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@kawahonto
  • 2026年7月6日
    クリティカル・ワード ゲームスタディーズ
    クリティカル・ワード ゲームスタディーズ
    とりあえず出せるだけトピックを集めて、土台を作ろうとしていると感じる。「ルール変更についてのルール」「ハーフリアル」「再媒体化」など、ワクワクするタームが転がっていた。
  • 2026年6月30日
    ゴダール的方法
    通読してから序章に戻るのがいい。凄まじい圧縮が次々現れ目まいがするが、(それこそゴダールの映画を観ているみたいに)なぜか読んでいける。最終章に良い画面があった。
  • 2026年6月28日
    ゴダール的方法
  • 2026年6月28日
    注解するもの、翻訳するもの
  • 2026年6月28日
    中江俊夫詩集
    中江俊夫詩集
    やはり『語彙集』に驚く。『魚のなかの時間』に惹かれて読み始めたが、徐々に対句的な表現が増えていく。言葉の素材性に立ち返っていくようで面白い。
  • 2026年6月23日
    ブロッコリー・レボリューション
    他人だからこその気安さ、みたいなものが開放感を生んでいるとは思いつつ、粘着質な語り方・視線もあり、不思議な文体。どの短編も好きだ。
  • 2026年6月18日
    夕凪の街 桜の国【新装版】
    迂闊に読めない、が、迂闊に読みたい。 こうの史代の絵はかわいいなあ
  • 2026年6月15日
    眼がスクリーンになるとき
    後半なかなか難しく、飴を舐めるようにちまちま読んだ。噛み砕かないことのリテラリティ(?)
  • 2026年6月13日
    実在への殺到 (水声文庫)
  • 2026年6月12日
    カレンの台所
    カレンの台所
    もっとこういう料理本が増えていい。 料理の豊かさそのもの。
  • 2026年6月12日
    川崎洋詩集
    ひらがなにゆだんしていると あしもとすくわれるっと
  • 2026年6月12日
    クリティカル・ワード ゲームスタディーズ
    クリティカル・ワード ゲームスタディーズ
  • 2026年6月11日
  • 2026年6月8日
    置き配的
    置き配的
    自分との「近しさ」ゆえにかえって他者性(遠さ)があらわれる瞬間がある。疎外≒譲渡(alienation)のイメージは手渡しすることの屈託を肯定してくれそう
  • 2026年6月7日
    彼女のカロート
    彼女のカロート
  • 2026年6月3日
    ひとごと
    ひとごと
    毎章左ページから始まり、右ページが空白になっていることが多い。息のできる空間を確保していると感じる。顔を上げて呼吸をしてあたりを見渡す。
  • 2026年5月30日
    人形たちの白昼夢
    ブックの日、表紙買い
    人形たちの白昼夢
  • 2026年5月30日
    現代詩の鑑賞101☆〔新装版〕☆
    岸田衿子、川崎洋、那珂太郎、中江俊夫あたりが好みだった。現代詩の大まかな雰囲気と自分の読みたい方向性がなんとなく分かった。
  • 2026年5月30日
    さようなら、ギャングたち
    さようなら、ギャングたち
    これこそ小説だ、と言うところから始めて、どこまでも行けそうだ。 イメージの転換や操作に常にユーモアが伴っている
  • 2026年5月30日
    その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか
    その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか
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