泊日文のおひとりさまノート
28件の記録
あこ@jt-aw05246-8882026年1月5日読み終わった実家に帰ると信義店長の潔さと清々しさや、 30代の若くないけど老人でもない感じの心理描写や結婚に対する価値観も共感した📕 人との程よい距離感で繋がったり、 お気に入りの飲食店があるって良いなって思った☺️💫

m@michiko2025年9月11日読み終わった小説序盤は苦手だったけど、主人公がどんどん逞しくなっていく姿に勇気づけられた。未来のことや親のこと、一人だからこその悩みに共感せずにはいられなかった。

lily@lily_bookandcoffee2025年7月27日買った読み終わった@ 正和堂書店 鶴見店「思うんだよ。どうして田舎に生まれちゃったのかなって。もちろん故郷の街は好きだけど、最初からこっちに生まれていたら、こんな心配をすることもなく、同じ家でないにしても、いつも家族の近くにいられたのになぁって」 都内在住・独身で生きることを決めた女性として、日文のエピソードそれぞれを人ごととして思えなかった。 1人でも生きていける、より良く生きていける。 その一方で、今のわたしは家族と仕事(や自己実現)を天秤にかけることなく生きていける。それがどれだけ幸運か。信義の選択にも苦しさを覚えた。


- さてん@bikbikll3102025年5月19日読み終わった1人で生きてもいいんだ。1人でも誰かに助けてもらったり、輪の中に入ったり、誰かと繋がることはできるんだ。と、思えた本。恋とか愛とか苦しいけど、でも、孤独もつらい。そんな時にもう一度読みたい。



kbuto@kbuto_mu2025年5月12日読み終わった>以前は一人で備えておくことや、いざという時の対処法ばかりを記していたノートも、いつしか今後の展望を書くことが多くなった。つまり、「一人で生き抜くために」ではなく、「一人でよりよく生きるために」だ。楽しまなければ、意味がない。
















