風の歌を聴け

風の歌を聴け
風の歌を聴け
村上春樹
講談社
2004年9月1日
181件の記録
  • 藍
    @indigo2017
    2026年4月9日
    高校以来2度目。やっぱり中身じゃなくて言葉の外面だけがシルクのような水のような触感でするするとほどけていく 小説を読んだというより絵画を鑑賞した感覚に近い。なぜかと考えた。描写的だからではない。時間経過が存在するように感じられないからだ。
  • 栞
    @shiorinna
    2026年4月7日
    たぶん3回目の読了。 とある夏の日々で、内容もよくわからないのだれけど、なぜか安心できて落ち着く。 20歳になってこの本を初めて読んだ後、バーでギムレットを飲んでみたことを思い出した。 鼠が大学の友達に似ていて、いつものその人が思い浮かぶ。
  • ちょび
    ちょび
    @greenapple4
    2026年4月7日
    おっしゃれ~! 虚無感をブランド化し、粋に着こなす。 書き出しはホントカッコよ! また高度成長期の空気も感じるし、主人公「僕」や「鼠」は何に絶望しようとしているのか!? その絶望の中にもみずみずしい若さを感じる。 絶望したいのに、そのネタがないことに茫漠とした不安を抱えているのか!?
  • こう
    @kou85
    2026年4月5日
  • 風のようにゆらゆらと気ままに生活を過ごすのだ
  • 寿司沢山
    寿司沢山
    @sushiumauma
    2026年3月28日
    何を言いたいのか、何を言っているのか正直よくわからなかったけど、嫌いじゃなかった。(多分70年代の夏の情景を感じられたから) またゆっくり読み返してみたい
  • ヨリトモ
    @yoritomo
    2026年3月27日
  • みつき
    @mitski
    2026年3月25日
    村上春樹の作品は何冊か読んだがやっぱりよくわからない。
  • もずく
    @komk-24
    2026年3月25日
  • ばかお
    ばかお
    @bakao0806
    2026年3月23日
  • 本読む過日
    @aolingo
    2026年3月23日
  • suu
    suu
    @suu1
    2026年3月22日
  • mm
    mm
    @miho-0525
    2026年3月22日
    村上春樹のデビュー作。 一番好きな本。 書き方もやりたい放題なところも好き。 あと佐々木マキさんの絵(表紙)好き。 以下は考察と感想と好きな文章がごちゃまぜになったメモ。 -------------- 鼠は、【僕】の中の一部なのかなと。 60年代を生きたときの僕。 地元に残してしまった、ハッキリとものを言う僕。 そこに踏みとどまってしまった。 様々な変化を受け入れられない。 自分の弱さは知っている。 それでも大事なものを無くしたくない。  ー本当にそう信じてる?  ー嘘だと言ってくれないか 僕(鼠)は 自己療養のための試みとして(自分のために) 小説を書いている。 Happy birthday and white christmas 僕や鼠は本当はとても傷ついているから 恋人の死に正面からぶつかるだけの経験もタフさも器用さもなかった。 なにかが生まれて何かが死んで なにかを決意したりそれを諦めたり 悪い風が吹いたらいい風も吹く ------  あらゆるものは通り過ぎる  だれもそれを捉えられない  ぼくたちはそんな風にして生きている ------ そんな全部ひっくるめて 全部全部全部ひっくるめて 【僕は・君たちが・好きだ】
  • 感謝男
    @kansya-24
    2026年3月21日
  • にちぇにちぇ
    にちぇにちぇ
    @N_1
    2026年3月19日
  • 紫香楽
    紫香楽
    @sgrk
    2026年3月18日
    初村上春樹氏。 自分には全然なにもどこも合わなかった。 冒頭の一文や「あなたのレーゾン・デートゥル」のような聞いたことのある文が出てきて「これが!」となったのは面白かった。 もう何作か読んでみるつもり。
  • けい
    けい
    @skeod_0827
    2026年3月16日
    のんびり本をパラパラする時間を増やしたいなと思った
  • ナムシン
    @nam-u_21
    2026年3月16日
    この方の書かれた本のなかで 一番好きです
  • 小石川
    小石川
    @mkgaogao
    2026年3月15日
    26/09 鼠が女の子に会ってほしいと頼んだあとに、僕がクローゼットの中からいちばん「まとも」な服装を選んで車で街をまわるパートがあって、そこに「川口近くで車を降りて川で足を冷や」すシーンがある。これと、それに続く街についての話を読むたび、数年前に神戸の塩谷と夙川に行ったときのことを思い出す。 何もかも全て嫌になってきていた時期で、そんななかとある友人に神戸にいるからと誘われて行ったのだ。ヤナーチェクのシンフォニエッタを聴いたり、朝早くに瀬戸内海の穏やかな海辺を散歩したり、本棚を見せてもらったり、実に不思議で素敵な体験をいくつもしたのだが、そのときに夙川河川敷を川口まで歩いた。その川口のことをこの話を読むたびにいつも思い出す。 自分はとても気の利いたことなど言えるようなまともな状態ではなく、友だちだというのも憚られるような人だったように思い出されるのだけど、あくまでも自分側からこの思い出を振り返ると、あの時のことはこれから先もずっと、この小説と一緒に覚えているだろうなと思うくらいとても救われたし、とても素敵な思い出だ。 余談だけれどそのとき、この小説に出てくる猿の檻がある公園のモデルらしき場所にも行った。残念ながら猿はおらず、遊具に二人で腰掛けて取り止めもない話をした記憶がある。 こういうことがこれから先もあればいいなと思うけれど、そう思っていればやってくるものでもないなとも思う。 その友人は今も元気そうで、ときどき絵を描いて過ごしている。 村上春樹の小説を読むと、孤独になんとか立ち向かい、自分の信じるものを貫き通すための緩やかな活力を見出すことができるところが、16歳のときに初めて読んでから33歳になった今でも変わらず好きだ。 隣で温かい猫が寝ている時に読み終えた。
  • 自分
    自分
    @Me_me
    2026年3月13日
  • ひつじ雲
    @lee55
    2026年3月12日
  • 今月は村上月間と決めた
  • 語り手の偏りを表現しているのかな? 続けて2回目を読んでみた。 OFF、ケネディー、不毛、風、夢、指、ものさし、猿、などの単語が違った文脈でたびたび登場したりする。 これは語り手の思考の癖みたいなものを表現しているのかなと思ったりしたが詳しいことはわからない。 この小説は時間軸がちょこちょこ変わるので、2回目をすぐに読み直してみるとかなり頭に入ってきやすかった!
  • 初めて村上春樹を読みました。好きでした。 ふいに投げつけられる答え。そこに問題を探して当てはめてしまう。なんだか大事そうな言葉が転がっていた。
  • 読み終わりはしたが、果たして一回読んだだけで、しかも鼠三部作の一作だけを読んで「読み終わった」と言って良いのだろうか? 続けてもう一回読んでみる。
  • 出口晴臣
    @haru0411
    2026年2月26日
  • 影郎
    影郎
    @satoshi0314
    2026年2月22日
  • アオ
    @ao0515
    2026年2月19日
  • トム
    @lightingman
    2026年2月19日
    雰囲気が好き。 California Girls聴きながら読むと最高。 まだ理解はできなかったけど、読み終わった後に不思議と心地良さがあった。
  • 夏の湿った爽やかな風 寂しさのかけらもない夕焼け 熱をたたえたインターロッキングブロック 青々と茂る並木 目の前に浮かび上がってくる。もちろん、生々しい質感を帯びて。 村上春樹の小説の不思議なところは、そういうところな気がする。あとレトリック。
  • かごめ
    かごめ
    @8DH10th
    2026年2月18日
  • ここ
    ここ
    @kawahonto
    2026年2月13日
    ハンバーガーを食べて血糖値上がった酩酊状態でばーっと読んだのが丁度良かった。アメリカすぎる。研究に没頭するのも青春だし、呑んだくれて遊び呆けるのも青春というわけだ。 「みんな何処かに行っちまうんだよ。学校へ帰ったり、職場に戻ったりさ。あんただってそうだろ?」(p.110)
  • 綾音
    綾音
    @kotetsu_25
    2026年2月6日
  • なぎ
    なぎ
    @arukuyo_0711
    2026年2月3日
  • @jokan_ya
    2026年2月2日
  • Pha3
    Pha3
    @Pha3
    2026年1月31日
  • 幽霊
    幽霊
    @kikichacha
    2026年1月23日
    初期の作品群が俗に「鼠三部作」と呼ばれていることを知らずに、先に1973年のピンボールを読んでしまった。 そちらでは各視点で物語が進んでいくので、今作で2人がジェイズ・バーで会話している描写には感慨深いものがあった。これはこれで良い読書体験かも。 達観と諦念の狭間を揺蕩っている僕と、世界と自分の噛み合わなさに藻掻いている鼠。全体的に仄暗く、諸行無常といった印象でした。 ホットケーキにコーラをかけて食べてみたい気もする。
  • Mmiya
    Mmiya
    @rereo123
    2026年1月18日
  • つつつ
    つつつ
    @capyandtsubasa
    2026年1月13日
    架空の人物であるデレク・ハートフィールドを、あとがきでも実在の人物のように書いているのはちょっとやり過ぎな感じがあるなぁ。物語の中だけで閉じてて欲しかったというか…
  • どうどう
    どうどう
    @toutoutoudo
    2026年1月12日
    こんなに章分けしていいんだ、こんなすぐに改行していいんだと衝撃。ダンスダンスダンスで出てきた鼠さんがいて、いた!となった。私が読んだことある作品は物語として滑らかに繋がったお話が多かったけど、これは、はい!はい!はい!とパズルを渡されて自分で組み立ててみてくださいという印象だった。
  • ここ
    ここ
    @kawahonto
    2026年1月10日
    彼女にもらった
  • つつつ
    つつつ
    @capyandtsubasa
    2026年1月10日
  • 犬太郎
    犬太郎
    @reads-inu
    2026年1月9日
  • kate
    kate
    @classiclmodern
    2026年1月5日
    あらゆるものは通り過ぎる。 誰にもそれを捉えることはできない。
  • あかね
    あかね
    @inside24412
    2026年1月5日
  • 傲慢
    @___08___
    2026年1月3日
  • 掛谷拓也
    掛谷拓也
    @takuya
    2026年1月2日
  • しん
    しん
    @irishiny
    2026年1月1日
  • あめお
    @rainq
    2026年1月1日
  • ゆこ
    @221sapphire
    2025年12月31日
  • sue
    sue
    @sue_s2
    2025年12月30日
  • Aguri
    @Aguhika516
    2025年12月30日
  • アネモネ
    アネモネ
    @anemone
    2025年12月22日
    一九七〇年の夏、海辺の街に帰省した〈僕〉は、友人の〈鼠〉とビールを飲み、退屈な時を送る。村上春樹のデビュー作。 とにかく文体がお洒落。村上春樹の作品がここから始まったと思うと、実に感慨深い。 実は高校生で初読した時は、あまりピンと来なかったのだけど、今読むと心に染みるし、ほろ苦い。高校の時の国語の先生(教師になって一年目の女性だった)が好きな小説として、この作品を挙げてたことも思い出した。 作品中に港町の匂いと1970年代の雰囲気が漂っている。目を閉じたら情景を思い浮かべることができそうだ。素敵な作品を読めて、幸せな気分になった。
    風の歌を聴け
  • ベイジアン
    @baysiun
    2025年12月11日
  • hik
    hik
    @01y53
    2025年12月9日
  • キモさ抑え気味ハルキ。読み切れたハルキ。天気悪い日に読んだら頭痛エグすぎたハルキ。現実で主人公に相対したら、ブチ切れる自信しかない。
  • oasis
    oasis
    @jump0813
    2025年12月8日
  • oasis
    oasis
    @jump0813
    2025年12月8日
  • ほせ
    ほせ
    @coffee_dog
    2025年12月7日
    村上春樹のデビュー作と聞いて借りてみた本。だいぶ余白の多い作品だと思った。短い話だからか多くは語らず、こちら側に想像させるような場面が多かった。 好きだなと感じた場面もあれば、まだ理解するには人生の経験が足りないなと感じた場面もあったけど、今はこれで良い気がした。 一番好きなシーンはラジオで病気の子からの手紙を紹介する所。どこをどう好きと言うのが難しいけど、ラジオパーソナリティの人柄とか病気の女の子を含め今を頑張って生きている人の心がふっと浮くような台詞の全てが好きだと思った。 読む時々によって感じ方の変わる本だと思ったので、定期的に読み返したい。
  • 栞
    @shiorinna
    2025年12月4日
  • R.T.
    R.T.
    @tateryo47
    2025年11月30日
  • まつし
    まつし
    @matsushi1120
    2025年11月27日
  • ゆう
    ゆう
    @yu_32
    2025年11月24日
    何度も読み返す大好きな小説の一つ。 (村上春樹さんの初期三部作、大好きでいつもセットで読み返す。) 去りゆく夏の哀愁をビターに、ドライに書いている。 1970年の夏。 物語の舞台からもう55年経っているのか。 確かに今の世の中と、物語の中の世界は随分肌触りが違うけど、何かが終わりゆくときに人が感じる気配というものはあまり変わらないのかもしれない。 軽い筆致で書かれている短い小説なので、さらっと読めるところもいい。 その軽さが絶妙で、時代の空気感が伝わってくる。 佐々木マキさんの表紙の絵もまたいいんだよなぁ。
  • tico
    tico
    @mi03
    2025年11月14日
    小中学生の頃、理解できないのになぜか村上春樹の書く物が好きで アフターダークまでの作品はほとんど全て図書館などで読んでしまっていたと思う 理解できていなかったからなのか、話の内容はあまり憶えていなかったけど、章の冒頭などに現れる、はっとするようなフレーズを幾つも憶えていて自分でも驚いた 久しぶりに村上春樹作品を読んで、どこから来たのかわからないけど、自分の中にずっとある言葉は、ここにあったんだと感じた
  • tico
    tico
    @mi03
    2025年11月12日
    村上春樹を久しぶりに読みたい気分と ペーパードライブで取り上げられていたため購入
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2025年10月31日
    「完璧な文章などといったものは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね」p.7 初の村上春樹。夏の匂いと切なさ、時間の流れ、小説にしか描けないものを堪能した気がする。他の作品も読みたい。<読了>
  • sun
    sun
    @book3
    2025年10月30日
    羊をめぐる冒険→ダンスダンスダンスの順で読み直そうと本屋に行ったら 風の歌を聴け→1973年のピンボール→羊をめぐる冒険→ダンスダンスダンスの順だそうで全部買うかとなった。 ダンスダンスダンスはまた今度。
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2025年10月27日
    読み始めた
  • 高校生の時に初めて読んだ。今日、久しぶりに読み、1時間程度ぶっ通しで読み続け、今感想を書いている。 読者に想像させて勝手に感動させるのが上手い。村上春樹自身はそんなつもりで書いたわけでは無いのかもしれないが、勝手に心動かされたシーンがあった。 やはり、好きな作家である。
  • わくい
    @wakuihideaki
    2025年10月13日
  • 🏔️
    🏔️
    @ymtym
    2025年10月3日
  • t
    t
    @tm_1033
    2025年9月22日
  • おやすみ
    おやすみ
    @ns7155
    2025年9月16日
  • yushi
    @yushi1111
    2025年9月2日
  • uraniwaniha
    uraniwaniha
    @uraniwaniha
    2025年8月29日
  • さく
    @Saku1004
    2025年8月26日
  • ばるーん
    ばるーん
    @ballo____on
    2025年8月26日
    久々に読んだ〜
  • 💡
    @19970419sH
    2025年8月17日
  • 夏に読めてよかったな。ほの悲しさがよかった。
  • 全然趣旨とは無関係なのだけど、段落の間の⭐︎が大きくて面白い。
  • プカオ
    プカオ
    @panshg_0118
    2025年8月7日
    登場人物達の会話のテンポが心地良く、特に主人公と鼠の何気ない話題で各々が持つ考えをビールを飲みながら話す場面はとても好きだ。自分自身も友達とそんな会話をしている時が一番楽しいと感じるし、その為に酒を飲んでる節もある。ビールを飲んだ後普通に車を運転しているのも、1970年という時代を表しているようで気に入っている。こういった青春時代を語る話は映画でも小説でも一作で完結してしまう物が多いイメージだったので、続きがあることに驚き、早く次作の『1973年のピンボール』を読みたいと思う。
  • @ren_26
    2025年8月4日
  • @aqv
    2025年8月1日
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年7月26日
  • なべお
    @naveo
    2025年7月20日
  • ぴぐ
    ぴぐ
    @pgmn
    2025年7月16日
    ダンスダンスダンスまで読み終わったので一旦風の歌を聴けに立ち返る。 初見の時とはまた印象が変わって楽しい。
  • それこれ
    @gwec
    2025年7月13日
  • まるや
    まるや
    @maruya
    2025年7月13日
  • かな
    かな
    @kanaaaa
    2025年7月2日
  • Juna
    Juna
    @juna
    2025年6月29日
  • 混沌
    混沌
    @kon_10n
    2025年6月19日
    「あらゆるものは通りすぎる。誰もそれを捉えることはできない。僕たちはそんな風にして生きている。」 夏に読めたこと、嬉しい。すごく、すごく好きだった。大切にする。
  • 風香
    風香
    @sang551_
    2025年6月17日
  • toriitan
    toriitan
    @toriitan
    2025年6月7日
  • 混沌
    混沌
    @kon_10n
    2025年6月4日
    少しだけ読んだ。30分もあれば読み切ることができそうだし、そうしたい気持ちは山々だけれど、今夜はいったん眠ることにする。明日起きるのが少しだけ楽しみ。
  • 混沌
    混沌
    @kon_10n
    2025年5月28日
  • おもち
    @mofumochi
    2025年5月28日
  • さち子©
    さち子©
    @sachik0chan
    2025年5月21日
  • 離乳食
    離乳食
    @munimuni
    2025年5月13日
  • majo
    @mahokog
    2025年5月11日
  • mkt
    mkt
    @mkthnsk
    2025年5月6日
    羊をめぐる冒険読み終わったいきおいで再読
  • おこめ
    おこめ
    @ufufu305
    2025年4月28日
  • niina
    @nari2180
    2025年4月24日
  • 大学の講義で。
  • ゆふぃ
    ゆふぃ
    @yui-sakura
    2025年4月21日
  • ぶんな
    ぶんな
    @bunna
    2025年4月20日
    なんかちゃんと理解した自信ないけど、読んでよかったと思った。今の自分を構成するのが今まで出会った人だったり場所であることに改めて気付かされた。
  • 本の影
    本の影
    @toge
    2025年4月17日
  • ねこばば
    ねこばば
    @nekobaba
    2025年4月14日
    一息で読んだのは久しぶりかも。雰囲気の良さと、それとは別にところどころ、読み直したくなる箇所があって心に残る本でした。
  • ねこばば
    ねこばば
    @nekobaba
    2025年4月13日
  • りっくん
    りっくん
    @Jays3670
    2025年4月10日
  • とある
    @toaru
    2025年4月5日
  • amo
    amo
    @amo_bookland
    2025年4月2日
  • 高校生以来の村上春樹デビュー作。昔は読者として読んでたけど、書き手として読んでみると、小説を書くことに対してのアグレッシブさを感じた。斬新である。村上春樹の小説は冒頭がいつも美しくて良いし、今回はラスト1文に勇気を感じた。内容を好きになるというよりは、文体に感動する1冊。
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2025年3月17日
  • ゆん
    ゆん
    @yk50525
    2025年3月17日
    とうとう手を出しました! たのしみ。 …なのに、イヤホンを家に忘れるという痛恨のミス。 2025/3/18 読了 2日で読み終わってしまった。独特すぎてまだ腹落ちしてない感じ。いろいろ読んでみよう。
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年3月15日
  • かな
    かな
    @kk71400026
    2025年3月13日
  • めめ
    @sara1021
    2025年3月12日
  • 白瀬世奈
    白瀬世奈
    @sn__yoonsul
    2025年3月11日
  • 夏になると思い出す
  • marina
    marina
    @jpkagef
    2025年3月8日
  • たぐち
    たぐち
    @taguchi___96
    2025年3月7日
  • 8年ぶりに読む。村上春樹の情景描写の部分に着目していきたい。
  • 歩香
    歩香
    @a_ca_chi
    2025年3月7日
  • ひろ
    ひろ
    @hrk_m
    2025年3月7日
    この時が一番楽しかった。
  • @y_m_ca
    2025年3月6日
  • Tory 𓄿
    Tory 𓄿
    @Tory42512
    2025年3月6日
  • キノハ
    キノハ
    @kinoha-00
    2025年3月6日
  • ピ
    @moka1930
    2025年3月5日
  • 星
    @hosikuzu_01
    2025年3月5日
  • FFF
    FFF
    @fujimrock
    2024年10月15日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2024年8月13日
  • なつ
    なつ
    @nagi0917
    2024年5月9日
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2024年4月7日
  • ゆい
    @mimori727st
    2023年10月28日
  • 空気
    空気
    @lumemolle
    2023年3月3日
    「15年かけて僕は実にいろいろなものを放り出してきた。まるでエンジンの故障した飛行機が重量を減らすために荷物を放り出し、座席を放り出し、そして最後にはあわれなスチュワードを放り出すように、15年の間僕はあらゆるものを放り出し、そのかわりにほとんど何も身につけなかった。」p11 「僕たちは近くの自動販売機で缶ビールを半ダースばかり買って海まで歩き、砂浜に寝ころんでそれを全部飲んでしまうと海を眺めた。素晴らしく良い天気だった。」p20
  • 黒井 岬
    黒井 岬
    @caperoy
    2022年12月31日
  • 村崎
    @mrskntk
    2021年4月19日
  • 千秋
    千秋
    @laincarver
    2020年12月7日
  • 8年前に読んだ。当時の感想。 読むまではデビュー作だとは知らなかった。デビュー作から村上春樹節が全開だった。なんとなく意味の無いような現実の話が淡々と続いていくイメージ。好きでもないし特に嫌いでもない作品。ただ、作中に出てくる本やレコードは実際に自分の目で確かめてみたくなったのでやっぱり魅力的な文章なんだろうな。
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    2009年1月1日
  • Sho
    Sho
    @gororinnyanko
    1900年1月1日
  • Tory
    @Tory425
    1900年1月1日
  • daisuke
    daisuke
    @daisuke31415
    1900年1月1日
  • Young Frog
    Young Frog
    @frog_4649
    1900年1月1日
    お気に入り 外出する時のオトモ
  • すゞか
    すゞか
    @su_1ol0
    1900年1月1日
    村上春樹は難しい、、、
  • uumm
    @uuummm
    1900年1月1日
  • @as129750
    1900年1月1日
  • つのぶえ
    つのぶえ
    @shofar
    1900年1月1日
    鼠の死生観が印象的だった記憶
  • はんざわ
    はんざわ
    @hnzw
    1900年1月1日
  • 餅
    @mochi_k
    1900年1月1日
  • ちゃん
    ちゃん
    @chanco07
    1900年1月1日
  • まさお
    @mst_endo
    1900年1月1日
  • sunnosei
    @sunnosei
    1900年1月1日
  • 藍
    @indigo2017
    1900年1月1日
    村上春樹の処女作。高校図書室で借り出し。好きじゃない。 オークションで買ったので気が向いたらまた読もう。
  • あさだ
    あさだ
    @asadadane
    1900年1月1日
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