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@kanami_daifuku
漫画とエッセイと小説 漫画ばっかり読んでしまいますが、それ以外の記録をつけていきたい
  • 2026年8月12日
  • 2026年8月12日
  • 2026年8月10日
  • 2026年8月10日
    世界の見え方が変わる文化人類学: 違いを知る力が未来をひらく
    文化人類学とは何ぞや?と思って手に取った2冊目の本。言葉が易しく、端的でわかりやすい。 ここで覚えたいくつかの専門用語を足がかりに、次の本を読むと理解が深まりそう。
  • 2026年8月9日
    [新装版]クソゲー悪役令嬢1【取次流通】
    久しぶりに字書き本職にしてる人の悪役令嬢に触れたーー!!て気持ちになれた一冊。 攻略対象のセリフに恥がない(甘いセリフ書くのが恥ずかしいのか、これでときめけるか?てセリフの本が多い)、「ゲームを下敷きにしてる」という設定がある事を丁寧に説明してる(設定が「ゲームだから」で終わらせず、「このゲームの設定」を丁寧に説明してくれる)、主人公を周りが好きになりすぎない(やたら周りに好かれる本が多すぎて過食気味だった)、など、個人的にかなり良かった。 どのキャラも個性とセリフが一致しててキャラの輪郭もハッキリしてるのも良い…(セリフが並んでしまうと誰が喋ってんのか分からない本も最近多い気がする) 最新刊まで読みました!
  • 2026年8月9日
    犬を飼うのはやめなさい
    犬を飼う前に一度読んだ方がいい。 これを読んでイラついたり不安になる人は犬を飼わない方が良いかも。 自分はすでに犬を飼っているが、これを読んで犬を取り巻く環境に配慮に欠けていたと思う。 作者の環境や考え方にも多少偏りがあると感じるので鵜呑みにするのは良くないけど、ペット業界・ペット自身と向き合ってきた人だということは伝わる。
  • 2026年7月15日
    オンライン脳 東北大学の緊急実験からわかった危険な大問題
    前に読んだ川島先生の本より、より子どもの教育についての視点や言及が多かったかな。言ってる内容は同じ。 他の本を読んでみよう
  • 2026年7月7日
    紅蓮鬼
    紅蓮鬼
    あらすじに菅原道真の名前があったから読み始めてみた。すごく不穏に始まったけど、登場人物が増えてきてからは結構コミカルに進む話で思ったより読みやすかったな。 ただ、鬼の設定的に入れられてるエロシーンは個人的にはちょっとノイズ、、、、
  • 2026年6月30日
  • 2026年6月30日
    神様をインストールした令嬢
    神様をインストールした令嬢
    タイトルがちょっと合ってないかも? タイトルから受けたイメージより、主人公がしっかりしてたし、さほどチートでもないし、好感が持てた チートアイテムの設定はちょっと持て余してたかも?
  • 2026年6月30日
    限界OLクソ短歌
  • 2026年6月30日
    冒険しない私の異世界マニュアル(2)
  • 2026年6月30日
    冒険しない私の異世界マニュアル(1)
  • 2026年5月30日
    不勉強が身にしみる~学力・思考力・社会力とは何か~
    「ゆとり教育」に片足突っ込んでる世代です。読んでる私の身にしみる…内容が理解できない自分の不勉強さよ… 古典文学・名作などを読み漁った筆者が出してくる作品を悉く読んでいないので、それを読み直してから再読、かなぁ…
  • 2026年5月24日
    視点という教養(リベラルアーツ)
  • 2026年5月24日
    本を読むだけで脳は若返る
    スマホ・タブレットの脳への影響が書かれていて勉強になった。 ぼーっとしている時より脳の活動が少ないだなんて驚き。 スマホ・タブレットの多用が小中学生の脳に与える影響を詳しく書いていたが、大人も他人事じゃなく、読書・音読が大人・高齢者に与える良い影響もシッカリ書かれていたし。 ・・・早速スマホ読んだ本をスマホで感想書いてるけど。Kindle Unlimited便利だけど、できるだけ本に変えようかな…
  • 2026年5月20日
    図書館の天才少女 〜本好きの新人官吏は膨大な知識で国を救います!〜
    主人公も、その周りの人もとってもいい子たちで金や色恋やドロドロしたものは無い。 児童書みたいで読みやすかった。 読んだ・学んだ事を活かす主人公の活躍は読書や勉強に繋がりそうなので小学生〜中学生におおすめかも。
  • 2026年5月17日
    悪女な聖女と貴方と、お茶の時間 (エンジェライト文庫)
    読みやすい長さで、意外な展開で楽しめました! …ここでいなくなる?!とか職場と態度違い過ぎない??とか少し気になるところはあったけどライトに楽しめて良かった
  • 2026年3月9日
    男は邪魔!~「性差」をめぐる探究~ (光文社新書)
    妻にめっぽう弱い男性ライターから見た・聞いた女性の話まとめ。 2013年発行なので、ところどころジェンダー感が引っかかるし(作者はもちろん、インタビューに答えてる研究者でさえ)考え方の偏りもすごい。ただ、10年以上も前に書かれたことを踏まえて読めば面白かった 6歳の男の子が、「男はごめんねと言わなくても逃げれる」と言っていたのは衝撃だった。 そして彼の1個上の姉はしっかりと謝る事ができ、さらに謝るまでの時間まで考えているのも衝撃だったな…同じ家庭で育っても歴然の差… 本の中に強者男性は全然出てこなかった。実際に仕事ができる・気が使える・でもいわゆる男性らしい男性の話、とかも聞いてみてほしかったな。
  • 2026年3月2日
    役に立つ古典 NHK出版 学びのきほん
    興味があったが、何から手を出せば良いのか、、、と思っていたので古典の入り口にとっても良かった! これを読んで松尾芭蕉に興味が出た(今も昔も偉人を思い、その地に足を運ぶ…て事するんだ!という親近感や、俳諧にも元々興味があって)ので、次は松尾芭蕉の本を読んでみようかな 月日は百代の過客にして行き交う年もまた旅人なり…続きも覚えたい
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