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東野華南子
東野華南子
東野華南子
@kanako
  • 2026年4月9日
    あるきだした小さな木
    あるきだした小さな木
    いい絵だったしいい終わりだったな
  • 2026年4月5日
    ナイスメイク!
    スケボーにはまっているので、スケボーの絵本借りてみたよ。 技の名前を少し覚えた
  • 2026年4月5日
  • 2026年4月5日
  • 2026年4月5日
    さかさ町
    さかさ町
    今朝はレストランの章まで。 章立てが細かくて読みやすくて助かるのだけれど、短いしもう一つ読もうか、とやっているうちに最後まで読んじゃいそうで、あ,目標設定はこまかく、ってこういうことか!と思った。
  • 2026年4月5日
    ふらいぱんじいさん
    いいおはなしだった... 本の厚さのわりに、文字が大きくてさくさく読めた。助かった。 たまごが焼きたくてダチョウにたまごちょうだいとねだる滑稽さと身勝手さが,最後にはその身をたまごをあたためて雛をかえすために貸してあげるようになる。 求めよ、さらば与えられん、というより、 与えよ、さらば与えられんって感じだった
  • 2026年4月5日
    そらいろ男爵
    そらいろ男爵
    思いもしてなかった内容でびっくりしたけど、絵本として、素晴らしかった。 今日は、本を読んでいる途中で「内容わかる?どんな内容だった?」と聞いてみた。 要約の練習とかそういうことではなくて、実際どれくらい理解しているんだろうと思って聞いてみた。 受け取れている部分と汲み取れていない部分があって、どこまで補足しようかな、と考えている。いま。
  • 2026年4月5日
    漂流物
    漂流物
    本を開いてみたら文字がなくて、がっかりした様子のこども。 ひともじ...ひともじでもいいから.... と文字があることを切望しててかわいかった 最初のリアクションの通り、文字表現過激派なので絵だけの絵本をあまり読んでこなかったのだけれど、読んでいるうちに、あ!◯◯だ!とか、えええ!とか、ちゃんと絵からいろんなことを発見して驚いたり喜んだりしていて、嬉しい。 こういうのが好きだから、と決めつけちゃいけないな。こういうのがいい、という言葉を額面通り受け取っちゃだめだな。 こういうの、はいまの興味の輪郭にしかすぎないし、こういうのがいい、はもっと読みたい意思であって他を排除したい意思ではない。 楽しいねぇ。
  • 2026年4月3日
    あおい目のこねこ
    あおい目のこねこ
    読みたかったのに、夫に担当されてしまった。 その役、わたしがやりたかった....!!みたいなバレリーナってこんな気持ちかな
  • 2026年4月3日
    ラン・パン・パン
    ラン・パン・パン
    お話もとっても面白かったけど、絵がとにかく好みだった〜かわい〜 くろどりの絵のシールほしい たれぱんだくらい流行ってグッズ展開してほしい ホセアルエゴさんで検索して、他の本も予約してみた。
  • 2026年4月3日
    ぼくのともだちガムーサ
  • 2026年4月2日
    ねずみのすもう
    ねずみのすもう
    子どもが選んだ本シリーズ しぶいの選ぶでしょ、となぜか誇らしげ なんでやねん
  • 2026年4月2日
    子どもの本で平和をつくる
    子どもの本で平和をつくる
    素晴らしい本だった... 戦争のあとのまちの寂しさを味わう。 その寂しさのなかに、こどものための本をあつめた場所がでてくる話。 あとがきまで素晴らしくて、でも難しいかなと思い、読むのやめる?と子どもにきいたら、つづけて、といわれて続ける。 これは買ってお店におきたいなぁ
  • 2026年4月2日
    あめ
    あめ
    雨が降ってるから、これ読もうか と、こちらの絵本を読むことから始まった朝。おやおや、綺麗すぎるスタート〜
  • 2026年4月2日
    スプーン王子のぼうけん
    章立ての絵本、1章と2章を夫が読んだのを引き継いだので、読みながら内容を把握していった。 スープをつくるシーンで、そういえば最近レコルトの自動調理ポットをかったのに、スープをつくってなかったなと思い出してしまい、そこからは気もそぞろ。はやく作りたい。
  • 2026年4月1日
    ぼくのたび
    ぼくのたび
    みやこしさんの本は本当に穏やかな気持ちになれて好き。 読みおわると、あー生きてるって素晴らしいな、ってなる。 図書館で借りたけど、買いたいなぁ。
  • 2026年4月1日
    くわずにょうぼう
    怖そうだからやだ、といったらじゃあパパに読んでもらうとのことで借りた。 どうだった?と聞いたら 怖かった、夢にでた くわずにょうぼうがここにいて(窓際)、このひとがここにいた(寝室のドア近く) とのこと。 せっかく読まずに済んだのになんかもうこわい
  • 2026年4月1日
    かいけつゾロリの大きょうりゅう
    とはいえやっぱり文章のある物語が欲しかったようで、朝からもう一冊。 懐かしい、解決ゾロリ。 ゾロリ、おかあさん亡くなっちゃってたんだっけ...つらい....本筋と全然関係ない設定に胸を痛めてる
  • 2026年4月1日
    かえっておいでアホウドリ
    かえっておいでアホウドリ
    読んだあと、パパに全部共有してくれていた。 よく覚えてるな、よくちゃんと表現できてるな、と感動してたら、調査のことをちょうしゃ、といっていて、ちゃんと子どもで可愛かった。
  • 2026年3月31日
    プテラノドンのそらとぶいちにち
    プテラノドン、ほんとうにこういうふうに過ごしてたのかなぁ。 恐竜のはなし、民話、冒険、こどものためにかかれたもの、いろんな本を読めるの楽しい。 興味を広く持つ、ということを自然にできるってそれだけで子どもって才能の中に生きてるんだなと思わされる
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