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@kawahonto
  • 2026年4月8日
    あらゆることは今起こる
    世界に転がっているヒントをたくさん見つける筆者の強さ。複数の時間が自分の中を流れていると、アンテナの本数や受信量も変わるだろうな。
  • 2026年4月8日
    痛み、人間のすべてにつながる
    痛み、人間のすべてにつながる
    なんとも格好いいタイトル
  • 2026年4月5日
    木犀の日
    木犀の日
    集中力が要るな
  • 2026年4月4日
    現代秀歌
    現代秀歌
    とにかく作者と時事と結びつけて読解するので少し滅入ってしまった。これで2014年か。いい歌はいくつかあった。 かなしみは明るさゆゑ゙にきたりけり一本の樹の翳らひにけり/前登志夫
  • 2026年3月31日
    広瀬大志詩集 (現代詩文庫)
    末尾の作家論を読んでから読むと入ってくる。『草虫』の一風変わった雰囲気も良い。
  • 2026年3月30日
    カンガルー・ノート
    終わり方好きだった。闘病の想像というよりは老いの手引きとして読んだ。
  • 2026年3月30日
    料理の四面体
    料理の四面体
    料理をシンプルに考えながら深いところまで行く。どこからが料理なのか考える章が好きだった。
  • 2026年3月26日
    はじめてのスピノザ 自由へのエチカ
    ものすごく分かりやすかった。批判されてきたデカルトを最後に掬い上げるのが熱かった。
  • 2026年3月24日
  • 2026年3月24日
    恍惚の人
    恍惚の人
    いいタイトルだと思った。耄碌という冗長な夢の時間に思いを馳せるあいだ、わたしも刻一刻と老いている。
  • 2026年3月17日
    踊る自由
    踊る自由
    毅然としているけれどこわくない。適度な緊張感と可愛げ。 満ち足りた空間で始まるしりとりの熱で冬が暖められると、私は簡単に脱いでしまって、あなたたちに呆れられた /「東京」部分
  • 2026年3月16日
    踊る自由
    踊る自由
    表紙が良い。図書館で借りた。
  • 2026年3月16日
    料理の四面体
    料理の四面体
    ずっと気になっていた。図書館で借りた。
  • 2026年3月14日
    恍惚の人
    恍惚の人
    『ぼくたちはどう老いるか』から気になって購入。
  • 2026年3月11日
    ぼくたちはどう老いるか
    涙を浮かべながら読んだ。引っ越し準備をする自分と重ねてしまう。
  • 2026年3月6日
    人類学とは何か
    人類学とは何か
    案外難しかった。学的な潮流や流行り廃りの話が大半で追いづらいけど、たまに見逃せないキラーフレーズがある。
  • 2026年3月2日
    ぼくたちはどう老いるか
    心配事が多くて寝付けない夜に読んでいる。第1部「もうろく」を読み終わった。何度も胸が詰まりそうになる。
  • 2026年3月1日
    筋肉と脂肪 身体の声をきく
    食べ物と身体か、気になるに決まってる。表紙もかわいい
  • 2026年2月27日
    アフェクトゥス(情動)
    アフェクトゥス(情動)
    大学の先生に卒業記念にいただいた。卒論でお世話になった本。
  • 2026年2月26日
    カンガルー・ノート
    友達から安く買った。何も考えずに読めそう、かな?
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