもがいい感じに作用して人を判断するのは面接の場とかそういうところみたいね。
文豪になりたくて@books_noob2026年6月28日借りてきた元々本好きやった友達に最近読書してることを伝えたらウキウキで貸してくれた本です(ありがとう) ちょっとばかり好奇心の扉を開きに行きます👊
おかりな@maron_mi_ran2026年6月1日ハーバードで教授を勤めるリトル氏の講義を書籍化したもの。ビッグファイブテストやセルフモニタリングなどの心理テスト付きでパーソナリティとはが語られており我々が想像する「心理学」が非常に面白く描かれている。こういうのが学びたかった! MBTIが主流となった現代日本だからこそ読むべき書。MBTIやビッグファイブで語られる特性はもちろん面白いし未知の人間の解像度を上げる一助となる一方でその人の本質が見えにくくなるからこそ、多角的に人を見る力が必要だと感じた。
やまもと@ymmt572025年7月4日買った@ ブックファースト 新宿店1万円分本を買う③ 買う本を精査して戻しに行った時にピックアップした。最近自分と向き合いまくってるので、パーソナリティ心理学に興味を持って。



























