ジョニー
@jonnie_blower
- 2026年10月19日
生態がよくわかるクラゲ図鑑鶴岡市立加茂水族館買った - 2026年10月19日
銃・病原菌・鉄 下ジャレド・ダイアモンド,倉骨彰読み始めた - 2026年10月17日
ねじまき鳥クロニクル 第3部村上春樹目を逸らしたくなる暴力的な描写もあるけど、そこも含めて世界観に没入できた。 ねじまき鳥という言葉を自分がまとめた神話的な記録のタイトルにつけたということは、全ての人は運命的なものに突き動かされているのだとシナモンは考えているんだろうか。 主人公の物語もそうだと考えているんだろうか。 クラゲが何度か示唆的に出てくるけど、加茂水族館でクラゲを見たばかりで、実態のないものの例えでクラゲを使うな、みたいな主人公の台詞には共感した。 あと「ダライラマに向かってエリックドルフィーがエンジンオイルについて演奏で語る」みたいなフレーズはなぜか知ってた。 - 2026年10月17日
ねじまき鳥クロニクル 第3部村上春樹読み終わった - 2026年10月17日
ねじまき鳥クロニクル 第3部村上春樹読み始めた - 2026年10月17日
ねじまき鳥クロニクル 第2部村上春樹読み終わった - 2026年10月16日
ねじまき鳥クロニクル 第2部村上春樹読み始めた - 2026年10月16日
ねじまき鳥クロニクル 第1部村上春樹読み終わった - 2026年10月16日
ねじまき鳥クロニクル 第1部村上春樹読み始めた - 2026年10月15日
銃・病原菌・鉄 上ジャレド・ダイアモンド,倉骨彰読み終わった - 2026年10月11日
《フリー・ジャズ》研究大谷能生まだ読んでる - 2026年10月1日
時をかける少女 〈新装版〉筒井康隆,角川書店装丁室,貞本義行読み終わった有名な表題作ももちろん良かったけど、『悪夢の真相』が軽い読み口の割に、後半内面の描写とサスペンス的な要素が加速していってなかなか良かった - 2026年9月26日
グレート・ギャツビーF・スコット・フィッツジェラルド映画(2013)を見てから気になったところを軽く読み返していたけど、ふくろう眼鏡の老人の事故シーンはこの後のギャツビーの未来の暗示でもあったのかな 同乗者が事故を起こすところもまあそうだけど、タイヤがすっかり外れてしまっているのになおもリカバリーを試みるところが、デイジーの心がすっかり離れているのに彼女を庇って一緒になろうとするギャツビーの足掻きに似てて…… ラストの葬式シーンは好きだったから、出来れば映画でもあって欲しかったけどね - 2026年9月25日
時をかける少女 〈新装版〉筒井康隆,角川書店装丁室,貞本義行読み始めた - 2026年9月24日
銃・病原菌・鉄 上ジャレド・ダイアモンド,倉骨彰読み始めた - 2026年9月22日
羊をめぐる冒険(下)村上春樹読み終わった鼠と僕が登場する前作、前々作に比べてかなり読み応えが増しているし、ストーリーも連立した感じではなく一貫した流れがあったので読みやすかった。 ところで旅行で鈍行列車に乗りながらこれを読んでいたので、特に十二滝町に向かって景色がどんどん寂しくなって行く様子には息が詰まって、自分も同じ僻地へ旅をしている気分になってしまった。 結末は辛くもあるけど、爽快でもある読後感に少し救われた - 2026年9月21日
グレート・ギャツビーF・スコット・フィッツジェラルド読み終わったギャツビーというキャラクターはある程度作者であるフィッツジェラルドが投影されていると思うし、偶然にもその悲劇的な結末を暗示しているようでもある。 感度は村上春樹訳も呼んでみようかな - 2026年9月20日
羊をめぐる冒険(下)村上春樹読み始めた - 2026年9月19日
- 2026年9月19日
羊をめぐる冒険(上)村上春樹読み終わった
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