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東野華南子
東野華南子
東野華南子
@kanako
主に読み聞かせ記録です。 これを振り返るのを老後の楽しみにしています。
  • 2026年8月22日
    はじまりの樹の神話
    はじまりの樹の神話
    え、すごすぎない?すごすぎないこれ? 本当によくできてる.... そしていつものシリーズより文字が小さくて分厚いこれを、読み聞かせたわたしもすごい
  • 2026年8月13日
    ミュージカルスパイス
    読み聞かせながら作曲する才能が開花した🌸 北陸旅行中に持っていったので、友達の間でヒット曲をつくれてたのしい思い出。
  • 2026年8月7日
    ユメミザクラの木の下で
    ユメミザクラの木の下で
    これも4日ほどかけて読み終わった。 こちらもとても面白かったし、これまでと違う構成で、どんなふうに展開するんだろうと思いながら読んでたけど、最小限でとてもよかった。 小中学生のころ、本が好きだったころを思い出す読書体験。本読むの、すきだなー!
  • 2026年7月29日
    森のなかの海賊船
    森のなかの海賊船
    こちらも5日間ほどかけて読み終わった。 え、すごく面白いんだけど....なんでアニメ化とか映画化してないんだろう....
  • 2026年7月23日
    まよなかの魔女の秘密
    まよなかの魔女の秘密
    日曜の夜から毎日一章、のはずが気になる展開で昨夜は2章半、今日も2章半読んでフィニッシュ。 面白かった!このシリーズ、まだまだあるから楽しみ。次はどんな話かなぁ。 知らない物語を子どもと一緒に知っていくのたのしいなぁ
  • 2026年7月16日
    マチルダとふたりのパパ
    マチルダとふたりのパパ
  • 2026年7月16日
    かがくのとも 2020年 02 月号
    でんしゃをはこぶ、という本。 夜中の高速に乗りたくなった。 キッザニアにこのお仕事あったね、と話したら覚えててくれて嬉しかった。
  • 2026年7月16日
    ひみつのひきだしあけた?
    ひみつのひきだしあけた?
    無限引き出し、夢があってよかったな。
  • 2026年7月15日
    これからの男の子たちへ
    読んでる。 気をつけなければな、と思うことがたくさんある。 「男子はばかだなー」と言ってしまうことがある。子供にたいしてそれを暴力的な場面やセクハラのような場面でつかうことはなくて、とにかく有り余る体力で変な動きをしているとかそういう時なのだけれど、10代や20代前半の子達の下ネタにそう反応しちゃうことがある。そういっあ反応は競争を補強する方向にも働く、とそう書いてあった。 男らしさの証明の方策には「達成」と「逸脱」があって、大人の期待の逆をいくふるまいが逸脱というらしいのだけれど、達成も逸脱も方向は違っても競争原理に基づいているとのこと。 え、それでわたしはどうしたらいいんだっけ...??
  • 2026年7月15日
    親子で育てる ことば力と思考力
    再読。 ✅こどもに適度に複雑な文章で話しかける ✅単語の意味を他の単語に置き換える形で説明するのではなくて、きちんと説明する ✅語彙をふやすのがいいよ ✅ひとつのことばから広がるイメージをもつ みたいな話が良かったけど、他に何かいてあったか思い出せないんだ
  • 2026年7月12日
    ピアノはっぴょうかい
    ピアノはっぴょうかい
    なんか、絵本ってこういうことだよな〜という話で嬉しかった。 メッセージ性がつよい絵本とか、伝えたいことが明確な絵本ってたくさんあるし、そういうのが助かったり楽しかったりすることもあるけど、絵本らしい良さってこういうことだな、と思う本だった。好き〜
  • 2026年7月12日
    こねこのチョコレート
    こねこのチョコレート
    思いがけない結末で面白かった。 1ページごとに「こんな感じになるのかなーこんな展開かなー」と想像しながら読むのだけれど、全然違った。 想像とちがういい結末はたくさんあるのだなぁ。
  • 2026年7月12日
    じめんのしたにはなにがある
    感想を抱かなかったのは私の感受性の問題。 じめんのした........には......
  • 2026年7月10日
    かがくのとも 2017年 05 月号
    ちいさなひこうきのたび、という本でした。 久しぶりに乗り物系の本読んだな。 物語系を楽しめるのが嬉しくて選んでいた最近だけど、今だから楽しめる乗り物系も、また読みたいね。
  • 2026年7月8日
    ひと粒のチョコレートに
    勉強になっている。 チョコレートが食べたくなった。 うちのこは乳アレルギーなので、ビーントゥバーのチョコレートしか食べられないという贅沢仕様なのだけれど、なるほど、だから高いのかとか風味が違うのかとか、他のチョコレートがどうやって原価を下げる努力して今の形になっていったかに話が及んで楽しかった。
  • 2026年7月8日
    世界の納豆をめぐる探検
    世界の納豆をめぐる探検
    かがくのともやたくさんのふしぎは、たまに、お!この人こんなの書いてるんだ!となることがあるのだけれど、これは高野秀行さんだった、なつかしい。 一年分の納豆と発酵という言葉を口にして、わたしはいま、気分はヒラクくん。
  • 2026年7月7日
    かがくのとも 2018年 04 月号
    「こわいのか、なかなかすのそとにでようとしません。◯◯くんみたいです」 「おなかがすいたとないてます。◯◯くんみたいです。」 と、こどものなまえをいれて読んだら笑ってた。 普段はアレンジ許してくれないタイプだけど、ハマった、よかった。
  • 2026年7月6日
    よる
    よる
    文字量がすくない絵本、たまにあるとたすかるね
  • 2026年7月6日
    かがくのとも 2017年 02 月号
    リュウノヒゲ、という本。 うちのおにわにもこれある?ないの?これほしい!うえたい! と、思ったとおりのリアクションをしてた。 あおいたね、見てみたいなぁ。
  • 2026年7月4日
    かがくのとも 2020年 04 月号
    むしとりあそび、という本。 虫関連はモチベーションあがらないので夫に読んでもらった。
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