黄昏の岸 暁の天 十二国記

黄昏の岸 暁の天 十二国記
黄昏の岸 暁の天 十二国記
小野不由美
新潮社
2014年4月1日
245件の記録
  • アルト
    アルト
    @jako5656
    2026年10月10日
    ようやく、泰麒が再び蓬莱で「高里」になった(ならざるを得なかった)理由が知れた。 『魔性の子』のとき高里に仇なすやつらをことごとく排除していた汕子と傲濫の様子を、やり過ぎではと思っていたけれど、二体がどんな状況だったのかが分かり辛かった泣 読み終わってから魔性の子のラストシーン見返してみたら、ボロボロになって我を忘れている汕子と傲濫だけど泰麒が自分達を思い出して名前を呼んだら二体も我を取り戻して甘えるような仕草をしていて号泣。 どんなに苦しくても泰麒を護ることだけは忘れずにいたんだね...泣 泰麒大捜索チームかっこよかった! 『魔性の子』では謎に包まれた美女と共に現れる一つ眼の犬のような化け物という美しくもホラー味のある感じだったけど、実は泰麒を救うために危険を顧みない廉麟とそれに慌てる什鈷のペアで可愛かった。
  • ブロ子
    ブロ子
    @udimon
    2026年10月9日
  • いしお
    いしお
    @bile_bile_245
    2026年10月8日
    今回も一気に読み終えた。最近魔性の子を読んだばかりだったので記憶に新しく、謎が色々解けてとても面白かった。幼い泰麒にもう会えないのかと思うと残念だけど、李斎と再会できて本当に良かった。王や麒麟が何人も出てきてオールスター勢揃いで、ずっとワクワクしながら読んだ。早く次の巻を読みたいけれど、読み飛ばした短編集に戻るべきか悩ましい。
  • もろこし
    もろこし
    @moco_737
    2026年10月6日
  • 絶対零度
    絶対零度
    @daizu100
    2026年10月5日
    最新刊を、十二分に楽しみたいために、読み直し。やっぱり、この巻はとてもよい。陽子の思いや、李斎の行動に心が揺さぶられます。浩翰の最後の話も好き。やっぱり十二国記は力をくれる。
  • Yuui
    Yuui
    @momonoki3
    2026年10月4日
  • 再読。ある程度頭に残っているので、今までとは違う所も心に残る。 また陽子の話も読みたいです…
  • よもぎ
    @yomogi__
    2026年10月2日
  • アカヒナ
    アカヒナ
    @akahina11
    2026年10月1日
    やっと半分くらい読めた 汕子が少しずつ黒くなってる気がしてならない 周りに対して敵対心しかないからそう見えるだけかもしれないけど大丈夫なのか…… 陽子かっこいいね 周りとの関係も素敵だと思った
  • nao
    nao
    @nao_book
    2026年10月1日
  • ヒグチ
    ヒグチ
    @hgchi___
    2026年9月30日
    その5
  • アカヒナ
    アカヒナ
    @akahina11
    2026年9月29日
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
  • アカヒナ
    アカヒナ
    @akahina11
    2026年9月28日
    序章だけ読んだ 最初から急展開すぎてドキドキする
  • アカヒナ
    アカヒナ
    @akahina11
    2026年9月28日
    次はこれ読み始める予定 最近忙しいから少しずつでも読めればいいなぁ
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
  • アカヒナ
    アカヒナ
    @akahina11
    2026年9月28日
    仕事前ちょっとだけ時間あったからスタバで読んでた
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
  • Mirai
    Mirai
    @mirai210
    2026年9月27日
  • ヨムヨム
    ヨムヨム
    @psykhee
    2026年9月27日
    新刊のためにおさらい再読。 熱い、熱すぎる展開…。 今回読み返して感じたこととして、果たして自由意志はあるのかというテーマもあるように思った。誰が王か、あらかじめ見通しているならば命がけの昇山に何の意味があるのか。そしてそのシーンでのセリフもよかった。 「もしも天があるなら、それは無謬ではない。(中略)天に人を救うことができるのであれば、必ず過ちを犯す」 この言葉は重いな。実在するものは全てが完璧ではあり得ないのだという厳しさ。だけどその中で自分でどう生きていくかを決めなければならない。
  • 高橋
    @takaryo
    2026年9月25日
    なぜなら、もし泰が滅びるなら、それは私のせいだからです !!!!!!!!!!! セカイ系の短絡のアツさ 言語化とか死ねというアツさ
  • 今枝さえ
    @saeimaeda
    2026年9月23日
    新刊出たので読み直し
  • なぁこ
    なぁこ
    @nan
    2026年9月23日
  • いち
    いち
    @INTJ_GEMINI
    2026年9月22日
  • 美乃
    美乃
    @yoshino-184
    2026年9月22日
  • 歯車
    @itha_2ca
    2026年9月21日
    新刊のために再読。
  • u m i
    u m i
    @u__mi73
    2026年9月21日
    過去に1度読んでるんだけど、それから7年も経っているのでかなりうろ覚え。ということで再読。 ひとまず1章だけ…と思ってたのに、気づけば4章の半ばまで読んでた。続きも早く読みたい~~~!
  • u m i
    u m i
    @u__mi73
    2026年9月21日
  • 霞草
    霞草
    @kasumis0o0
    2026年9月20日
  • つちのこ
    つちのこ
    @mt_4
    2026年9月20日
    「ここで慶を守り、戴を見捨てることが王の義務なら、私は玉座なんかいらない」 と言う陽子の青臭さがたまらなく良い。若さ。 今巻は話の深刻さと反比例してどの場面も会話が楽しくて大好き。 「だから、陽子は慶を見捨てるほど莫迦じゃないわ、って言ったのに」 「私にはそれほど利口に見えなかったの」 という会話なんか気の置けない女友達って感じで最高だし(陽子の親書を『塵介』呼ばわりするところも好き)、六太と陽子で尚隆をやり込めた挙句、借りはいつ返すと尚隆に聞かれて 「延王が斃れたときに。雁が騒乱に巻き込まれるころまでには、慶を立て直しておくと約束します。安心して頼ってください」 とまで言う陽子、嫌味っぽくて痛快だし、図太くなったなー、荒波に揉まれたんだなーと苦労も垣間見えて良い。 最後に浩瀚が説明申し上げるところもすっごい喋ってくれてて楽しい。 キャラ読みする性質があるので、たくさんキャラが登場してたくさん喋って関係性も見えてきてすごくウキウキしながら読んだ。 ホワイトハート版では最後の長編だったから結構思い入れがあるな。
  • 目眩
    目眩
    @etemotust
    2026年9月20日
    私は白銀の〜が発売されるタイミングで全巻買って読んだので、黄昏の〜で足止めをされなかったのですが、たしかにこれリアルタイムで読んでた人にとっては新刊は切望じゃんと改めて思う。 登場人物の個性が見えるのがうれしい。解像度あがりますね。 延王の戴への対応からみえる王としてのスタンス。「俺は雁の王だぞ」と声を荒げるあたりがよかった。あと、500年ぶりに祖国を訪れる王の心情に思いを馳せてしまう。 驍宗麾下まわりの様子がみえるのもよかった。英章と正頼のコンビ良すぎるじゃんね。(p.182:該当箇所探すの戸惑ったのでめも) 花影の秋官まわりのエピには驍宗の傑物度合いをさらにあげててすごい。 苛烈なまでの強い光輝は濃密な影を生む。本人の預かり知らぬところで。
  • TOMOCK
    TOMOCK
    @To_mock
    2026年9月20日
    この世界の理があり、それに則って世界は作られているということがよくわかる巻。 理は天が作っていて、それを犯せば王であろうと罰を受ける。 その天の理の範囲に及ばないような事が、この巻で、魔性の子で、起きてしまっている。 現実の世界には王も天も無いはずなのに、王や天のように振る舞う自国の総理大臣や他国の大統領たちを見ているいま、陽子のいう大使館や国連のような組織は果たして十二国記の世界でもうまく機能するのだろうかと考えずにはいられない。
  • 凪
    凪
    @nagi_blue_99
    2026年9月20日
  • ユメ
    ユメ
    @yume_bookworm
    2026年9月17日
    陽子の提案で各国の王と麒麟が協力して泰麒を捜索するくだりには、本当に胸が熱くなる。 『華胥の幽夢』に収録されている「帰山」によれば、尚隆と利広は前者が延王として即位して500年が経った今なお、公の場で顔を合わせたことがないという。つまり、十二国の世界において各国はそれほどまでに没交渉が基本なのだ。 その慣習を打破する発想ができたのは、陽子が現代日本の生まれだったからに他ならない。胎果なのは尚隆と六太も同じだが、彼らは室町の戦乱の時代に生を受けたのだから、国を越えた互助という概念を持ち合わせていないのも当然だろう。 現代に至るまで人類はずっと愚かな争いを続けているけれど、その一方で、無用の戦いを避けたり、起こってしまった戦乱からひとを救ったりするためのシステムも考案してきた。 それらを十二国の世界にも持ち込めないかと思案を重ねる陽子の奮闘を見ていると、人類は進歩もしているのだと信じたくなるし、こちらの現実世界においてもそうした国際機関が正しく機能し続けられることを祈らずにはいられない。 渋る尚隆を説得したのち、この恩を返すのは「延王が斃れたときに」と不敵な発言をする陽子は、本当に強くなったなと感慨深かった。愚痴を溢しながらも各国の取りまとめをしてくれる尚隆も格好いいし、実際に泰麒のために他国の王と麒麟が呼びかけに応じてくれるのにも感無量になる。 『魔性の子』の終盤で、泰麒は徐々に十二国の世界のことを思い出してゆくが、それが彼を捜しに来た麒麟たちの残した金色の気配——つまりは彼らの努力の跡のおかげなのだと思うと胸が詰まって言葉にならない。 そして、李斎。胎果の景王なら覿面の罪を知らないだろうと金波宮に助けを求めた李斎だが、彼女がどれだけ追い詰められ、戴の行く末を憂いていたかを思うと、私はその行動を責められない。 それに李斎は、慶の民と戴の民の双方に想いを馳せる陽子の誠実さに触れるうち、きちんと自らの考えを改めた。どれほどまでに軍勢が欲しかっただろうに、そこで自身の過ちを正せる李斎も誠実だと思うし、それが陽子たちに伝わったからこそ、十二国の世界史上初の各国が協力する一大プロジェクト——泰麒の捜索へと繋がったのだろう。
  • 小石川
    小石川
    @coicawa
    2026年9月14日
  • 菱葩
    菱葩
    @msg_12
    2026年9月13日
    (何回目かの)再読。 辛い描写が多いけど、希望の見える展開と終わりでほっとしました。内乱後の陽子たちの様子が見えたし、何より、陽子の周りが(まだ危険は有りつつも)あたたかさに満ちていて嬉しかったです。 いきいきする祥瓊可愛い。氾王も凄い人でした。延王延麒は働きすぎな気がします…。 そして、そんな延王に「雁が滅びた後の民は任せて」と言える陽子が格好よすぎ。雁国が荒れる事など無いと信じてるからこそ、言える台詞だとは思うけども。 あと、『魔性の子』の裏側が見えて、「こんな頑張ってくれてたのか…」との思いと、あの渦中にいた生徒たちのことを思うと胸が苦しい。 そしてこの後の四冊、読み直せるかどうか…今とっても不安ですが、新刊の為の読み直し中なので、…頑張ります。
  • 黎
    黎
    @REI_2629
    2026年9月12日
    ついに戴国の話が!! 好きな国ですので、読むのが止まりませんでした!
  • obakenokuni
    obakenokuni
    @kk
    2026年9月12日
  • obakenokuni
    obakenokuni
    @kk
    2026年9月12日
  • エコノ
    エコノ
    @econo
    2026年9月12日
  • エコノ
    エコノ
    @econo
    2026年9月12日
  • めぐみ
    @megumi_
    2026年9月11日
  • たろ
    @taro-nron
    2026年9月10日
  • 猫背
    猫背
    @shiroibook
    2026年9月10日
  • いま
    いま
    @mayonakayom22
    2026年9月9日
    李斎が遠甫との会話で天帝について嘆くシーン、『沈黙』のようだと感じた。 十二国記の世界の定められた理についての問答のような場面、陽子が辿り着く答えもとても印象的。 次々に現れる各国の王と麒麟、『魔性の子』の裏側で繰り広げられる展開を楽しめた一方で、立ち込める暗澹とした重々しい雰囲気。 ここから間をおかず白銀を読めるの、ありがたさしかない。
  • mok
    mok
    @doufu
    2026年9月7日
    魔性の子のあちら側の話。泰麒がご無事で本当に良かった。
  • まじで最高だった! 途中から我も忘れて読み進めてしまった。 色々な国の人物が出てきてムネアツだった!
  • こ
    @kouko__kouko
    2026年9月4日
  • 喬林
    喬林
    @unnatural_67
    2026年9月4日
    『魔性の子』から入った人間なので、あの裏側でこんなことが……!という感慨と共に読み進めた。いつも最後の国史のページでしみじみするので、阿選簒奪で終わる今回は衝撃的だった。どうやら次の『白銀の墟 玄の月』に続くらしい。よかった~(?) 無抵抗で殺されそうになった陽子の元に駆けつけた景麒が顔面蒼白だったのめっちゃ美味しかったな。普段無愛想で鉄仮面な奴が大事な人に手を出されて血相変える様は大変心に響く。
  • まみ
    @mami_62
    2026年9月3日
  • 中身
    中身
    @mizukiiiii
    2026年9月1日
    新刊に向け再読
  • 桂木
    桂木
    @akkokappa
    2026年8月31日
  • ちぃ
    @shi_0915
    2026年8月30日
    十二国記シリーズ9作目(でいいのかな?) 泰麒帰還大作戦 「幽玄の岸」が白銀に続くお話とのことなので、幽玄そして白銀に向けての再読。 結局これ読むと「魔性の子」も読みたくなってしまうんですよねー!!!間に合いそうだったら読みます。 次は白銀4部作。 王と王座奪還へ、長い長い旅に行ってきます👋🏻
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年8月27日
    読み終わった。 これまで何回読んだんだったかな。 上巻が辛くて下巻がカタルシスっていう読み味のシリーズなのに、この『黄昏』は最後まで仄暗い感じ。 『魔性の子』の裏側として読めばカタルシスもあるけれど、先行きがまだまだ不安すぎて。 この状態でよく18年も待ったものだよ。 今はすぐに『白銀』が読めるから幸せだな。
  • あさ
    あさ
    @btowrd
    2026年8月27日
    やっぱ十二国記っていいな、好きだな p222 p436 p456 「戴の民はいつから、天のものになったのですか?」が胸熱すぎた
  • あさ
    あさ
    @btowrd
    2026年8月26日
  • はま
    はま
    @takato0724
    2026年8月25日
    還らぬ王、消えた麒麟。
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年8月25日
    正当な王以外が朝廷を預かるパターンもこれまでにいくつか提示されているな。 世界観や登場人物が練り込まれているから、意外性が際立つ構成だと改めてほれぼれする。 「偽王とは、空位の王朝に偽って王が立つこと」 月渓や舒栄と阿選との違い。 徹底的にシステムで運用される十二国だけど、9月の短編ではもう少し踏み込んだことがわかるかな。
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年8月23日
    これまでの他の巻で、王の失道により国が傾く様子が何種類も描かれてきた(巧、芳、柳、才、現王以前の王たち)。 ・他国と比べる ・法律でがんじがらめ(商鞅とか思い出すね) ・飽きる ・理想と現実の差 ・無駄遣い ・色恋 そして、 ・麒麟が病になり王も死ぬ ・王も麒麟も討たれる ・王は討たれ、麒麟は残る ・王が自殺して麒麟は残る と、次の王へのつながり方もいろいろ。 また、麒麟が王を選ぶ場面もいくつも描かれていた。 これらがすべて『白銀』につながっていたのだなぁ。どれとも違うのに取ってつけた感じがなくてすごい。
  • BookReader
    BookReader
    @hello_123
    2026年8月23日
  • 藍
    藍
    @indigo2017
    2026年8月22日
    関ヶ原に着く前に読み終わった
  • にーな
    にーな
    @niina
    2026年8月21日
  • いまだ
    いまだ
    @hfc3310
    2026年8月20日
  • おふとん
    おふとん
    @1004
    2026年8月15日
    やっぱり初読時より、するする内容が入ってくる。おもしろいなー 大事なことをたくさんいってるのに、説教臭くなくてほんとに秀逸
  • wingfeet
    wingfeet
    @wingfeet
    2026年8月15日
    ここまできて、やっと『魔性の子』の答え合わせが終わった。十二国側では泰麒不在の間はこんなに大変な動きをしてたのか。李斎は『風の海 迷宮の岸』で登場してきた時から、後々重要な役割があるだろうと思ってたけど、本作では主役級の扱い。泰麒捜索に多国間協力する辺りは熱い展開。陽子、尚隆が出てくるお話はメインラインという感じだけど、十二国記の真の主人公は泰麒なのかも。長い序章を終えて、ここから泰麒の本編が始まる感じかな。最新刊が出る前に読み終えたい。 それにしても陽子が李斎に向けて語る以下の言葉は、宗教リテラシー的にも重要な意味があって、こんな至言に出会えるのも『十二国記』の魅力。 「李斎……私はその問いに答えられない。けれども一つだけ、いま、分かったことがある」 「分かったこと?」 「もしも天があるなら、それは無謬ではない。実在しない天は過ちを犯さないが、もしも実在するなら、必ず過ちを犯すだろう」 李斎は不思議そうに首を傾ける。 「だが、天が実在しないなら、天が人を救うことなどあるはずがない。天に人を救うことができるのであれば、必ず過ちを犯す」 「それは……どういう……」 「人は自らを救うしかない、ということなんだーー李斎」 (本編390ページ)
  • ばば
    ばば
    @bababa
    2026年8月12日
  • おふとん
    おふとん
    @1004
    2026年8月8日
  • ゆう子
    @yuko_note
    2026年8月8日
  • 胡乱
    胡乱
    @Oolong_tea9
    2026年8月6日
    再読。
  • Nola
    Nola
    @bookstrap
    2026年8月4日
  • まなみ
    @manami
    2026年8月4日
  • まなみ
    @manami
    2026年8月3日
    李斎さんがイメージと違う…。
  • にーな
    にーな
    @niina
    2026年7月31日
  • 歌
    歌
    @tingaling
    2026年7月27日
    休みなのをいいことに、夜中まで一気読みしてしまいました。 私たちの現実と重なる部分も多い。 天が定めたというけれど、なぜこんなに民が苦しまなければならないのか、選んだはずの王と麒麟を見捨てるのか。 天のままに、ではなく、じゃあ自分たちができることは何なのかと考える陽子は、とても素敵だ。 それにしても、このお話続きが気になる!
  • まなみ
    @manami
    2026年7月27日
  • おたま
    おたま
    @kotani54
    2026年7月25日
  • ときり
    ときり
    @yukoringlet
    2026年7月21日
    こちらとあちらの双方を行き来しながら話が進む 行動の裏にある無意識や状態などの構造が詳らかに書き記され、大人が読んでも日常のあれこれに当てはまることは十分にありそう 終盤の在り方に対する対話で、なぜ在り方が大切とされるのか、そもそものところに目が向き、自分の中で道筋が通った気がする
  • がんぼ
    @ganbo
    2026年7月20日
  • なみ
    なみ
    @raul_73
    2026年7月18日
    天の理について理解を深められた。ファンタジーなのに、こちらとも通ずるものがあり、それがとても面白い。 戴の運命はどうなるのか、続きが気になり過ぎる…!
  • 栞
    栞
    @cbes_5o__
    2026年7月18日
    魔性の子で分からなかった部分がようやく見えておもしろかった。まだ戴の行く末は分からないままなので次も楽しみ。 それにしても、氾王も氾麟もかなり個性的でいいキャラだった。
  • 今回も面白かった! あまり交流がなかった国たちが、陽子の働きかけで一丸になっていく様子に感動した。 尚隆やっぱり頼りになる! 最後の方の浩瀚の完全なる論破にちょっと笑ってしまったけど、本当にそのとおりだよなと思った。 魔性の子の裏側ではこんなことが起こっていたなんて。 戴に平和が訪れますように‥
  • なみ
    なみ
    @raul_73
    2026年7月15日
  • 四葩
    四葩
    @yohira_0414
    2026年7月13日
  • か誌子
    か誌子
    @nouZen
    2026年7月11日
  • せんべい
    せんべい
    @aoiryo
    2026年7月11日
  • プキ
    プキ
    @pooky
    2026年7月11日
    戴の話になると覚醒度がひとつ上がるというか、必死に続きを読んでしまう。天のことわりの不条理さが、けっこうメインのテーマな気がする。この創作世界の自己批判。 シリーズを貫く、自分の運命を決して他者の手に委ねない強い意志。それにいつも痺れるような心地よい感動を覚える。それを描くために、この世界の苛烈さがあるのかもしれない。
  • かたてなべ
    @Qqxe41
    2026年7月9日
  • 藤宮
    藤宮
    @huji38__
    2026年7月4日
  • soth
    @soth505
    2026年7月4日
  • すぎもと
    @momota
    2026年7月3日
  • かすてら
    かすてら
    @castella
    2026年7月3日
  • 白湯
    @_sayu
    2026年7月2日
    読み返す時用メモ 李斎の回想シーンで泰麒お花プレゼント 泰麒が帰ってきて慶を出るところまで
  • 藤宮
    藤宮
    @huji38__
    2026年7月1日
  • ほぎ
    @nmnm9YU1
    2026年6月30日
  • 白湯
    @_sayu
    2026年6月29日
  • うすい
    @usyui
    2026年6月29日
  • 雨
    雨
    @ametrine
    2026年6月29日
    魔性の子の十二国側の話。泰麒が蓬莱に再び行くことになる理由がずっと気になってたんだけど、なるほどね…とんでもない騒ぎだったんだね… 「他国を救ける」という行為が場合によっては天の理に触れ断罪されることがある….というのが今回一番の驚き。だからこの世界の国々は基本的に他国に介入しないんだ、と腑に落ちた。 なぜ天は戴を助けてはくださらないのか、という李斎の悲痛な叫びに「自らで救うしかない」と言い、国家間で助け合えるような仕組みを作りたい、前例になれないかと動く陽子がすごい。他国を救うことはいつか同じことが起きたときの自国のためにもなる、と先を見据えた動きができるのはあまりにも王だ。 驍宗に先見の明を感じ、その決断力と実行力を見て李斎が「器が違うと思った」と語っていたが陽子にも同じものを感じるなあ。 それから蓬莱側、高里の周りであれほどの惨事が起きる理由がこの巻で明らかになってすっきりした。 血を厭う麒麟の前でここまでするか…!?と疑問だったんだけど、使令は目を塞がれたような状態の中で必死で敵から麒麟を守ろうとしただけだし、麒麟はそもそもほぼ人間になってしまっていたせいで血で穢れていく自覚がなかったんだ。 間に合って本当に良かった。 終章では、内宰らを信用できないと判断した理由について理路整然と述べる浩瀚が印象的。 「逆恨みのあげく、剣を持ち出すような者の意見に、耳を傾けるだけの理があろうはずがございません。」 人の言動や行いは常に誰かに見られていて、そこからその人となりが判断され処遇が決まる、という言葉に思わず背筋が伸びた。 泰麒は無事取り戻せたけど驍宗は?無事なの?どこにいるの?今どうなってるの!?という気持ちでいっぱいです。次の話で書かれる??? 驍宗と泰麒が無事再会できることを祈りつつ次巻へ!
  • 凪
    凪
    @nagi_blue_99
    2026年6月28日
    一旦ここまでを復習するか、このまま読み進めるか迷うけど、先が気になるので読むことに。
  • 本読みm
    @bnovel56mk
    2026年6月25日
    戴はどうなってしまうのか
  • 栞
    栞
    @cbes_5o__
    2026年6月22日
  • みどり
    みどり
    @midori_
    2026年6月19日
    積読にしてから長かったけどやっと読了 辛い話だけど魔性の子好きなので面白かった
  • 乃至
    乃至
    @he11ibro_20
    2026年6月15日
  • ただのやま
    ただのやま
    @grrr_ym
    2026年6月13日
  • るり
    るり
    @ruri
    2026年6月13日
  • ちほり
    @chihori
    2026年6月12日
    魔性の子の裏側が読めておもしろかった。陽子は胎果でまだ十二国記側の世界に馴染んでないんだけどそこがまたいいところなんだなと思う。
  • ようやく追い付けそう…(本当かな) (今月中に既刊は聴き終えたい)
  • 本読みm
    @bnovel56mk
    2026年6月7日
    何回も読んだ十二国記をaudibleで聞いている。ナレーションがすごくいい感じでこれはこれで好き。
  • 帰ってきた〜!!これでオールスター揃った感じなのかな 引き続き楽しみ
  • 白湯
    @_sayu
    2026年6月6日
  • haruka
    haruka
    @asahi1022
    2026年6月6日
    再読中🏃
  • りこ
    りこ
    @readingcat
    2026年6月3日
    風の海で、なんで泰麒はまた蓬莱に??と思ってたら、そういうことね!?そして魔性の子に繋がるのね…! さすが陽子〜〜 戴はどうなるんや…
  • いまだ
    いまだ
    @hfc3310
    2026年6月1日
  • Ropa
    Ropa
    @Ropa_28
    2026年5月28日
    #読了
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
  • 六輪花
    六輪花
    @rokurinka
    2026年5月28日
    泰王と泰麒はどこへ? 麒麟が皆で泰麒を捜索するとこはちょっとだけアベンジャーズみたいだよね(私の想像するアベンジャーズだけど)
  • 吉野川
    @natuno3104
    2026年5月28日
  • かなぶん
    かなぶん
    @itachi0907
    2026年5月27日
    読み返したかったけど読みたい本が多すぎて、そんな時にaudibleありがたい。 西王母のところでの李斎の言葉は、どうしたらこんな言葉が出てくるんだろうって創作について考えてしまう。
  • 本野治虫
    本野治虫
    @reads_1919
    2026年5月27日
  • sae
    sae
    @sae
    2026年5月25日
  • pero
    pero
    @pkqc___
    2026年5月22日
  • Nonka
    Nonka
    @0206nori
    2026年5月21日
    大人になってからファンタジーを読み始めました。 思いつきもしないような全くの異世界でありながら、あの日の自分の弱さや置いてきた気持ち、風や匂い、いつかの誰かを感じます。
  • maho
    @m206
    2026年5月21日
    再読した。氾王面白くて好きだなー。猿山の猿王
  • みどり
    みどり
    @midori_
    2026年5月21日
    読み始めたところで忙しくなりストップしてたけれど、そろそろ再開したい
  • ちーさん
    ちーさん
    @Teru_mm
    2026年5月21日
  • 榛名
    @cyan42573
    2026年5月19日
  • 人は自らを救うしかない 暁の天とは、陽子の思い、戴麒の覚悟、李斎の献身の先に広がる空か。陽子の髪の赤とも重なる。 このまま18年待った読者の皆さんには頭が下がる
  • 耳読書
    耳読書
    @say-chan
    2026年5月14日
  • るり
    るり
    @ruri
    2026年5月9日
  • まろ
    まろ
    @maro
    2026年5月2日
  • ミナト
    @mi_haaayuuu
    2026年4月28日
  • niwa
    niwa
    @niwabun
    2026年4月23日
    面白い〜! 謀反が起こり、王と麒麟同時に行方不明になってしまう戴国のお話! 陽子、以前の話では「殺しに慣れてる」みたいなこと言われてたけど、李斎が慶国に駆け込んでからの陽子の振る舞いには、気安さと若さゆえの正義感と優しさと頼もしさを感じて、成長を見続けてきたこちらは心が熱くなったよ〜 陽子!お前しかおらん!! 帰ってきた泰麒があどけなさを全て失ってしまい李斎も景麒も戸惑ってるけど、読者は魔性の子を読んでるから(仕方ないよな〜……)ってなるとこもよかった。 私は成長した泰麒のこと結構好きだよ…… ところで、氾王がめーーーーちゃめちゃおもしろ男だったんだけど〜!? こんな愉快なキャラをこんなシリアス話しに持っていくの謎すぎる。 300年王朝!?そのクセの強さで一体どういう政治してるんだ!?!?
  • VerNum
    VerNum
    @mokumogu
    2026年4月23日
  • VerNum
    VerNum
    @mokumogu
    2026年4月18日
    「近畿地方」怖いからこちらと同時進行
  • びす
    びす
    @bibibisuko
    2026年4月18日
  • 黒酢
    @black_vinegar
    2026年4月13日
    4/9〜?
  • 元
    元
    @hajime_1014
    2026年4月7日
    未熟であることを自覚しながらも民のための王であろうとする陽子の在り方に胸が締め付けられた。
  • とし
    @toshi2512
    2026年4月7日
  • てぽ
    てぽ
    @tepomaki
    2026年4月6日
  • uuu
    uuu
    @uuu-888
    2026年3月21日
  • ヒキトユキ
    ヒキトユキ
    @yukhik
    2026年3月19日
  • とし
    @toshi2512
    2026年3月16日
    今年十二冊目!やっぱりおもしろい!
  • 🪩
    @mn09
    2026年3月12日
    引き続き読み返しブーム 1番何度も読み返した巻で、唯一WH版と新潮版両方持ってる。 戴の重く辛い現実がありつつ、風の万里その後の陽子の王朝の様子が伺えたりオールスターの強キャラ勢揃いでワクワクする。何度読んでも面白い。 氾王の話もどこかで読めると良いなあ。 それと同時にハッとするような、人の芯をつくような言葉たち。 登極後2年も含めたかだか18歳の陽子が、恐らく年齢も上で長く生きている李斎に「人は自らを救うしかない、ということなんだ」と言うのが印象に残る。その達観した視点や格というか、王たる所以の理解の深さだし、本当にそうだとも思った。 天が神があるかどうかすらわからないが、もしあるなら人を救いもするがそれと同時に間違える。結局、自らしか自らを救えない。 前半にあった桓魋の「他人(第三者含め)の評価は内実を示す言葉ではない思い込みが一人歩きする。それゆえ自分と他人を比較することも、己の内実と他者の評価だから意味がない」という意味合いのものが、終盤浩瀚の言葉でも近い感じで出てくる。 浩瀚の方は平たくいうと、態度立ち居振る舞いはその人となりをあらわしている。常に人は人を見てるんだから、いかに振る舞い生きているかにかかっていてそれが信ずるにたれば助けるしそうでなければ情けや変な共感もいらない。 だから何だとはうまく整理できないけど、無闇に人が評価する誰かの評判と自分を比べることは意味がないけど、その「評価」は人がいつどこで見ていて評価をしているのか分からないし行動で判断される。もちろん評価は人の感覚にやるからコントロールはできずうまくいかないこともある。それでも自分がいつかどこかで何かあったとき味方を得たり助けてもらったりするためにもちゃんと(何がちゃんとかはさておき)自分の内実と向き合い行動せねばならない。と、思わされた。 ファンタジー要素や冒険もありつつ、自分との向き合い方、どうあるべきかを突きつけられるのだとこの歳になって読み返して改めて気づいた。響くポイントが変わってくる。 最後の六太と陽子のやりとりも良い。 人を助けることで自分が立てることもある。 それって、自分の中だけの話かと今まで思ってたけど、人から見たという意味でも同義(人を助ける自分を見て、人が助けてくれたり評価をしたりすることで結果立てるようになる)なのかもしれないとふと思った。
  • yammy
    @yammy-booklog
    2026年3月11日
  • 十二国記にはまりだしてこの巻の半分くらいまできたんだけど、これもしかしてただの中華風ファンタジーじゃないのでは??SFのSの部分を今まで指で隠していただけなのでは…?底が知れなくて面白すぎる。魔性の子のネタバラシも途中だし早く読み切りたい。
  • ぬ
    ぬ
    @tanu-nu
    2026年3月9日
    これの終わりから白銀まで18年あったのが本当に信じられない……。我々はよく待った……。 初読のとき、魔性の子がシリーズ作品と知らなくて(一作だけ毛色が違ったしホラーが苦手だから)こっちを先に読んでから魔性の子を読んだので、泰麒のほうで何があったのかの詳細が思ったよりもずっと凄惨でピエンってなったなぁ……。
  • 豆腐
    @tomatored
    2026年3月3日
  • TIKI
    TIKI
    @YM71D
    2026年2月19日
    やっと、、、!ここまで来た! いろんな国が繋がって、ストーリーが繋がって、オールスターズ、なのでは?(この先がまだわからないのでなんとも、だが) イッチバン初め、ホラー小説?ということで魔性の子を読んでしまったがために、初めから読まなきゃ、となり、読み始めた。 陽子を追いかけていくのか、と思いきや、中心は延なのか、いや、それも違う、、 短編を挟みつつ十二国の奥行きの深さにアテられながら、ようやく! さあ、黒麒麟よ、活躍しておくれ! そんな気分で早く次のお話に行きたいけど、終わるのがもったいないからもう少し余韻に浸っておくべきか、、、 今回のお話、陽子の蓬莱での経験も活かされてるのもいい。 リサイの人間臭いところが見られたのもいい。 陽子が仲間たちと頑張っている姿がいい。 範国王のキャラも好き。 オーディブルでちょうど『丕緒の鳥』の『風信』聞いていたら範国製の品々が使われていて、なるほど、精密機械!となった! 端々にハッとさせられる言葉があって、シリーズ最後まで読んだら、また見直したくなるんだろうな。
  • さく
    @saku_booklog
    2026年2月18日
  • な
    な
    @em_26
    2026年2月17日
  • 鼻セレブ
    鼻セレブ
    @annin10UF
    2026年2月9日
  • hiroko
    hiroko
    @hiro__ys
    2026年2月4日
    最初に読んだ魔性の子と繋がった!推しが多すぎて大変だ… その人を評価するのは結局のところ各々が基準になること、その人の内実はその人の人となりからしかわからないのだからその生き方が大切であること、異世界の話に普遍的な事柄を織り込むのがとんでも上手いな…最後の浩瀚の言葉ひと続きにはっとさせられる。
  • くろまる
    @kuromaru
    2026年1月31日
    122〜478ページまで(読了)。
  • くろまる
    @kuromaru
    2026年1月30日
    〜122ページまで。
  • やまもと
    @mimumo
    2026年1月30日
  • mol
    mol
    @kanami_daifuku
    2026年1月21日
  • 夏井
    夏井
    @nti721
    2026年1月15日
  • 小菊
    @kogiku-0113
    2026年1月12日
  • ひなこ
    @hinahinahinako
    2026年1月10日
    「人は自らを救うしかない、ということなんだーー李斎」
  • ゆきはる
    ゆきはる
    @akitainu7
    2026年1月6日
  • ゆきはる
    ゆきはる
    @akitainu7
    2026年1月1日
  • 本の虫
    @honnomushi39
    2026年1月1日
  • tuyumi
    tuyumi
    @tuyumi
    2026年1月1日
  • 吾妻橋
    @eastpoppo
    2026年1月1日
  • 新皮質の贅沢
    @zsryt
    2025年12月31日
  • はくさい
    @hakusai
    2025年12月30日
  • エイブン
    @ng9fm7
    2025年12月30日
    泰麒周辺の描写を追いかけて、魔性の子・風の海と行き来しながら読み返し。廉麟めっちゃがんばっとる…
  • もっく
    @yatoofusa
    2025年12月24日
    なかなか話が始まらなかったなという気持ちと、 女の子たちがそれぞれに合ったところに住めてとても嬉しい気持ち
  • えぬこ
    @enuko____
    2025年12月22日
  • もなか
    もなか
    @monakanonakama
    2025年12月5日
  • 空
    空
    @karakara21
    2025年12月2日
    十二国のルールしがらみ多すぎる 泰麒が季斎と呼んだ時はわたしも季斎と一緒に号泣した
  • もなか
    もなか
    @monakanonakama
    2025年12月1日
  • 空
    空
    @karakara21
    2025年11月20日
    待ちに待った泰麒のお話だったんですけど薄々分かってだけど序章で既に衝撃が....!
  • 西宮
    西宮
    @mofu_kuma
    2025年11月16日
  • マリ
    マリ
    @marri12345
    2025年11月16日
  • ついる
    ついる
    @twillgreen
    2025年11月16日
    2025/11/16 16:21読了。 十二国記シリーズ9作目。1作目(番外)の「魔性の子」の裏側を十二国記側から描いた物語。魔性の子との繋がりや十二国記側の事情が垣間見える本作に物語としての奥深さを改めて実感させられた。慶の国の苦しさや戴国の大変さを踏まえながら、それでもなんとかしたい、と奔走する陽子に感動した。また、そんな陽子の想いに応え、諸国から麒麟や王たちが助力を申し出てくれるシーンは胸が熱くなる。蓬莱で泰麒を見つけ、連れ帰ってくることはできたが、本作でできたのはここまで。未だ行方不明の驍宗、力の戻らぬ泰麒。戴将軍であった李斎が戴国へ戻るところで物語は閉じる。一体この先彼らはどうなってしまうのか。この2人をはじめとして、国王、麒麟たちにどうか希望がありますようにと願わずにはいられない。
  • 何回読んでも面白い 陽子大好き
  • 原
    原
    @harahara
    2025年11月1日
    図書館
  • おかべなぎ
    おかべなぎ
    @okbng
    2025年10月14日
  • マルニム
    マルニム
    @marunimu-09
    2025年8月31日
    十二国記大好きすぎる 面白いし心に刺さる
  • うぇ井
    うぇ井
    @yomuway
    2025年7月31日
  • 講談社文庫版。
  • ゆか
    ゆか
    @takaerm5
    2025年6月28日
    十二国記一生推せる
  • やまだ
    やまだ
    @yamada_4102
    2025年5月25日
  • なゆた
    なゆた
    @nayuta
    2025年5月25日
    ここで終わるのかーってところで終わっちゃった 氾王好き
  • こもれび
    こもれび
    @k_omorebi
    2025年5月21日
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2025年5月21日
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2025年5月18日
  • 2025年5月17日、読了。 『魔性の子』『風の海 迷宮の岸』『冬栄』が 一つにまとまっていく気持ち良さ、 それに加えて前代未聞のことがらに対する ワクワク感がたまらない。 リアルタイムで追っていた人たちは ここから『白銀の墟〜』までの18年をよく辛抱したな。 ラストの一文はそのままの意味で受け取っていいのか…?
  • あお
    あお
    @okayu-oishi
    2025年4月10日
  • 塔海
    塔海
    @__colza
    2025年4月7日
  • Nada_Reads
    Nada_Reads
    @Nada_Masa
    2025年4月5日
  • Nada_Reads
    Nada_Reads
    @Nada_Masa
    2025年4月3日
  • ちょこ
    ちょこ
    @choko-chip
    2025年3月25日
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
  • シン
    シン
    @xxashin
    2025年3月24日
  • かる
    @cultiv8
    2025年3月22日
  • ナツハゼ
    ナツハゼ
    @87mizu_
    2025年3月16日
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2025年3月14日
  • 紗笑
    紗笑
    @elmer_sae
    2025年3月12日
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2025年3月11日
  • せんさー
    @sensor
    2025年3月11日
  • るなも
    るなも
    @lunamocchi
    2025年3月10日
  • m__hc
    m__hc
    @m__hc
    2025年3月10日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年3月8日
  • 雨
    @mikaduki
    2025年3月6日
  • fumi
    @cottonrose
    2025年3月6日
  • はすの
    @ati_hasu
    2025年3月6日
  • はすの
    @ati_hasu
    2025年3月6日
  • m.
    m.
    @m93661602
    2025年3月6日
  • ひなこ
    ひなこ
    @hnk927
    2025年3月3日
    ここからどんどんギア上げてくぜ!回。特にこの回で何も解決はしないけど引き込まれる。職場でも読んでてキモいかもしれない
  • 宵菓
    宵菓
    @yoruno_okashi
    2025年2月14日
  • アネモネ
    アネモネ
    @ebi1202
    2024年3月15日
  • R
    R
    @lily_211
    2024年3月1日
  • renbo
    renbo
    @renbo
    2021年1月26日
  • あぷろ
    あぷろ
    @APRO
    2020年12月18日
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2019年12月11日
  • moe🌼
    @moe210519
    1900年1月1日
  • みか
    @hanayanoanoko
    1900年1月1日
  • そういち
    @soichi
    1900年1月1日
  • 藍
    藍
    @indigo2017
    1900年1月1日
  • Ryo
    Ryo
    @kobaryo
    1900年1月1日
  • ヒビ
    @ampm_1221
    1900年1月1日
  • Ankaa
    Ankaa
    @h4aekxxp89w18
    1900年1月1日
  • さほち
    @saho_34
    1900年1月1日
  • さほち
    @saho_34
    1900年1月1日
  • 朔凪
    @sakunagi_h
    1900年1月1日
  • いがらし
    いがらし
    @igrs_kyhz
    1900年1月1日
  • 秋
    秋
    @honya_05
    1900年1月1日
  • 美乃
    美乃
    @yoshino-184
    1900年1月1日
  • なーこ
    なーこ
    @75booklist
    1900年1月1日
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